資本論の翻訳はどれが一番読みやすいの?
公開 2024/03/11 13:39
最終更新
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いい加減放置していたカール・マルクス「資本論」を今の暇な時期に読もうと思う。「資本論」は複数の出版社から翻訳が出ており、翻訳により読みやすさが変わってくるので案外どの訳者のを選ぶかは重要である。
まず、Googleで検索したが一番上に出てくるのがYahoo!知恵袋とかいうアホの質問にアホが回答するカスで体調不良を起こした。色々見てもまともに検討してるサイトは見当たらない。
多分「資本論」を訳者読み比べしてる人、いない。
とりあえずTwitterで読み比べした人いたら教えてほしいと救難信号は出したが、この手のにリプつくのは稀なので期待薄である。
私が訳者を気にするようになったのは、マキャベリ「君主論」の岩波文庫版を読んでからだ。学生時代に買ったのでもしかしたら今は訳者が変わって内容が一新されてる可能性もあるという前提で言うが、もし訳者が私が読んだ時と同じなら岩波文庫の「君主論」は絶対に買わない方が良い。訳が間違えているとかそういうレベルではなく、全編にわたり日本語が破綻しているのだ。これ校閲寝てたの???というレベルで酷い。「ゴミ本だから捨てる」ということを生まれて初めてやったのがこの本だ。ちなみにこの行為は後にも先にもこれっきりやったことはない。
シンプルブログはコメント機能がないので、もし「資本論」のオススメ翻訳があったらTwitterのリプかDMで教えてください。
まず、Googleで検索したが一番上に出てくるのがYahoo!知恵袋とかいうアホの質問にアホが回答するカスで体調不良を起こした。色々見てもまともに検討してるサイトは見当たらない。
多分「資本論」を訳者読み比べしてる人、いない。
とりあえずTwitterで読み比べした人いたら教えてほしいと救難信号は出したが、この手のにリプつくのは稀なので期待薄である。
私が訳者を気にするようになったのは、マキャベリ「君主論」の岩波文庫版を読んでからだ。学生時代に買ったのでもしかしたら今は訳者が変わって内容が一新されてる可能性もあるという前提で言うが、もし訳者が私が読んだ時と同じなら岩波文庫の「君主論」は絶対に買わない方が良い。訳が間違えているとかそういうレベルではなく、全編にわたり日本語が破綻しているのだ。これ校閲寝てたの???というレベルで酷い。「ゴミ本だから捨てる」ということを生まれて初めてやったのがこの本だ。ちなみにこの行為は後にも先にもこれっきりやったことはない。
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