YG
公開 2024/09/27 00:00
最終更新
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ギター雑誌『ヤング・ギター』の2024年10月号、
“YG創刊55周年企画第3弾 スラッシュ 『ORGY OF THE DAMNED』ギター・コンテスト”
なる企画に参加してみた。
スラッシュの新作カヴァーアルバムから、名曲『Crossroads』のバッキングに合わせて自由にソロを弾くというもの。
セルフとはいえカメラを前にソロ一発録りっていうのは緊張します。何十テイクもやり直したけど。
この雑誌には12歳の時に『ダイムバッグ・ダレルに挑戦!!』という企画でエントリーして以来。
音源をダイムバッグ・ダレル氏本人に聴いてもらってジャッジしてもらう所までは通過した経験があり、
そこから10年後の22歳の頃には来日記念の『スラッシュなりきりコンテスト』なるイベントにも挑戦。何故かスラッシュの(当時の)奥さま、伊藤政則、そしてヤング・ギター編集長(!)にステージ上でジャッジしてもらう決勝で敗退した事もある……。
そのリベンジを……という訳でもないけど、さすがのこの時代、なんともお手軽にエントリーできる企画だったのでやってみました。
結果やいかに……!?
ありがとう&おめでとうYG!
“YG創刊55周年企画第3弾 スラッシュ 『ORGY OF THE DAMNED』ギター・コンテスト”
なる企画に参加してみた。
スラッシュの新作カヴァーアルバムから、名曲『Crossroads』のバッキングに合わせて自由にソロを弾くというもの。
セルフとはいえカメラを前にソロ一発録りっていうのは緊張します。何十テイクもやり直したけど。
この雑誌には12歳の時に『ダイムバッグ・ダレルに挑戦!!』という企画でエントリーして以来。
音源をダイムバッグ・ダレル氏本人に聴いてもらってジャッジしてもらう所までは通過した経験があり、
そこから10年後の22歳の頃には来日記念の『スラッシュなりきりコンテスト』なるイベントにも挑戦。何故かスラッシュの(当時の)奥さま、伊藤政則、そしてヤング・ギター編集長(!)にステージ上でジャッジしてもらう決勝で敗退した事もある……。
そのリベンジを……という訳でもないけど、さすがのこの時代、なんともお手軽にエントリーできる企画だったのでやってみました。
結果やいかに……!?
ありがとう&おめでとうYG!

