『闇堕ちの能力者 第二章 旅人の進む道と優しさの祈り』に関する説明
公開 2025/05/24 15:25
最終更新
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今作は2025年5月14日に設定もどきを作り、2025年5月15~20日に手書きというかノートに書いて完成させた後、2025年5月20~22日に修正と記録を兼ねてwordに打ち込んで出来上がったものになります。
最初、wordを開いて書こうとしたらまったく書けなかったため、この手段を取ることにしました。この間に「ポモドーロタイマー」というものを活用し、2時間のやつを9回くらい? 使ったのかな。それで鉛筆の音が好きなんだなって知った。
第一章では戦闘など多くの出来事があったために約27000字だったのですが、第二章はさほど多くなく約16000字くらいになりました。第二章では2人の旅人が主軸となるはずだったのですが、いつの間にか1人にスポットが当たっていたといういつもの感じになっていた。第一部《呪われた血》編に当たる最終章である第三章は人が多すぎて書けるかわからない。
それにもう一つ言うと全体設定は第四章までしか作っていないため、それ以降どうするか何も考えていません。そもそも第四章は『霊の話 番外編 青い霊編』を彷彿とさせるものだし……。幻の設定(仮に第五章として置いている)は現状書く気がないのでほぼなし。
第一章の説明で何書いていたのかなって思って見直したら、苗字の用語の説明を書いていただけだった。第二章で初めて登場した人物もいるから書いておこうかな。
◇名前(主に苗字)に使われている用語の意味
▽碧海(へきかい)
青い海のこと。「碧」は、青緑色のことをいう。深い海の色を指すこともある。
▽朝寒(あささむ)
俳句などでは晩秋の季語として使われる。朝早く、寒く感じられること。また急に寒くなったと感じること。
▽冬茜(ふゆあかね)
冬の夕焼けは、真っ赤に空を美しく染める。また、身に染みるような茜の色だというので、懐かしい気持ちを表す場面で使われることが多い。
▽天弓(てんきゅう)
虹のこと。天に弓を張ったような虹の情景から、「天弓」という。「帝弓」「綿虹」「彩虹」「天虹」「雲虹」「虹橋」など、「虹」にはいろいろな表現が多い。
最初、wordを開いて書こうとしたらまったく書けなかったため、この手段を取ることにしました。この間に「ポモドーロタイマー」というものを活用し、2時間のやつを9回くらい? 使ったのかな。それで鉛筆の音が好きなんだなって知った。
第一章では戦闘など多くの出来事があったために約27000字だったのですが、第二章はさほど多くなく約16000字くらいになりました。第二章では2人の旅人が主軸となるはずだったのですが、いつの間にか1人にスポットが当たっていたといういつもの感じになっていた。第一部《呪われた血》編に当たる最終章である第三章は人が多すぎて書けるかわからない。
それにもう一つ言うと全体設定は第四章までしか作っていないため、それ以降どうするか何も考えていません。そもそも第四章は『霊の話 番外編 青い霊編』を彷彿とさせるものだし……。幻の設定(仮に第五章として置いている)は現状書く気がないのでほぼなし。
第一章の説明で何書いていたのかなって思って見直したら、苗字の用語の説明を書いていただけだった。第二章で初めて登場した人物もいるから書いておこうかな。
◇名前(主に苗字)に使われている用語の意味
▽碧海(へきかい)
青い海のこと。「碧」は、青緑色のことをいう。深い海の色を指すこともある。
▽朝寒(あささむ)
俳句などでは晩秋の季語として使われる。朝早く、寒く感じられること。また急に寒くなったと感じること。
▽冬茜(ふゆあかね)
冬の夕焼けは、真っ赤に空を美しく染める。また、身に染みるような茜の色だというので、懐かしい気持ちを表す場面で使われることが多い。
▽天弓(てんきゅう)
虹のこと。天に弓を張ったような虹の情景から、「天弓」という。「帝弓」「綿虹」「彩虹」「天虹」「雲虹」「虹橋」など、「虹」にはいろいろな表現が多い。
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