『交わる世界と開かれた未来』に関する説明
公開 2024/03/10 13:34
最終更新
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今作は2024年3月7日~9日に書かれたもので、『霊の話』と『記録者』を組み合わせたものになります。
ただしこの世界は『霊の話 番外編 青い霊編』の後の世界で、本編の世界線ではないことを記しておきます。
また『記録者』というか『世界の観測者』でもあったのですが、若干メタ要素を含みます。
伏字に関しては現状『記録者』及び『世界の観測者』、『永遠の機械人形』のみが読める文字となっている。(書庫を管理する少女も読むことが出来る)
内容の補足として2月のバレンタインで書いた『霊の話 謎の手紙と贈り物』にて登場した「謎の手紙」の話が少し出てきますが、これは後に投稿される『短編小説っぽい何か(221~230)』の「短編小説230」で明らかになります。
また多くの設定をつけ加えすぎたので、今後なくなるかもしれないものも含まれています。
『記録者』は一次創作として事が進んでおりますが、『霊の話』はそうとは言えないので今回のタグは「創作」のみをつけさせていただきました。
ただしこの世界は『霊の話 番外編 青い霊編』の後の世界で、本編の世界線ではないことを記しておきます。
また『記録者』というか『世界の観測者』でもあったのですが、若干メタ要素を含みます。
伏字に関しては現状『記録者』及び『世界の観測者』、『永遠の機械人形』のみが読める文字となっている。(書庫を管理する少女も読むことが出来る)
内容の補足として2月のバレンタインで書いた『霊の話 謎の手紙と贈り物』にて登場した「謎の手紙」の話が少し出てきますが、これは後に投稿される『短編小説っぽい何か(221~230)』の「短編小説230」で明らかになります。
また多くの設定をつけ加えすぎたので、今後なくなるかもしれないものも含まれています。
『記録者』は一次創作として事が進んでおりますが、『霊の話』はそうとは言えないので今回のタグは「創作」のみをつけさせていただきました。
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