本屋の楽しみかた 我流 第二弾
公開 2024/05/10 02:23
最終更新
2024/05/10 03:34
どもども。泉ふくです。
引き続き、まだまだブログの良い書き方は分かりません笑
なので、今回もただの雑記と思っていただいて大丈夫です!
ところで、皆さんは本はどのようにして手に入れられますか?
「ん〜本屋さんに行って買う!」
「便利だしネットかなぁ〜」
「まぁ安いし古本屋とかかなぁー」
「買わないかな。図書館で借りる」
「……友人に借りる」
「……そもそも友人いなかった」ガーン……
などなど色々ありますよね。
どれも良いところがあって私も利用します笑
その中でも今回は、
“古本屋さんでの楽しみ方"
の一つをご紹介します!
と言っても、前回同様、私が個人的にしている楽しみ方なので、こんなのもあるんかー。ぐらいの感じで読んで頂けると肩の荷がおります笑
まず、皆さんが古本屋さんに行く時は、
色々なシュチュエーションがあると思います。
決めた本を買う時だったり、ふらっと見に行って気になった本を買う。だったり。
今回の楽しみ方は、ズバリ!!
!!!本の最後の命の光を楽しもう!!!
です。
毎度の事ながら、一体何を言っているんだと思われる方もいると思うのですが、少しだけ、聞いて頂けると嬉しいです。
私は古本屋さんに行く時は、必ずと言っていいほど、お目当ての本をみるのとは別に、とある棚、もしくは籠を探します。
それは、古本屋で売られている本の中でも、
廃棄が近い本達、状態の余り良くない本達が安く売られている棚です。
例えば、
日焼けをしているだとか、
少し折れてしまっているだとか、
もう読まれなくなってしまっただとか。
その後は捨てられるか再生紙になるかの最後の本達が並んでいる棚
一冊80円……下手をすれば無料のところもあるみたいです。
そんな棚の本達からピンときたものを一冊買いとり、家に帰って読んでみる。
私の場合は、
題名から面白いかもと思って手に取ることが多いです!
すると、こんなのが!!なんて本に出逢う事もありますし、普通なら買わないような本に出逢う事ができます。
まるで本が「手にとってー」と最後の命の光を輝かせているように。
それが、子供の頃に憧れたお宝探しや、掘り出し物のようでとても楽しいんです。
現に、そうして出会った本は普通に買うよりも、より思い出に残る気がします。
これが私の古本屋さんの楽しみかたです。
では、この楽しみ方の方法??をまとめてみましょう!!(まとめるほどの方法という方法は無いんですけど)
まずは、
・古本屋さんで普通に楽しむ。
(お目当ての本があれば買ってみる)
そして、
・最後の命の光を輝かせる本棚を探す。
(無い所もあるかもしれません)
・その中でピンときたものを買ってみる
(選び方は人それぞれで良いと思います!私は題名でピンときたものを)
最後に、
・家や喫茶店なんかで読んでみる。
(買うだけじゃ駄目ですよ?すぐじゃなくてもいい。いつでもいいから読んであげないとね)
これで、
本の最後の命の光を楽しもう!!完成!!
ーーーまとめーーー
本屋の楽しみかた 我流 第二弾
本の最後の命の光を楽しもう!!でした。
どうでしょうか。
選ぶコツとしては、題名で面白そうだなと思ったモノを選ぶ他に、
・普段読まないようなジャンルの本
・作家さんの名前
・自分の状況にあててみる。
など、色々試してみて下さい!
本の最後の命の光を楽しむだけでなく、
その上で、廃棄を減らせるのなら、
一石二鳥……いや三鳥ぐらいありそうですね!
また、やっぱり読んでみてピンと来ない時もあります。
それも、その本との思い出として楽しんで頂けたらと思っております。
では!
引き続き、まだまだブログの良い書き方は分かりません笑
なので、今回もただの雑記と思っていただいて大丈夫です!
ところで、皆さんは本はどのようにして手に入れられますか?
「ん〜本屋さんに行って買う!」
「便利だしネットかなぁ〜」
「まぁ安いし古本屋とかかなぁー」
「買わないかな。図書館で借りる」
「……友人に借りる」
「……そもそも友人いなかった」ガーン……
などなど色々ありますよね。
どれも良いところがあって私も利用します笑
その中でも今回は、
“古本屋さんでの楽しみ方"
の一つをご紹介します!
と言っても、前回同様、私が個人的にしている楽しみ方なので、こんなのもあるんかー。ぐらいの感じで読んで頂けると肩の荷がおります笑
まず、皆さんが古本屋さんに行く時は、
色々なシュチュエーションがあると思います。
決めた本を買う時だったり、ふらっと見に行って気になった本を買う。だったり。
今回の楽しみ方は、ズバリ!!
!!!本の最後の命の光を楽しもう!!!
です。
毎度の事ながら、一体何を言っているんだと思われる方もいると思うのですが、少しだけ、聞いて頂けると嬉しいです。
私は古本屋さんに行く時は、必ずと言っていいほど、お目当ての本をみるのとは別に、とある棚、もしくは籠を探します。
それは、古本屋で売られている本の中でも、
廃棄が近い本達、状態の余り良くない本達が安く売られている棚です。
例えば、
日焼けをしているだとか、
少し折れてしまっているだとか、
もう読まれなくなってしまっただとか。
その後は捨てられるか再生紙になるかの最後の本達が並んでいる棚
一冊80円……下手をすれば無料のところもあるみたいです。
そんな棚の本達からピンときたものを一冊買いとり、家に帰って読んでみる。
私の場合は、
題名から面白いかもと思って手に取ることが多いです!
すると、こんなのが!!なんて本に出逢う事もありますし、普通なら買わないような本に出逢う事ができます。
まるで本が「手にとってー」と最後の命の光を輝かせているように。
それが、子供の頃に憧れたお宝探しや、掘り出し物のようでとても楽しいんです。
現に、そうして出会った本は普通に買うよりも、より思い出に残る気がします。
これが私の古本屋さんの楽しみかたです。
では、この楽しみ方の方法??をまとめてみましょう!!(まとめるほどの方法という方法は無いんですけど)
まずは、
・古本屋さんで普通に楽しむ。
(お目当ての本があれば買ってみる)
そして、
・最後の命の光を輝かせる本棚を探す。
(無い所もあるかもしれません)
・その中でピンときたものを買ってみる
(選び方は人それぞれで良いと思います!私は題名でピンときたものを)
最後に、
・家や喫茶店なんかで読んでみる。
(買うだけじゃ駄目ですよ?すぐじゃなくてもいい。いつでもいいから読んであげないとね)
これで、
本の最後の命の光を楽しもう!!完成!!
ーーーまとめーーー
本屋の楽しみかた 我流 第二弾
本の最後の命の光を楽しもう!!でした。
どうでしょうか。
選ぶコツとしては、題名で面白そうだなと思ったモノを選ぶ他に、
・普段読まないようなジャンルの本
・作家さんの名前
・自分の状況にあててみる。
など、色々試してみて下さい!
本の最後の命の光を楽しむだけでなく、
その上で、廃棄を減らせるのなら、
一石二鳥……いや三鳥ぐらいありそうですね!
また、やっぱり読んでみてピンと来ない時もあります。
それも、その本との思い出として楽しんで頂けたらと思っております。
では!
