短編小説っぽい何か(151~170)/それに関する説明つき
▽短編小説151(2020/10/5)/鈴蘭の悲しみ、記憶奪われて
静かな鈴蘭の流した涙の後に消えた空の匂い。救うための争いは彼を残して記憶は失われた。善悪の選択に傾く答えはなく、誰も、何もない。
希望が過ぎ…
2023/08/27 13:38