だべり◇エドティナっぽい夢を見た
公開 2024/02/14 09:16
最終更新
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バレンタインデー一切無関係ですが、昨夜見た夢がリアルだなあ〜って感じるエドティナらしき内容だったから多少脚色してメモをする!(>人<;)
▽
現パロです。
大学の卒業旅行に来ているエドティナロクセリセツダリの六名さま。
歳は皆んな同級生。
旅行の最後の夜でそれぞれホテルで自由にまったりしてるけど、ティナだけは部屋で浮かない表情。
セリスが聞く。
「こんな所に居ていいの?明日にはエドガーともお別れなんだから、もっとお話しておかなくちゃ」
どうやらエドティナはまだくっついてなくて、ティナが片想いしているだけの模様…。
セリスはティナを励ます。
「あなたたちはお似合いだ、早く付き合えばいいのにって皆んな話してるんだから自信持って。さあ夕食の時間よ」
とか何か言ってホテルのレストランに集合するみなさん。
ティナセリスとロックはテーブルにいるけど、まだセツダリとエドガーは揃ってない。
「遅えな〜。アイツらいつまでカジノで遊んでんだよ、もう腹減ったよー」
「私、呼んでくる!」
ぶーぶー言うロックに笑いながらティナが席を立つ……と、そのときに丁度エドガーがやって来る。
なぜかエドガーも浮かない表情。
目も合わさず、一言も交わさずすれ違うエドティナ…(ここがめちゃくちゃぬおーーってなった)
そんなエドガーの態度に、ティナは益々この恋は諦めなくてはと思う。
(エドガーはもう明日からの新生活の事で頭がいっぱいなのね。私のことなんて、もう忘れてしまうんだわ…それなら潔く諦めてしまえば…。)
セツダリが遊んでるカジノに入るティナ。
ティナに気付いたセツがティナに聞く。
「なんだ、ティナ一人か?エドガーはどうした?」
「え?」
「あいつ、ティナときちんと話さなきゃって出てったぜ。会わなかったか?」
話すどころか目も合わせて貰えなかったと言うティナに、ダリルはやれやれと苦笑する…。
「仕方ない人ね、エドガーも」
…こんな感じで、相互片想いでもだもだするエドティナの夢だった。
なんじゃこりゃ 大学生つーか高校生だろ君たち!
でもこういう、素直になれなくて避けちゃう二人の話も良いなあ…!
そいで周りの皆さんにはこいつらとっくに両思いだよってバレバレで、知らぬは本人ばかりなりィーって王道…
素直になれない二人のミステイクってやつでありますね!実にそわそわする夢でした!(〃ω〃)
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現パロです。
大学の卒業旅行に来ているエドティナロクセリセツダリの六名さま。
歳は皆んな同級生。
旅行の最後の夜でそれぞれホテルで自由にまったりしてるけど、ティナだけは部屋で浮かない表情。
セリスが聞く。
「こんな所に居ていいの?明日にはエドガーともお別れなんだから、もっとお話しておかなくちゃ」
どうやらエドティナはまだくっついてなくて、ティナが片想いしているだけの模様…。
セリスはティナを励ます。
「あなたたちはお似合いだ、早く付き合えばいいのにって皆んな話してるんだから自信持って。さあ夕食の時間よ」
とか何か言ってホテルのレストランに集合するみなさん。
ティナセリスとロックはテーブルにいるけど、まだセツダリとエドガーは揃ってない。
「遅えな〜。アイツらいつまでカジノで遊んでんだよ、もう腹減ったよー」
「私、呼んでくる!」
ぶーぶー言うロックに笑いながらティナが席を立つ……と、そのときに丁度エドガーがやって来る。
なぜかエドガーも浮かない表情。
目も合わさず、一言も交わさずすれ違うエドティナ…(ここがめちゃくちゃぬおーーってなった)
そんなエドガーの態度に、ティナは益々この恋は諦めなくてはと思う。
(エドガーはもう明日からの新生活の事で頭がいっぱいなのね。私のことなんて、もう忘れてしまうんだわ…それなら潔く諦めてしまえば…。)
セツダリが遊んでるカジノに入るティナ。
ティナに気付いたセツがティナに聞く。
「なんだ、ティナ一人か?エドガーはどうした?」
「え?」
「あいつ、ティナときちんと話さなきゃって出てったぜ。会わなかったか?」
話すどころか目も合わせて貰えなかったと言うティナに、ダリルはやれやれと苦笑する…。
「仕方ない人ね、エドガーも」
…こんな感じで、相互片想いでもだもだするエドティナの夢だった。
なんじゃこりゃ 大学生つーか高校生だろ君たち!
でもこういう、素直になれなくて避けちゃう二人の話も良いなあ…!
そいで周りの皆さんにはこいつらとっくに両思いだよってバレバレで、知らぬは本人ばかりなりィーって王道…
素直になれない二人のミステイクってやつでありますね!実にそわそわする夢でした!(〃ω〃)
