Ctrl+Wが恨めしいと思った日
公開 2026/01/13 12:07
最終更新
2026/01/13 14:35
社長が使わなくなったからってHHKB Professional Hybridをくれた。
(ちなみに社長はHHKB Studio(墨)を使ってる。キートップの文字が読めないのはタッチタタイピングのできる自分としても、ちょっとなぁと思う。)
半角全角キーがHHキーにあてられているというのがどうも慣れない。なのでIMEのon/offをCtrl+Spaceに変更。
これはこれで使えるというのは、Linuxで漢字変換をするときCtrl+Spaceだった時期がそれなりにあったので、あまり違和感がなくて。でも、ちょっとWindowsで使ってみたら、Ctrl+Wがウィンドウ(またはフォーカスのあるタブ)を閉じるショートカットなので、調子よく記入しているときに画面を閉じてしまったというのを何度か繰り返してしまって、折れた。
今はキーマップを変更して、変換キーにあてられているキーにCtrlを追加して、普段左手小指にあたるCtrlキーは旧来のCtrl+X(カット)、Ctrl+C(コピー)、Ctrl+V(ペースト)で使うときにしか使用しない。ついでに無変換キーにあてられているキーにWinキーをあてた。
漢字変換が必要なときには、(元)変換キー+Spaceでやる。意外と自分には合う。
長年Windows(というかOADG106日本語キーボード系列)を使っているけれども、Spaceキーの両隣の無変換、変換キーは使わないので。
キーの感触は好きなんだけれども、全角半角キーの代用がHHキーというのが問題で使ってこなかったが、これならなんとかいけそう。
(ちなみに社長はHHKB Studio(墨)を使ってる。キートップの文字が読めないのはタッチタタイピングのできる自分としても、ちょっとなぁと思う。)
半角全角キーがHHキーにあてられているというのがどうも慣れない。なのでIMEのon/offをCtrl+Spaceに変更。
これはこれで使えるというのは、Linuxで漢字変換をするときCtrl+Spaceだった時期がそれなりにあったので、あまり違和感がなくて。でも、ちょっとWindowsで使ってみたら、Ctrl+Wがウィンドウ(またはフォーカスのあるタブ)を閉じるショートカットなので、調子よく記入しているときに画面を閉じてしまったというのを何度か繰り返してしまって、折れた。
今はキーマップを変更して、変換キーにあてられているキーにCtrlを追加して、普段左手小指にあたるCtrlキーは旧来のCtrl+X(カット)、Ctrl+C(コピー)、Ctrl+V(ペースト)で使うときにしか使用しない。ついでに無変換キーにあてられているキーにWinキーをあてた。
漢字変換が必要なときには、(元)変換キー+Spaceでやる。意外と自分には合う。
長年Windows(というかOADG106日本語キーボード系列)を使っているけれども、Spaceキーの両隣の無変換、変換キーは使わないので。
キーの感触は好きなんだけれども、全角半角キーの代用がHHキーというのが問題で使ってこなかったが、これならなんとかいけそう。
