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公開 2023/08/22 16:49
最終更新
2024/02/04 11:22
This is a story I saw in a dream.
幼馴染みがいる。
家が近く、幼稚園から中学までずっと一緒。
高校は別々になったが、その後も連絡をとっていた奴。
勿論、その両親の事もよく知っている。
そんなよく知る幼馴染みの家の前に居た。
自分が遊びに行った夢らしく、室内で遊んだ。
その幼馴染みの家から帰る途中の空は灰色が強い紅い色で雲が広がっていた。
テレビで見た、黒いガラケーを片手に自宅へと歩いていた。
スマホではなくガラケーだったのは、夢の中では「スマホは故障中で修理しているから」という認識だった。
そんなガラケーに連絡が着た。
高校の友人からだった。
その友人たちは、幼馴染みとなんの関係もない。
別に遊ぶ予定を立てている様で、県外に何泊か泊まりに行く予定を立てていた。
友人たちとガラケーの画面でメッセージアプリでやり取りをしている。
自宅に帰る道の途中。
あるはずのない竹林を抜けた。
恐らく、上記の日から時間が経っている。
空は変わらず灰色がかった紅い色をしていた。
現実には飼って居ないが、白い柴犬の様な犬を散歩してふと幼馴染みの家の前についた。
家の前で立ち止まっていたら、幼馴染みの家の前に某アイスのゴミが鉢植えに置かれているかの様に捨ててあるのを見た。
そのゴミに見覚えも、捨てた覚えもないが何故かどうしても幼馴染みの両親にそのゴミが捨てられた事を謝らないとならない気がした。
その幼馴染みの両親は、内心で自分を嫌っているのが丸わかりの雰囲気で「何か言うことはない?」と幼馴染みの母親が聞いてきた。
それに対して覚えはないが自分が、と謝る。
幼馴染みの母親が怒る以上に、幼馴染みの父親も怒っていたがどうにか許して貰った。
気付けばその幼馴染みとまた仲良く話していた。
幼馴染みの両親はもう出てこなかった。
あの時怒った理由が、ゴミ以外の事もあったのではないかと夢の中でも考えていたら夢の中でも犬など飼っていなかった事に気付いた。
あの白い犬は、一体どこの犬だったのだろうか。
─────────
夢日記
幼馴染みがいる。
家が近く、幼稚園から中学までずっと一緒。
高校は別々になったが、その後も連絡をとっていた奴。
勿論、その両親の事もよく知っている。
そんなよく知る幼馴染みの家の前に居た。
自分が遊びに行った夢らしく、室内で遊んだ。
その幼馴染みの家から帰る途中の空は灰色が強い紅い色で雲が広がっていた。
テレビで見た、黒いガラケーを片手に自宅へと歩いていた。
スマホではなくガラケーだったのは、夢の中では「スマホは故障中で修理しているから」という認識だった。
そんなガラケーに連絡が着た。
高校の友人からだった。
その友人たちは、幼馴染みとなんの関係もない。
別に遊ぶ予定を立てている様で、県外に何泊か泊まりに行く予定を立てていた。
友人たちとガラケーの画面でメッセージアプリでやり取りをしている。
自宅に帰る道の途中。
あるはずのない竹林を抜けた。
恐らく、上記の日から時間が経っている。
空は変わらず灰色がかった紅い色をしていた。
現実には飼って居ないが、白い柴犬の様な犬を散歩してふと幼馴染みの家の前についた。
家の前で立ち止まっていたら、幼馴染みの家の前に某アイスのゴミが鉢植えに置かれているかの様に捨ててあるのを見た。
そのゴミに見覚えも、捨てた覚えもないが何故かどうしても幼馴染みの両親にそのゴミが捨てられた事を謝らないとならない気がした。
その幼馴染みの両親は、内心で自分を嫌っているのが丸わかりの雰囲気で「何か言うことはない?」と幼馴染みの母親が聞いてきた。
それに対して覚えはないが自分が、と謝る。
幼馴染みの母親が怒る以上に、幼馴染みの父親も怒っていたがどうにか許して貰った。
気付けばその幼馴染みとまた仲良く話していた。
幼馴染みの両親はもう出てこなかった。
あの時怒った理由が、ゴミ以外の事もあったのではないかと夢の中でも考えていたら夢の中でも犬など飼っていなかった事に気付いた。
あの白い犬は、一体どこの犬だったのだろうか。
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夢日記
