そういや
公開 2025/12/09 00:38
最終更新
2025/12/09 07:05
「家族だろうが私のことを悪く言われている」
と勘違いしてたとき、思い込んでたとき。
(今見てもすんげぇ思い込みだなこれ😳)
(過去話ね、出したくなったから残す☺️)
そして「疲れが溜まってたとき」ほど、これは
酷かったんだけど、
爆発の最後の刺激は「人の声」で、
(以前はこれがメインだった)
爆発して破壊神モードに入って、
パソコン乗ってるテーブルごと
ちょっと投げるか悩んだけど、
心は「あああ、パソコンーーーー!!!!!😰」
と叫びながらぶん投げた💥
結果テーブルは壊してた、パソコンは無事だった!
(テーブルよ、済まない🥲
ちなこのパソコンはこの時とは
別のタイミングで麦茶をこぼしてたので、
1年後にマザーボードが◯にました。
むしろよく持ったよね😳)
この勢いのまんまちゃんと靴は履いて家を飛び出そうとしたら
「どこに行くの!?」
と後ろから声がして
「早く逃げなきゃ」
と言わんばかりに振り向かずに逃げ出した。
(そういやこんなだったな🤔)
スマホは置いてった。
全力疾走したらすぐ落ち着いたけど、
帰りたくなくて夜の道をうろんころんしてたなーと。
ちょっとしたバス停の待つところに屋根があって、
椅子もあったから座ってたり(誰か来ないか怖かった)、
怖いなと思う道を怖がりながら歩いたり
神社さんがあるところまで歩いていったり。
(途中に人がいて大丈夫なのか怖くて、戻るか迷ったけど、神社さんまでいったな🤔)
しばらく賽銭入れの近くの階段に
座らせてもらった。
真上の天井付近には女郎蜘蛛がいたので、
「降りてこないよね?🥲」と、たまに見上げてた。
そういや、神社さんにいた時はなんか安心感があった。
自分の中で会話をした。
お社さんを見て
「ここにこのまんまいてもいいですか?」
と聞いてみて、
「ダメです」とか
ある程度ゆっくりさせてもらって、
「もう少しいてもいいですか?」と聞いて
「そろそろ帰りなさい」とか
会話をした。
そして確か帰る時に、お賽銭がないけど、
「ありがとうございました」
して帰った。
(お賽銭は入れたかった気持ちがあったのと、
お世話になったから、
翌日ちゃんと改めてお礼を伝えに行った。)
休んでからぼちぼち歩いた。
途中でわんこを散歩してる人を見たりした。
上着がなかったから寒かったので、
両手を腕に当てながら歩いた。
そして家の近くの道に着いたら、車で私のことを探しに行こうとしてくれてた。
さすがに心配かけすぎたらしい。
家族、泣いてた。
つられて一緒に泣いた。
「あー、大事に思ってもらえてはいるんだな」
「泣くほどなんだ」
ってその時は腑には落ちなかったけど思った。
それと同時に
「なんで泣いてるの??」とも思ってた。
そこまでさせてしまったのは、
さすがに申し訳なかったよね。
うん、こんなことがあったな…😌
と勘違いしてたとき、思い込んでたとき。
(今見てもすんげぇ思い込みだなこれ😳)
(過去話ね、出したくなったから残す☺️)
そして「疲れが溜まってたとき」ほど、これは
酷かったんだけど、
爆発の最後の刺激は「人の声」で、
(以前はこれがメインだった)
爆発して破壊神モードに入って、
パソコン乗ってるテーブルごと
ちょっと投げるか悩んだけど、
心は「あああ、パソコンーーーー!!!!!😰」
と叫びながらぶん投げた💥
結果テーブルは壊してた、パソコンは無事だった!
(テーブルよ、済まない🥲
ちなこのパソコンはこの時とは
別のタイミングで麦茶をこぼしてたので、
1年後にマザーボードが◯にました。
むしろよく持ったよね😳)
この勢いのまんまちゃんと靴は履いて家を飛び出そうとしたら
「どこに行くの!?」
と後ろから声がして
「早く逃げなきゃ」
と言わんばかりに振り向かずに逃げ出した。
(そういやこんなだったな🤔)
スマホは置いてった。
全力疾走したらすぐ落ち着いたけど、
帰りたくなくて夜の道をうろんころんしてたなーと。
ちょっとしたバス停の待つところに屋根があって、
椅子もあったから座ってたり(誰か来ないか怖かった)、
怖いなと思う道を怖がりながら歩いたり
神社さんがあるところまで歩いていったり。
(途中に人がいて大丈夫なのか怖くて、戻るか迷ったけど、神社さんまでいったな🤔)
しばらく賽銭入れの近くの階段に
座らせてもらった。
真上の天井付近には女郎蜘蛛がいたので、
「降りてこないよね?🥲」と、たまに見上げてた。
そういや、神社さんにいた時はなんか安心感があった。
自分の中で会話をした。
お社さんを見て
「ここにこのまんまいてもいいですか?」
と聞いてみて、
「ダメです」とか
ある程度ゆっくりさせてもらって、
「もう少しいてもいいですか?」と聞いて
「そろそろ帰りなさい」とか
会話をした。
そして確か帰る時に、お賽銭がないけど、
「ありがとうございました」
して帰った。
(お賽銭は入れたかった気持ちがあったのと、
お世話になったから、
翌日ちゃんと改めてお礼を伝えに行った。)
休んでからぼちぼち歩いた。
途中でわんこを散歩してる人を見たりした。
上着がなかったから寒かったので、
両手を腕に当てながら歩いた。
そして家の近くの道に着いたら、車で私のことを探しに行こうとしてくれてた。
さすがに心配かけすぎたらしい。
家族、泣いてた。
つられて一緒に泣いた。
「あー、大事に思ってもらえてはいるんだな」
「泣くほどなんだ」
ってその時は腑には落ちなかったけど思った。
それと同時に
「なんで泣いてるの??」とも思ってた。
そこまでさせてしまったのは、
さすがに申し訳なかったよね。
うん、こんなことがあったな…😌
