落ち着いて考えてみると、最近Googleを見直してばかりかも。
公開 2025/02/27 09:13
最終更新
2025/02/27 09:53
1.Windows10(Win11非対応)移行先にchromeOS Flex。ヘビーな使い方をしなければ、これで十分。
もともとLinuxを有力候補としていたんだけれども、主力機として使わないせいもあって、数か月放置などざらにある状況で、アップデートが困難になるたびに再インストールを強いられてきた。
ローリングアップデートが保証されているディストリビューションを使えばよかったのかもしれないが、だいたいそういうのはディストリビューションとしてはマイナーなので操作感が野暮ったいというかしっくりこなかった。
ChromeOS Flexは文字のフォントが気に入ったのもあって、洗練されたイメージがある。Linuxアプリもだいたい動く。(サービスとして登録できなかったりと一部は支障があって使えないものもあるが。)
VSCodeとGIMPあたりが使えれば、特に困らないし。
2.NotebookLM。資料整理に役立つ。参考資料とか関連資料を適当に集めてやると、それなりに概要をまとめてくれる。問い合わせをすると回答をくれて、それらも記録しておいてくれる。
chromeOS Flexでも動く。
3.Gemini Code Assist。便利。ChromeOSでは、もともと貧弱な構成なのもあってContinueを利用するのは無理だが、これならいけそう。
もともとLinuxを有力候補としていたんだけれども、主力機として使わないせいもあって、数か月放置などざらにある状況で、アップデートが困難になるたびに再インストールを強いられてきた。
ローリングアップデートが保証されているディストリビューションを使えばよかったのかもしれないが、だいたいそういうのはディストリビューションとしてはマイナーなので操作感が野暮ったいというかしっくりこなかった。
ChromeOS Flexは文字のフォントが気に入ったのもあって、洗練されたイメージがある。Linuxアプリもだいたい動く。(サービスとして登録できなかったりと一部は支障があって使えないものもあるが。)
VSCodeとGIMPあたりが使えれば、特に困らないし。
2.NotebookLM。資料整理に役立つ。参考資料とか関連資料を適当に集めてやると、それなりに概要をまとめてくれる。問い合わせをすると回答をくれて、それらも記録しておいてくれる。
chromeOS Flexでも動く。
3.Gemini Code Assist。便利。ChromeOSでは、もともと貧弱な構成なのもあってContinueを利用するのは無理だが、これならいけそう。
