『世界を見定める二人の存在と若き記録者達』に記されていた二十個の物語(前半)
公開 2023/10/08 22:46
最終更新
2023/10/08 23:27
※『世界を見定める二人の存在と若き記録者達』に記されていた二十個の物語の前半となります。
『天界物語』
小説というものを書いた最初の作品で、おそらく一番長い物語になっているが、元々ノートに記していたこともあり、またPCに移すとしても膨大な量になるため、現在その行為を放置している。
『不思議の国の七人の戦士』
『天界物語』の後に書いていた二作目の作品で、勉強(教科)をテーマに書かれているのだが、受験という壁により物語が完結しておらず、また当時の心境も相まって書き進めることが困難になっている。
『星の戦士』
三作目の作品としての位置づけではあるが、その前に別の話があり、その後に書かれたもの。『天界物語』や『不思議な国の七人の戦士』とは違い、一作で完結している。
『マジカル・プリンセス』
四作目の作品として書かれたもので、これに関しては完結していない上に、諸事情で語ることが出来ない。
『魔導書』
五作目の作品で前者と後者で書かれた年が違う物語。またとある話と繋がりがあるが、専門学校時代の話のため、省略。
※ここから先は何作目になるか不明。
『魔女の弟子と暗殺者』
現在、設定のみが存在する物語。
『はじまりは絶望へ』
専門学校時代に書いた唯一といっていいほどの良作。それ故に専門学校の作品集に載せたため、おそらく載せられないものと考えている。
『悪魔と天使の力と二人の少女』
楽曲「モザイクロール」を聞いて書いた物語で、専門学校時代に書かれたもの。
『複雑な生き方をする少女 異世界編・学園編・記憶編』
異世界編は実質的な停止、学園編と記憶編は現在進行形で進んでいる。
『霊の話(本編・外伝・番外編)、二つの世界を行き来する幽霊達』
『霊の話』の本編は『短編小説っぽい何か』で語られた内容が主で、ちゃんとした本編は未だ書かれていない。外伝は現在、訂正中。番外編は「紅い霊編」と「青い霊編」のみ。
『二つの世界を行き来する幽霊達』は第一部第一章のみ公開してます。
『天界物語』
小説というものを書いた最初の作品で、おそらく一番長い物語になっているが、元々ノートに記していたこともあり、またPCに移すとしても膨大な量になるため、現在その行為を放置している。
『不思議の国の七人の戦士』
『天界物語』の後に書いていた二作目の作品で、勉強(教科)をテーマに書かれているのだが、受験という壁により物語が完結しておらず、また当時の心境も相まって書き進めることが困難になっている。
『星の戦士』
三作目の作品としての位置づけではあるが、その前に別の話があり、その後に書かれたもの。『天界物語』や『不思議な国の七人の戦士』とは違い、一作で完結している。
『マジカル・プリンセス』
四作目の作品として書かれたもので、これに関しては完結していない上に、諸事情で語ることが出来ない。
『魔導書』
五作目の作品で前者と後者で書かれた年が違う物語。またとある話と繋がりがあるが、専門学校時代の話のため、省略。
※ここから先は何作目になるか不明。
『魔女の弟子と暗殺者』
現在、設定のみが存在する物語。
『はじまりは絶望へ』
専門学校時代に書いた唯一といっていいほどの良作。それ故に専門学校の作品集に載せたため、おそらく載せられないものと考えている。
『悪魔と天使の力と二人の少女』
楽曲「モザイクロール」を聞いて書いた物語で、専門学校時代に書かれたもの。
『複雑な生き方をする少女 異世界編・学園編・記憶編』
異世界編は実質的な停止、学園編と記憶編は現在進行形で進んでいる。
『霊の話(本編・外伝・番外編)、二つの世界を行き来する幽霊達』
『霊の話』の本編は『短編小説っぽい何か』で語られた内容が主で、ちゃんとした本編は未だ書かれていない。外伝は現在、訂正中。番外編は「紅い霊編」と「青い霊編」のみ。
『二つの世界を行き来する幽霊達』は第一部第一章のみ公開してます。
桜詩凛の読みは「さくらしりん」で、由来は二つ。一つは元から使っていた桜子凛花が長いと思ったため、短くするために「桜」と「凛」を取り、その間に当時から書いていた「詩」をいれたもの。もう一つは『複雑な生き方をする少女』に登場する「さくら、黒蛇、シラ、理夏(りか)、ラナン」の頭文字を取ったものとなってい…
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