制服
公開 2025/04/04 00:00
最終更新
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制服が好きだ。
すっかり心が汚れきってしまっているあなたが、今どう思ったのかは全く判らないけれども、
私は制服が好きなのである。
そういえば、体操服も大好きだった。
小学生の頃、クラスに1人はいたでしょう。年がら年中体操服で過ごしていたバカが。
それが私である。
その日に体育の授業や部活があろうがなかろうが、とにかく毎日体操服。
着替える事すら省略するために、夜寝る前から着て、そのまま登校。
あげくの果てには休日にも着た(さすがに外出前3分間は悩んだけど)。
そして、大人になった今も複数の同じ無地靴下、黒パンツ、無地黒Tシャツを着回す(着続ける)毎日。
これってもはや、制服。
制服、最高に気持ち良い。
厳密にいえば、
幼少期のアレは、『親が買ってきた服をヘタに着てダサくなるくらいなら、一年中体操服のバカでいたい』という自意識。
現在のコレは、『シンプルかつ持続可能なお気に入りの服だけを着ていたい』という自己満足。
見た目よりかは違いは大きいかもしれない。
しかし、そんな『自己ファッション史』を語る上では、同時にこれまで歩んできた数々の黒歴史も告白しなくてはならない。
しまむらへのいざない
↓
深夜のジーンズメイト
↓
ダイエーの再発見
↓
古着は全部オシャレ
↓
バイカーファッションでママチャリ
↓
柴犬の散歩をするカウボーイ
↓
ガチ過ぎるバンドTシャツ
↓
ごまかしのオーバーサイズ
真っ白の体操服エブリデイから、黒尽くめの毎日忍者コーデ生活に至るまで、その間じつに痛々しい悪あがきの変遷が確かにあったのである。
案の定、何が言いたかったのか自分でも分からなくなってきたけど、とにかく今は、衣・食・嗜・趣……色んなコトが『いつでもどこでも、容易に』というテーマに集約されてきている感じがある。
それによるストレスみたいなものは一切感じていないので、今の自分には合っているのかなあ。
あらゆるモノゴトの『制服化』、オススメです。
すっかり心が汚れきってしまっているあなたが、今どう思ったのかは全く判らないけれども、
私は制服が好きなのである。
そういえば、体操服も大好きだった。
小学生の頃、クラスに1人はいたでしょう。年がら年中体操服で過ごしていたバカが。
それが私である。
その日に体育の授業や部活があろうがなかろうが、とにかく毎日体操服。
着替える事すら省略するために、夜寝る前から着て、そのまま登校。
あげくの果てには休日にも着た(さすがに外出前3分間は悩んだけど)。
そして、大人になった今も複数の同じ無地靴下、黒パンツ、無地黒Tシャツを着回す(着続ける)毎日。
これってもはや、制服。
制服、最高に気持ち良い。
厳密にいえば、
幼少期のアレは、『親が買ってきた服をヘタに着てダサくなるくらいなら、一年中体操服のバカでいたい』という自意識。
現在のコレは、『シンプルかつ持続可能なお気に入りの服だけを着ていたい』という自己満足。
見た目よりかは違いは大きいかもしれない。
しかし、そんな『自己ファッション史』を語る上では、同時にこれまで歩んできた数々の黒歴史も告白しなくてはならない。
しまむらへのいざない
↓
深夜のジーンズメイト
↓
ダイエーの再発見
↓
古着は全部オシャレ
↓
バイカーファッションでママチャリ
↓
柴犬の散歩をするカウボーイ
↓
ガチ過ぎるバンドTシャツ
↓
ごまかしのオーバーサイズ
真っ白の体操服エブリデイから、黒尽くめの毎日忍者コーデ生活に至るまで、その間じつに痛々しい悪あがきの変遷が確かにあったのである。
案の定、何が言いたかったのか自分でも分からなくなってきたけど、とにかく今は、衣・食・嗜・趣……色んなコトが『いつでもどこでも、容易に』というテーマに集約されてきている感じがある。
それによるストレスみたいなものは一切感じていないので、今の自分には合っているのかなあ。
あらゆるモノゴトの『制服化』、オススメです。
