『おわりの時、はじまりの音』に関する説明
公開 2023/09/09 14:38
最終更新
-
『おわりの時、はじまりの音』は2021年1月24日~2月9日に書かれたもので、一応、『光無くし水晶の謎』と同じ意味不明な文章群の一つになります。
「終わりの時、はじまりの音」、「それは夢の端、目覚めぬ悪夢」、「虚偽の神、悪魔の囁き」、「再現の丘、最後の夢」と四つを繋げていますが、本当は繋がっていません。
「それは夢の端、目覚めぬ悪夢」と「虚偽の神、悪魔の囁き」の間には多くの選択肢が存在しており、とある選択肢を取ったからたどり着いた結末というところです。
なので、別の選択肢を取った場合、「虚偽の神、悪魔の囁き」と「再現の丘、最後の夢」にはたどり着けません。
実のところをいうと「終わりの時、はじまりの音」、「それは夢の端、目覚めぬ悪夢」の時点ではいい感じと思っていたけれど、「虚偽の神、悪魔の囁き」、「再現の丘、最後の夢」を書いていた頃は別の話を書きたかったので、早く終わってほしいと思っていたようで、話の流れが変わってしまっている可能性があります。
「終わりの時、はじまりの音」、「それは夢の端、目覚めぬ悪夢」、「虚偽の神、悪魔の囁き」、「再現の丘、最後の夢」と四つを繋げていますが、本当は繋がっていません。
「それは夢の端、目覚めぬ悪夢」と「虚偽の神、悪魔の囁き」の間には多くの選択肢が存在しており、とある選択肢を取ったからたどり着いた結末というところです。
なので、別の選択肢を取った場合、「虚偽の神、悪魔の囁き」と「再現の丘、最後の夢」にはたどり着けません。
実のところをいうと「終わりの時、はじまりの音」、「それは夢の端、目覚めぬ悪夢」の時点ではいい感じと思っていたけれど、「虚偽の神、悪魔の囁き」、「再現の丘、最後の夢」を書いていた頃は別の話を書きたかったので、早く終わってほしいと思っていたようで、話の流れが変わってしまっている可能性があります。
桜詩凛の読みは「さくらしりん」で、由来は二つ。一つは元から使っていた桜子凛花が長いと思ったため、短くするために「桜」と「凛」を取り、その間に当時から書いていた「詩」をいれたもの。もう一つは『複雑な生き方をする少女』に登場する「さくら、黒蛇、シラ、理夏(りか)、ラナン」の頭文字を取ったものとなってい…
最近の記事
タグ
