名付けの難しさ
公開 2024/03/17 21:16
最終更新
2024/03/18 14:47
先日手に入れたアート作品(ふたりにしかみえないもの)は窓辺に置いた。
むさくるしいところに招んでしまったけどせめて窓の朝日をみてほしいと思った。日に焼けないように気をつけなければいけない。
「高慢と偏見とゾンビ」をみ始めたものの今日は今ひとつ入り込めず途中であきらめる。
自分で進んでやることとひとからやらされることは全く違う。
とは未散ソノオさんの漫画にあった表現だ。
親族になった人間から受けたパワハラでぼくは精神科に通う羽目になったのだが、当のパワハラ親族曰くそれを無かったことにしたいそうだ。パワハラ人間の考えそうな事だ。
パワハラ人間にも色々タイプがあり、ぼくに絡んで来るのは自分の頭でものを考える力の足りないタイプだ。「気に入らないやつ(ぼくだ)」→「自分の言いなりにして満足したい」→出来ない からのループから逃れられず、それに気づこうとしない。自分が足りない人間だということに気づきたくないのだろう。
やはりこういう人格はあちこちで迷惑らしく、違う親族との間でも既に出禁になっているそうだ。
このタイプは前述の「自分で進んでやることとひとにやらされることは全く違う」ことが理解できない。ひとがやっていることについて、ひとがやってるなら自分だって「させることができる」、させて当然、と欲求を果たすために力を作用させたがる。ひとの意志を捩じ伏せることに躊躇いがない。
先日家族の留守を狙って絡まれてしまった。そのせいで実に疲労した。
家族にはすぐに報告した。
そのあと何度もフラッシュバックが起こったが、この年月の筋トレと言語化、あとはいま守るべきものがあるおかげで何とか回復しつつある。
むさくるしいところに招んでしまったけどせめて窓の朝日をみてほしいと思った。日に焼けないように気をつけなければいけない。
「高慢と偏見とゾンビ」をみ始めたものの今日は今ひとつ入り込めず途中であきらめる。
自分で進んでやることとひとからやらされることは全く違う。
とは未散ソノオさんの漫画にあった表現だ。
親族になった人間から受けたパワハラでぼくは精神科に通う羽目になったのだが、当のパワハラ親族曰くそれを無かったことにしたいそうだ。パワハラ人間の考えそうな事だ。
パワハラ人間にも色々タイプがあり、ぼくに絡んで来るのは自分の頭でものを考える力の足りないタイプだ。「気に入らないやつ(ぼくだ)」→「自分の言いなりにして満足したい」→出来ない からのループから逃れられず、それに気づこうとしない。自分が足りない人間だということに気づきたくないのだろう。
やはりこういう人格はあちこちで迷惑らしく、違う親族との間でも既に出禁になっているそうだ。
このタイプは前述の「自分で進んでやることとひとにやらされることは全く違う」ことが理解できない。ひとがやっていることについて、ひとがやってるなら自分だって「させることができる」、させて当然、と欲求を果たすために力を作用させたがる。ひとの意志を捩じ伏せることに躊躇いがない。
先日家族の留守を狙って絡まれてしまった。そのせいで実に疲労した。
家族にはすぐに報告した。
そのあと何度もフラッシュバックが起こったが、この年月の筋トレと言語化、あとはいま守るべきものがあるおかげで何とか回復しつつある。
