段階的に捨てよう
公開 2024/04/12 10:31
最終更新
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ともかく捨てなければならないのですが、あまり急がないようにしています。
「これ、捨てようかどうしようかちょっと迷うな」と思ったら、とりあえずとっておくことに。ある程度、時間に余裕があればこの作戦がベストかな?と思うようになりました。
そうやって「とっておく」ことにしたモノをひと月後に見てみると「やっぱり要らないな」となることのほうが多いんです。その時には迷いも罪悪感もなくなっているので、きれいに処分できて心もスッキリ!となるというわけ。時間がたっても「とっておこう」と思うモノも……たまにはあるかな?
この「捨てる/捨てない」の決断の分かれ目も、その人の年齢や環境によってだいぶ変わってくるような気がします。もしも40代だったら、もっと「とっておく」モノが多かったかもしれません。でももう還暦で、人生のゴールも見えてきています。今後はまともな判断も怪しくなってくるかも!? そう思うと「まずは捨てよう」が先に来るようになります。
いわゆるオタク的趣味があったので(仕事もその類です)、もしかしたら重要な資料になるかもね?と思うようなものもありました。それでも、基本的には捨てています。「売る」という選択はしていません。出どころがわかってしまいそうですし……。資料的なモノは、デジタル化してとっておく場合もありますが……。
そんな感じで、まだまだ断捨離は続くのです。ゴールはまだ見えないけど、タイムリミットもあるんだよなあ。
「これ、捨てようかどうしようかちょっと迷うな」と思ったら、とりあえずとっておくことに。ある程度、時間に余裕があればこの作戦がベストかな?と思うようになりました。
そうやって「とっておく」ことにしたモノをひと月後に見てみると「やっぱり要らないな」となることのほうが多いんです。その時には迷いも罪悪感もなくなっているので、きれいに処分できて心もスッキリ!となるというわけ。時間がたっても「とっておこう」と思うモノも……たまにはあるかな?
この「捨てる/捨てない」の決断の分かれ目も、その人の年齢や環境によってだいぶ変わってくるような気がします。もしも40代だったら、もっと「とっておく」モノが多かったかもしれません。でももう還暦で、人生のゴールも見えてきています。今後はまともな判断も怪しくなってくるかも!? そう思うと「まずは捨てよう」が先に来るようになります。
いわゆるオタク的趣味があったので(仕事もその類です)、もしかしたら重要な資料になるかもね?と思うようなものもありました。それでも、基本的には捨てています。「売る」という選択はしていません。出どころがわかってしまいそうですし……。資料的なモノは、デジタル化してとっておく場合もありますが……。
そんな感じで、まだまだ断捨離は続くのです。ゴールはまだ見えないけど、タイムリミットもあるんだよなあ。
東京郊外在住の還暦婆です。
忘れてしまう前にいろいろ書いておくつもり。
アイコンの写真は、大昔ダイビングをやっていたころのもの。
当時の水中カメラはフィルムだったんだよー。
忘れてしまう前にいろいろ書いておくつもり。
アイコンの写真は、大昔ダイビングをやっていたころのもの。
当時の水中カメラはフィルムだったんだよー。
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