現パロ俳優ジェフティナ 第一話
公開 2024/01/10 19:46
最終更新 2024/01/10 19:47
First impression

「このたびは、ドラマ“とびこめ!ハイスクールトーナメント”主演ゴームズ役のオーディションへご参加頂き、誠にありがとうございます。厳正なる選考の結果、誠に残念ではございますが、今回貴殿は落選になりました。大変恐縮ではございますがご了承下さいますよう、お願い申し上げます―――
―――はいはい、了承しました…っと…」

飾り気も血も涙もない紋切り型の通知文を何となしに朗読し、俺はその紙切れを折り目の通りに三つ折りにした。
安い薄手の茶封筒に戻した後、エプロンのポケットにぐしゃりと突っ込む。本当ならさっさとゴミ箱に捨てたかったが、流石に勤務先に捨てるような無神経な真似はできない。

さほど落胆はしていない。寧ろこういう結果だろうと、覚悟はしていた。
オーディチョンを受けた時の審査員の反応で、概ね想像は付いていた―――
―――今回も、ダメ。

いわば想定の範囲内の落選というわけだ。
…実に情けない。

「ちょっと。落ち込むのは業務時間外にしてくれる?お皿とカップ、残ってるわよ」

カウンター内に棒立ちになっていた俺に、ダリルが横からぴしゃりと言った。
シンク横の水切りカゴに洗ったまま放置されているティーセットを顎で示し、乾いた食器拭きを俺の胸元に押し付けてくる。

すみませんねと会釈し、俺はのろのろとそれらを拭き始めた。

「でもねオーナー、俺も前ほど落ち込むことはなくなりましたよ。落選の通知ってのは開封する前から分かるしね、とにかくペラッペラなんだから」
「アンタのそういうところ、審査する方も見抜いてるんじゃない?落ち込みもしない程度の熱量でオーディション受ける奴を、誰が使いたいなんて思うかしらね」
「…ご最も。耳が痛いよ」

所謂学園モノ、しかもバトルトーナメントを勝ち上がる熱血主人公という役はどう見ても俺のイメージではなかった。
それでも受けない事には始まらない、数打ちゃ当たるの精神で応募はしたものの、けんもほろろである。

俳優を志して地元からこの都会に転居して二年、ずっとこの調子だった。
とにかく人手があれば良いというレベルのエキストラ出演には何度か採用されたが、それが大役へのきっかけになることなど、全くなかった。

まるで芽が出ない。
あと三年で二十歳になるってのに。
若手俳優として華々しくデビューできる年齢のタイムリミットは、刻々と近付いている。

「惰性で受けてるなら、オーディションなんかすっぱり止めなさい。アンタは俳優よりもモデルの方が似合いだって、私は前々からそう言ってるじゃないの」

ダリルはそう言って、カウンター席の脇に設られた雑誌ラックから一冊を手に取りぱらぱらと捲った。
二十代前半の女性をターゲットにしたその雑誌の巻頭特集ページで、この春イチオシのハイブランドファッションに身を包みデートに勤しむ女優の相手役で俺が写っている。
添え物としてならそれなり、というところか。
でも。

「モデル…よりも、やっぱり芝居がしたいんですよ、俺は…」

自分で言うのも何だが、容姿にだけは自信があった。実際地元ではプレイボーイだのモテるだの持て囃されて、すっかりその気になっていたのだ。
だが、俳優を志した理由はそんなことではない。
俳優業は、俺の憧れなのだ。
俺が七歳の頃から憧れているあの人と、同じ世界で芝居がしてみたい―――

「ご馳走様でした!エドガーくん、また来るわね!」

窓際のテーブル席にいた二人組のスーツ姿の女性客が会計伝票を手に、こちらに微笑みかけてくれた。
一人はすらりとした長身の栗色のショートパーマの美女、もう一人は小柄な黒髪ロングヘアの美女。二人とも、このカフェのほど近くにある広告代理店で働いているらしい。

「あれ、もうお帰りですか。もっとゆっくりして行けばいいのに」
「何言ってるの、休憩時間オーバーしちゃってるんだから。急いで会社戻らなくちゃ」
「お疲れ様です。次はいつ来てくれますか?」
「また明日来るから!それじゃあね!」
「ありがとうございました―――」

手早く会計を済ませ、二人の女性は手を振りながら店を出た。
ドアベルの音とともに開閉するガラス扉から、都会の春風が舞い込んでくる。店の外の街路樹の蕾も大分大きくなってきた。来週には、軒並み満開になるだろう。

店内には、隅の方のテーブル席に座る男女二組の客を残すのみになった。
カウンター席の他はテーブル席が三組のみの、小さなカフェだ。ほとんど開店休業状態というわけだが、まあ平日の午後など大体こんなもの。

車通りの多いオフィス街のメインストリートから一本外れた、商店街と住宅街の混在する通りの一角に、このカフェ“ファルコン”はある。
雑居ビルの隙間にひっそりと建つ平屋のカフェは、主にオーナーのダリルの昔馴染みが常連客として集う、言わば知る人ぞ知る隠れ家のような店だ。


俺が双子の弟マッシュと共に、地元からこの街に越してきたのが二年前。
弟は親父のツテと本人の実力で早々と映像制作会社に就職が決まり、撮影や音響アシスタント仕事の傍ら自分も特殊効果の勉強をしている。
俺のVFXをバックに兄貴が芝居してくれたら最高なんだよ、と屈託なく笑ってくれる弟の存在は頼もしくもあり、現状を思うと心苦しくもある。

一方俺は、雑誌モデルとしては早々にお声が掛かったものの、所謂読書モデルに毛の生えた程度の域を出ず、どこか特定の事務所や芸能会社に所属しているわけでもない。
モデルをしているからと言って俳優業に美味しいコネができるでもなく、手当たり次第にオーディションを受けては落ちまくる日々だ。
そんな俺を見かねたあるプロダクションのスカウトが、このカフェ“ファルコン”でバイトでもして業界や芝居について勉強してみろと紹介してくれたのだ。

セッツァーという名のそのスカウトは、ダリルの昔馴染みらしい。
当のダリルもまた、かつてリターナープロという大手芸能事務所に所属していた、生粋の業界人なのだ。

実際ファルコンの常連は老いも若きもその筋の仕事をしている人間ばかりで、折に触れてダリルが俺の事も紹介してくれるから、小さな仕事には事欠かない。
だが、回して貰える仕事はほとんどが雑誌や広告のモデル。時々、連続ドラマの画面の隅を通り過ぎる名もなきエキストラ。
コネを貰ってもこの体たらくということは、ダリルの言う通り、やはり俺に芝居は向いていないということなのだろうか…。


「―――役者にも、得手不得手はあるんだろうけどねえ。アンタの受けるオーディションは悉く畑違いな気もするのよ。それこそキザなスケコマシの役なんか、アンタにピッタリだと思うんだけど」
「ひどい言われようだな…俺、そこまで軟派な男じゃないですよ」
「あら、じゃあさっきのお嬢さんがたに調子くれてたのは何?あの子たち二人とも、アンタ目当てでここに通ってる様なものなのに」
「それは最低限の礼儀というものだよ。二人ともとっても素敵なレディなんだから、また来てくださいねとお願いするのは当然です。当然の、マナーです!」
「…。アンタって、何ていうか…」

おばかさんなのねえ―――
―――ダリルが口を開きかけたとき、耳をつんざくような罵声と共にテーブルをばんと叩く音が店中に響いた。

「バッカじゃないの!?いやバカですよ!ナニ言っちゃってんの、このバカ女!」

店に残っていた二人連れの客の片割れの男だ。
明るいグリーンのスーツを着崩した珍妙な身なりのその男が、向かいに座って俯く女性に反論の隙を与えず罵詈雑言をぶつけ続けた。

「できないって何?これはね、この俺様が、ぼくちんが、寝る間も惜しんでどうにか掴んだ仕事なんですよ。できないじゃないんですよ、やれと言ってるんですよ!」

なおも中腰になり何度もテーブルを叩きながら捲し立てる男の様子は、どう見ても普通ではなかった。

客同士が言い合いの喧嘩をするのは、ここファルコンでもそう珍しい事じゃない。
だがこれは喧嘩ではないし、ましてや叱咤激励とか説教だとか、そういうものでもない。
強い立場の人間が弱い立場の人間を一方的に攻撃しているだけだ。

「……ごめんなさい」

消え入りそうなほどにか細い声が聞こえた。
相手の女性が俯いたまま、細い肩を震わせ喉の奥から声を絞り出すように言った。

「だけど、私…そういうお仕事はもう…。水着なんて…」
「バーカ、だから水着なんかじゃねえっての。誰が三十手前のお前の水着姿なんか見て喜ぶんだよ。脱げつってんの!水着はイヤなんだろ?だったら全部脱ぐしかないでしょうが」
「そ、そんなのもっと困ります!私…!」
「お前が困る困らないなんてこっちにゃカンケーないんだよね〜ッ!先方にはもうオッケーしちまってるんだから!」

うひょひょひょと下品な高笑いが店中に響く。
カウンター内で成り行きを注視していたダリルが、忌々しげに眉を顰めて舌打ちをした。

「人の店でなんて話してるの、アイツ…」
「アダルト系の仕事…でしょうね。でもあの女の人、明らかに嫌がってるのに」

女性の席は、ちょうど俺たちが様子を見ているカウンターに背を向けている形だから、彼女の表情はこちらからは伺うことはできない。
だが薄いグレーのカーディガンに包まれた細身の後ろ姿を見るだけでも、彼女が疲労困憊しているのは明らかだ。

「今からでもキャンセルしてください…!ケフカさん、グラビアのお仕事はこの前の一件だけで終わりにするって…!」
「一件受けたんなら二件も三件も同じだろ。しかもこの前のアレってお前、ひと山いくらのタレントごっちゃまぜの色気もくそもない写真集でしょ?今度はソロ!お前の初のソロ写真集で、バーンと脱いじゃえば飛ぶように売れる!話題にもなる!あの女優ティナ・Bのヌード写真集なんて、それだけでもうドッカーンでしょ〜!」

―――ティナ・B!?
いや、それよりも―――

「…ああ?何だよ兄ちゃん、呼んでねーぞ」

考えるよりも先に、身体が動いた。
俺はカウンターから飛び出し、二人の席の前に立った。

邪魔だよどっか行けよと手を払う動作をする男に、なるべく大きな声で言った。

「…お客様、少々暴言が過ぎる様です。お連れ様もお辛い思いをされているご様子ですので、今日はこの辺りで」
「うるせえなあ。こっちは大事な仕事の話してんの、しーごーと。何も趣味でイビってるんじゃないんですよ!」
「ですが、この後また他のお客様がいらした時にご迷惑になりますので…」
「他の客う?はあそーですか。分かった分かった、それなら―――」

男は俺の話を最後まで聞かず、面倒臭そうにスーツの上着の内ポケットから紙の束を取り出した。
厚手の表紙に“ベクタ総業”の社名が印刷された、それは小切手だ。

「幾らだよ」
「え?」
「こっからは貸切だ。このチンケな店の閉店時間まで、ウチが貸切にしてやるよ。それならぼくちんがコイツと何時間いようと、何を話そうと、てめえらには何の文句もないでしょ?
―――ほら、幾らだつってんだよ!」

小切手の束を乱暴にバサバサさせて、男は背もたれに踏ん反り返った。
答えに窮した俺が視線を下にずらすと、困惑したままの女性もまたこちらを見上げていた。
ポニーテールに結われた柔らかな髪、長い睫毛に縁取られた翡翠色の眼、儚げで可憐な顔立ち―――
―――このひとは、やはり―――

「あの…ごめんなさい、私なら大丈夫ですから…!」
「お引き取りくださいませ」

よく通る声が響いた。
俺の隣にやってきたダリルが背筋をぴんと伸ばし、両手を揃えて男に向かってきちんと一礼した。

「…何つった、お前」
「お引き取りくださいと、申し上げました。こちらにもお客様を選ぶ権利がございますからね」
「はああ!?てめえ、この俺様を誰だと思ってるんだ?偉大なるベクタ総業の、ケフカ・パラッツォ様だぞー!」
「エドガー、電話。警察呼んで」

その男―――
―――ケフカが顔を真っ赤にして怒鳴り散らすのも構わず、ダリルが俺に促した。
俺は即座にカウンターに置かれた電話機に走り、受話器を掴む。緊急通報番号三桁をプッシュする前に、がたんと椅子を倒してケフカが立ち上がった。

「クワアー!もういい!二度と来るかよこんな店!
―――ぼさっと座ってんじゃねえよ、ティナ!行くぞ!」
「あっ……!」

ケフカは潰れろだの何だの呪いの言葉を吐き散らしながら女性の手を乱暴に掴み、彼女の身体を半ば引きずるように店を出た。
ガラス扉の閉まる間際に、彼女はこちらを振り向いて心底申し訳なさそうに頭を下げた―――






「ベクタ総業…ねえ。とっくに潰れたもんだと思ってたわ」

その夜、閉店後の片付けの最中に、ダリルが独りごちた。
一応閉店時間は夜十時としてはいるが、会社帰りの寄り道や、酔い覚ましの客が引けてしまうまではオープンしたままにしてある。
今日は平日ということもあって、定時で店仕舞いにした。

「昔は業界トップの大きな会社だったけれど、良くない連中と付き合いだしてから黒い噂が絶えなくて。優秀な社員もタレントも皆んなベクタから引き上げちゃって、すっかり落ち目になって…あの話ぶりだと、今はアングラ系の商材で生き延びてるって所かしら」

レジで今日の売り上げの計上と、翌日分の釣り銭を手早くまとめるダリルに、俺はテーブルを拭きながら訊ねた。

「本人…でしたよね。あの女の人、ティナって」

ティナ・B。
あの乱暴な男ことケフカに一方的に望まない仕事を押し付けられて、困り果てていた女性。

あの時、確かに俺と視線がかち合った瞬間の彼女の顔が、俺の脳裏に焼き付いて離れない。
本当に酷い境遇にいるのだと思う。
それでも、変わっていないのだ。
彼女は変わらず、十年前のまま…
…とても、綺麗だった。

「そうね。間違いなく、女優のティナ・B本人だった。最近全然見ないと思ったら、あんな会社に捕まってたのね」

作業の手を止めて、ダリルが何かを思い出すように視線を宙に彷徨わせる。

「確か…あの子が主役のドラマが流行ったのって、もう十年くらい前かしら。アンタは知らないでしょうけどね、そんな昔のドラマなんて」
「いえ。知ってます」
「本当に?だってアンタ、その頃いくつよ?今十七才なら、ドラマが流行ってた時なんてまだ子供じゃあ」
「そうですね、俺が七才の時のドラマだ。でも俺、親父に頼んでそのドラマ全話録画して貰って何回も見てたから。台詞もほとんど覚えてます」
「うっそ……」

彷徨わせていた視線を俺に向けて、ダリルがフリーズした。明らかにドン引きしている。でも、構わない。
俺にとってそのドラマは、生涯の宝物なのだ。

「彼女は…ティナ・Bは、俺の憧れの人でした。いや、今も憧れてます。
あの人と同じ世界に入りたくて、俺は俳優を目指しているんですよ」


FF6、FF12二次創作字書きです。割と良くある話ばかり書いてます( ◜ω◝ )
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