帝京大学がSPORTEC2024に出展
公開 2024/08/05 11:22
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帝京大学(学長 冲永佳史)は、2024年7月17日(水)に東京都江東区の東京ビッグサイトにて開催された「SPORTEC2024」でブースを出展したそうです。
出展ブースでは、帝京大学の医療技術学部スポーツ医療学科健康スポーツコース主任教授を務める佐藤真治氏が「AIアプリ&ウェルビーイングコーディネーターが、一人暮らし高齢者のウェルビーイングを叶える」という研究内容のポスター展示を実施したといいます。
また、帝京大学スポーツ医科学センターアスレティックトレーナー(AT)部門の講師を務める大川靖晃氏は、ハイスピードカメラを使用した投球動作解析デモンストレーションを実施。来場者が体験を終えた後にはアドバイスも行っていたそうです。
同学のスポーツ医療学科や教育文化学科の学生、卒業生、他大学の学生はもちろん、医療業界、野球業界といった多岐にわたる分野の人々が絶えることなくブースに立ち寄り、佐藤氏、大川氏と活発に意見を交換する姿が見られたとのこと。
2009年から開催され続けているSPORTECは、世界各国のスポーツ関係企業・団体が最新製品・技術・サービスを発表する日本最大級のスポーツ・健康産業関連の総合展示会です。
2024年は7月16~18日の3daysで開催。トレーニング機器、フィットネスマシン、プロテイン系サプリメント・ドリンク、フィットネスウェアなどの展示・販売など、に研究発表・大学紹介コーナーなど、様々なブースが開かれていたそうです。
出展ブースでは、帝京大学の医療技術学部スポーツ医療学科健康スポーツコース主任教授を務める佐藤真治氏が「AIアプリ&ウェルビーイングコーディネーターが、一人暮らし高齢者のウェルビーイングを叶える」という研究内容のポスター展示を実施したといいます。
また、帝京大学スポーツ医科学センターアスレティックトレーナー(AT)部門の講師を務める大川靖晃氏は、ハイスピードカメラを使用した投球動作解析デモンストレーションを実施。来場者が体験を終えた後にはアドバイスも行っていたそうです。
同学のスポーツ医療学科や教育文化学科の学生、卒業生、他大学の学生はもちろん、医療業界、野球業界といった多岐にわたる分野の人々が絶えることなくブースに立ち寄り、佐藤氏、大川氏と活発に意見を交換する姿が見られたとのこと。
2009年から開催され続けているSPORTECは、世界各国のスポーツ関係企業・団体が最新製品・技術・サービスを発表する日本最大級のスポーツ・健康産業関連の総合展示会です。
2024年は7月16~18日の3daysで開催。トレーニング機器、フィットネスマシン、プロテイン系サプリメント・ドリンク、フィットネスウェアなどの展示・販売など、に研究発表・大学紹介コーナーなど、様々なブースが開かれていたそうです。
