『途切れることのない悲しき真実』に関する説明
公開 2023/09/16 15:28
最終更新
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今作は2018年1月~2月に書かれたもののようで、『結晶と霊の詩』同様にWordの作成日時が更新日時より未来の日時を示しているため、本当の日時が分からない。
『複雑な生き方をする少女 学園編』の本編における七つの書では第三の書『殺(ころし)の書』として登場する。
これを書いた経緯はあまり覚えていないのだが、はじまりと終わりがすぐに決まったような話のような気がする
『複雑な生き方をする少女 学園編』の本編における七つの書では第三の書『殺(ころし)の書』として登場する。
これを書いた経緯はあまり覚えていないのだが、はじまりと終わりがすぐに決まったような話のような気がする
桜詩凛の読みは「さくらしりん」で、由来は二つ。一つは元から使っていた桜子凛花が長いと思ったため、短くするために「桜」と「凛」を取り、その間に当時から書いていた「詩」をいれたもの。もう一つは『複雑な生き方をする少女』に登場する「さくら、黒蛇、シラ、理夏(りか)、ラナン」の頭文字を取ったものとなってい…
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