『結晶と霊の詩(うた)』に関する説明
公開 2023/09/16 15:14
最終更新
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今作は2018年7月に書かれたもののようで、何故曖昧なのかというとWordの作成日時がバグって更新日時より未来の日時を指し示しているからです。
『複雑な生き方をする少女 学園編』の本編における七つの書では第二の書「霊の書」として登場する。
また後に『霊の話 外伝』に登場する夢の旅人の知識で『原初の霊』と語られることとなっていたが、あらゆる事情からその設定は曖昧なものになっている。ただ『霊の話』ではその設定が若干残っている。
これは余談なのだが、現在設定のみ存在する『魔女の弟子と暗殺者』において『結晶と霊の詩』に登場した人物がいるという設定がある。
『複雑な生き方をする少女 学園編』の本編における七つの書では第二の書「霊の書」として登場する。
また後に『霊の話 外伝』に登場する夢の旅人の知識で『原初の霊』と語られることとなっていたが、あらゆる事情からその設定は曖昧なものになっている。ただ『霊の話』ではその設定が若干残っている。
これは余談なのだが、現在設定のみ存在する『魔女の弟子と暗殺者』において『結晶と霊の詩』に登場した人物がいるという設定がある。
桜詩凛の読みは「さくらしりん」で、由来は二つ。一つは元から使っていた桜子凛花が長いと思ったため、短くするために「桜」と「凛」を取り、その間に当時から書いていた「詩」をいれたもの。もう一つは『複雑な生き方をする少女』に登場する「さくら、黒蛇、シラ、理夏(りか)、ラナン」の頭文字を取ったものとなってい…
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