私はAIを嫌うにはAIのことを知らない。
公開 2024/11/14 09:12
最終更新
2024/11/14 09:42
AIというもの、は、言葉が含む範囲が広い。
私は詳しくないけれど、少なくとも、AIを悪用してる人たちはAIとはあまり呼んでないように見える。
私は字書きだから、AI小説というものをほやほや浅く試してみたり、AI小説を使う人のブログ記事を見たけれど。
まったく良さが分からない。
AI小説を作るのは面白いけれど、思い通りにならないというか、不快な文が出来上がるから、感覚が壊されそうになった。
AI小説を使う人のブログ記事については、うーん。文豪を指定して貼り付けていたけれど、私にはその文豪の味は感じなかった。
そもそも文豪自体、年齢でだいぶ作風が違う。これは作風=書き方ではなく、思考の癖(ストーリーテーリングの癖)が変遷していく、というのを作風が違う、と私は言いがち。
少なくとも文豪の文をAIが出力するなら、年代指定とか思想思考社会状況をなんとかして食わせなければ、文豪の文は出力できない気がする。
とはいえ、私は浅いところしか見てこなかったので、AI小説も面白いのだろうなあ。なんかAIの書いた本とかあったし。
私は詳しくないけれど、少なくとも、AIを悪用してる人たちはAIとはあまり呼んでないように見える。
私は字書きだから、AI小説というものをほやほや浅く試してみたり、AI小説を使う人のブログ記事を見たけれど。
まったく良さが分からない。
AI小説を作るのは面白いけれど、思い通りにならないというか、不快な文が出来上がるから、感覚が壊されそうになった。
AI小説を使う人のブログ記事については、うーん。文豪を指定して貼り付けていたけれど、私にはその文豪の味は感じなかった。
そもそも文豪自体、年齢でだいぶ作風が違う。これは作風=書き方ではなく、思考の癖(ストーリーテーリングの癖)が変遷していく、というのを作風が違う、と私は言いがち。
少なくとも文豪の文をAIが出力するなら、年代指定とか思想思考社会状況をなんとかして食わせなければ、文豪の文は出力できない気がする。
とはいえ、私は浅いところしか見てこなかったので、AI小説も面白いのだろうなあ。なんかAIの書いた本とかあったし。
すのまえです。何とか生きてる。
どっかで趣味の字書きしてる。
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