コードの変更はClaude系が強い
公開 2025/11/11 16:36
最終更新
2025/11/11 17:00
Gemini Code Assistは便利ということで愛用してきたわけだが、処理内容を変更せずにリファクタリングさせようとするとGithub Copilotから選べるClaude SonnetとかHaikuが強い。
GPT-4oとかGPT-5 miniにやらせると、どうもGeminiよりクオリティが低いような気がする。
でも、Gemini Code Assistにやらせたとき、動いていたコードにエラーが出るようになって、それを修正できなくなった。
(ロールバックを指示すれば、着手前に戻してくれるので意外とバックアップをつくらなくても良いというのは余談。全部ロールバックされるので、うまくいっていた時点の処理も消えてしまう...。)
それはともかく、昨日まではClaude Sonnetが選べたんだけど、今日使おうとしたらHaikuになってた。とはいえ、これらClaude系はどちらもリファクタリング等、しっかり着実にこなしてくれる。
開発中なら、アシスタントとしてGeminiもGPT-4も十分賢いんだが、コードを洗練化させようとするとClaudeが強いと思う。
ただ、一つのプロジェクトで複数のAIを併用するとコードの記述方法が変わってしまい一貫性がないなぁ。
GPT-4oとかGPT-5 miniにやらせると、どうもGeminiよりクオリティが低いような気がする。
でも、Gemini Code Assistにやらせたとき、動いていたコードにエラーが出るようになって、それを修正できなくなった。
(ロールバックを指示すれば、着手前に戻してくれるので意外とバックアップをつくらなくても良いというのは余談。全部ロールバックされるので、うまくいっていた時点の処理も消えてしまう...。)
それはともかく、昨日まではClaude Sonnetが選べたんだけど、今日使おうとしたらHaikuになってた。とはいえ、これらClaude系はどちらもリファクタリング等、しっかり着実にこなしてくれる。
開発中なら、アシスタントとしてGeminiもGPT-4も十分賢いんだが、コードを洗練化させようとするとClaudeが強いと思う。
ただ、一つのプロジェクトで複数のAIを併用するとコードの記述方法が変わってしまい一貫性がないなぁ。
