【キャラ紹介番外編】世界観
公開 2025/03/24 22:11
最終更新
2025/03/26 18:23
なにもないところに、二つの存在が現れた。
のちの世代に「神」と呼ばれるべきものである。
ふたつの「神」は世界というものを生み出し、宇宙、大地、海、生命を作っていった。
作られた生命の中には、人間も存在していた。
しかしある時、「神」の片割れが、生み出した世界を破壊し始めた。
己の私利私欲のため争い、衝突し、奪い合う人間を見て、絶望したからである(この辺は変わるかもしれない)。
最初は人間だけを破壊するつもりが、「神」の力が暴走してしまい、すべてを破壊するものへと変わってしまった。
残されたもう一人の「神」はそれを止めるために戦いを始めた。
「世界を破壊する神」は、世界にある物や人に対して悪影響を与える霧のようなもの(正式名称は特になく、アレとか霧とか呼ばれる)を発生させ、世界を混沌に陥れようする。
「世界を守る神」は、無限に発生する霧を討伐するため、自身の力を使い敵を討つために存在するもの、天使と呼ばれるべき存在を作り、それに対抗した。
争いは何十年も、何百年も続いていた。
しかし、それはある時、「世界を守る神」が生み出した、小さきものだった一つの神様によって「世界を破壊する神」が倒されたことから、終わりを迎えた。
霧の残滓が残っているが、無限に発生することはなくなった。そのうちすべて消え去り、真の平和が訪れるであろう。
これは、そんな世界がほぼ平和になったあとの、平穏な日常の物語。
-----------------------------------------
…という感じの世界観です、信たちがいる世界は(汗)。
高校二年生軸ではもうほぼ平和です。我々が生きてる世界とほぼ変わらない。
信とシャルマナが出会う中学二年生軸はまだ人間には見えないところで争いが起こってます。それを信が解決して一度ジエンドって感じです。ぶっちゃけここで話終わってるんですよね(汗)。後日談だよ後日談。
そんな世界に生きている彼らのことを…まあやる気があるうちにここに記していこうかと。
前回のブログから何か月経っているんだよっていう、ね(汗)。
のちの世代に「神」と呼ばれるべきものである。
ふたつの「神」は世界というものを生み出し、宇宙、大地、海、生命を作っていった。
作られた生命の中には、人間も存在していた。
しかしある時、「神」の片割れが、生み出した世界を破壊し始めた。
己の私利私欲のため争い、衝突し、奪い合う人間を見て、絶望したからである(この辺は変わるかもしれない)。
最初は人間だけを破壊するつもりが、「神」の力が暴走してしまい、すべてを破壊するものへと変わってしまった。
残されたもう一人の「神」はそれを止めるために戦いを始めた。
「世界を破壊する神」は、世界にある物や人に対して悪影響を与える霧のようなもの(正式名称は特になく、アレとか霧とか呼ばれる)を発生させ、世界を混沌に陥れようする。
「世界を守る神」は、無限に発生する霧を討伐するため、自身の力を使い敵を討つために存在するもの、天使と呼ばれるべき存在を作り、それに対抗した。
争いは何十年も、何百年も続いていた。
しかし、それはある時、「世界を守る神」が生み出した、小さきものだった一つの神様によって「世界を破壊する神」が倒されたことから、終わりを迎えた。
霧の残滓が残っているが、無限に発生することはなくなった。そのうちすべて消え去り、真の平和が訪れるであろう。
これは、そんな世界がほぼ平和になったあとの、平穏な日常の物語。
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高校二年生軸ではもうほぼ平和です。我々が生きてる世界とほぼ変わらない。
信とシャルマナが出会う中学二年生軸はまだ人間には見えないところで争いが起こってます。それを信が解決して一度ジエンドって感じです。ぶっちゃけここで話終わってるんですよね(汗)。後日談だよ後日談。
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九里桜です。
主にツイッターやタイッツーでVRoid画像をアップしたり、オリキャラ妄想している者です。
細かい自己紹介はここ見てください
→https://taittsuu.com/users/kyurin_p/profiles
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