白いTシャツ着てるときに限って服に食べ物こぼすの何?2023/9/1
公開 2023/09/01 21:36
最終更新
2023/09/01 21:36
今日は平日だけど通院のため有給だからお休みだ。実質三連休なのでかなりテンションが高い。
テンション高いのをいいことにバーガーキングでワッパーを食べた。その結果、白いTシャツにソースをこぼしてすごくダサいことになってしまった。素直に悲しい。
今日は昼に通院があるので、藝大マーケット→病院→機械書房→双子のライオン堂のルートで外出をすることにした。
藝大マーケットは軽い気持ちで行ったが、これが楽しかった。クリエイターのセンス光るアイテムはかなり良くてもっと懐が強固だったらもっと買ってたな……と思った。個人的には「はさみみ」という軍手で作られたぬいぐるみとうさぎのマスコットキャラのグッズがお気に入り。
うっかりして時計を見てなかったため藝大マーケットに1時間半くらいいた。そのせいで病院に遅刻しかけたけど間に合ったのでまぁ問題ないといえことにしたい。
病院はスムーズに終わり、機械書房にすぐに向かう。
元々機械書房の店主の岸波さんとはtwitter(イーロン・マスクが勝手にXという名前に変えただけなので今後も私はできる限りtwitterと言い続る所存)でお世話になっていた関係で、機械書房のことは開店前から知っていた。ちなみに、開店前に店名を「機械書房」か「ハンニャブックス」か決めるアンケートで私は「機械書房」を選んだのでかなり店名に勝手に愛着がある。
機械書房は4坪の小さな本屋兼文学サロンだ。でも選書がかなり良いので文学が好きな人は一度訪れてほしい。駅からは近いが場所がわかりづらいので行く際には注意してほしい。
文学サロンである&平日で岸波さんの手が空いてることをいいことに1時間半近く雑談をしていた。岸波さんは文学に詳しいので、話を聞くととても本を選ぶのに参考になる。
機械書房で買った本は以下である。
・「奇奇怪怪」
・飛鳥部勝則「砂漠の薔薇」
・京極夏彦「姑獲鳥の夏」
・「しらい弁当日記」
・小野寺伝助「クソみたいな世界で抗うためのパンク的読書」
・飛鳥部勝則「殉教カテリナ車輪」
・フラクタル山羊座ロンド「臺灣行きたい日記完全版」
双子のライオン堂が開く頃になったので機械書房を後にして、双子のライオン堂へ向かう。水道橋から赤坂は割と近いので機械書房→双子のライオン堂のルートかなりオススメかもしれない。
双子のライオン堂では今日は店長がいなかったので特に雑談はしなかった。本当はU-NEXTが出した本がほしかったんだけど、見当たらなかったので別な本を買った。私は物を探すのがめちゃめちゃ下手なので双子のライオン堂でお目当ての物を見つけた確率は大体5割位。
双子のライオン堂で買った本は以下である。
・尾崎世界観「母影」(サイン本)
・高山羽根子「首里の馬」(サイン本)
・室井光広「おどるでく」
・児玉雨子「##NAME##」
・「文學界9月号」
・小野寺拓也 田野大輔「ナチスは「良いこと」もしたのか?」
・「ユリイカ2023年7月特集*奇書の世界」
双子のライオン堂に来ると大量の本が押し寄せてくる感覚になる。正直ほしい本ばかりなので毎回選ぶ時間よりも減らす時間の方が長い。
ここまで読んだ人に本どんだけ買うんだコイツ……って思われてそうだが、その通り私は可処分所得の半分を本に費やしている。
積本200冊位あるけど本屋には行く。体にいいので。
テンション高いのをいいことにバーガーキングでワッパーを食べた。その結果、白いTシャツにソースをこぼしてすごくダサいことになってしまった。素直に悲しい。
今日は昼に通院があるので、藝大マーケット→病院→機械書房→双子のライオン堂のルートで外出をすることにした。
藝大マーケットは軽い気持ちで行ったが、これが楽しかった。クリエイターのセンス光るアイテムはかなり良くてもっと懐が強固だったらもっと買ってたな……と思った。個人的には「はさみみ」という軍手で作られたぬいぐるみとうさぎのマスコットキャラのグッズがお気に入り。
うっかりして時計を見てなかったため藝大マーケットに1時間半くらいいた。そのせいで病院に遅刻しかけたけど間に合ったのでまぁ問題ないといえことにしたい。
病院はスムーズに終わり、機械書房にすぐに向かう。
元々機械書房の店主の岸波さんとはtwitter(イーロン・マスクが勝手にXという名前に変えただけなので今後も私はできる限りtwitterと言い続る所存)でお世話になっていた関係で、機械書房のことは開店前から知っていた。ちなみに、開店前に店名を「機械書房」か「ハンニャブックス」か決めるアンケートで私は「機械書房」を選んだのでかなり店名に勝手に愛着がある。
機械書房は4坪の小さな本屋兼文学サロンだ。でも選書がかなり良いので文学が好きな人は一度訪れてほしい。駅からは近いが場所がわかりづらいので行く際には注意してほしい。
文学サロンである&平日で岸波さんの手が空いてることをいいことに1時間半近く雑談をしていた。岸波さんは文学に詳しいので、話を聞くととても本を選ぶのに参考になる。
機械書房で買った本は以下である。
・「奇奇怪怪」
・飛鳥部勝則「砂漠の薔薇」
・京極夏彦「姑獲鳥の夏」
・「しらい弁当日記」
・小野寺伝助「クソみたいな世界で抗うためのパンク的読書」
・飛鳥部勝則「殉教カテリナ車輪」
・フラクタル山羊座ロンド「臺灣行きたい日記完全版」
双子のライオン堂が開く頃になったので機械書房を後にして、双子のライオン堂へ向かう。水道橋から赤坂は割と近いので機械書房→双子のライオン堂のルートかなりオススメかもしれない。
双子のライオン堂では今日は店長がいなかったので特に雑談はしなかった。本当はU-NEXTが出した本がほしかったんだけど、見当たらなかったので別な本を買った。私は物を探すのがめちゃめちゃ下手なので双子のライオン堂でお目当ての物を見つけた確率は大体5割位。
双子のライオン堂で買った本は以下である。
・尾崎世界観「母影」(サイン本)
・高山羽根子「首里の馬」(サイン本)
・室井光広「おどるでく」
・児玉雨子「##NAME##」
・「文學界9月号」
・小野寺拓也 田野大輔「ナチスは「良いこと」もしたのか?」
・「ユリイカ2023年7月特集*奇書の世界」
双子のライオン堂に来ると大量の本が押し寄せてくる感覚になる。正直ほしい本ばかりなので毎回選ぶ時間よりも減らす時間の方が長い。
ここまで読んだ人に本どんだけ買うんだコイツ……って思われてそうだが、その通り私は可処分所得の半分を本に費やしている。
積本200冊位あるけど本屋には行く。体にいいので。
