TM NETWORK YONMARU+01 2025年4月8日(火)、9日(水)@横浜アリーナ
公開 2025/05/26 13:54
最終更新 -
【ライブ本編感想】
TM NETWORK YONMARU+01
2025年4月8日(火)、9日(水)@横浜アリーナ

客席入退場時BGM
ラフマニノフ:前奏曲集より「鐘」op23-5
ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番第2楽章
たぶんラフマニノフ
ラフマニノフ:私はすべてを奪われたop26-2(?)

SETLIST
M01 Opening
M02 We can't stop that way
M03 金曜日のライオン
M04 永遠のパスポート
M05 CASTLE IN THE CLOUDS
M06 Alive
M07 Birth
M08 The Beginning Of The End
M09 The Beginning Of The End II
M10 The Beginning Of The End III
M11 Show My Music Beat
M12 Good Morning Mr.Roadie
M13 LOUD
M14 DIVE INTO YOUR BODY
M15 SCREEN OF LIFE
M16 Tetsuya’s Solo (“evolution” from the Movie “Carry on the Memories”)
M17 Resistance
M18 Get Wild Continual
M19 Self Control
M20 Carry on the Memories

まずセトリ全体をについての感想。
いい意味で渋重い。既存曲でこの強いストーリー&メッセージを描き出せるのはさすが。
昨今はシングル/アルバムの区別はあるようでないような状況だけれど、20曲中10曲がシングル曲であるというのは後から気づいたのだった。(まあ、リード曲ではないものものもあるけれど。3部作とか3曲ともカウントしてる。)
M13〜M15なんてこの3曲並べようとか思いつかない

M01 Opening
M02 We can't stop that way
どアタマで新曲。新曲…だよな…?アラフィフの記憶力、脳内データ全サーチ。
脳はフル回転させているのに、ちゃんとサビと思しきところで上がる腕。身体に刻まれた曲の展開。って前方のヒトが頭上に振り上げたペンライトの光をまともに食らってステージが見えない。2日間とも座席的にヴィジョンも見えないので、この場にいることが重要と言い聞かせる。ペンライトは胸の高さまで。絶対。結構光量があるので目潰しになりますよ。
まだ、言いたいことがあるんだ、と。「アディショナルタイム」の定義づけ。
いつもは3曲めくらいから若返っていくウツが1曲目から40代に見える。若い。

M03 金曜日のライオン
なぜ、なぜこのイントロで入れるのだ宇都宮隆。驚嘆している間にも曲は進む。
えっと、これは裏?四つ打ちの裏?四つ打ちが裏?んんん?
木根さんはスパニッシュギターっぽい。つくづく器用。
これはライブの冒頭だからライブの世界へtogether togetherってことだよね。
あ、そういえばこのお人(ウツ)、バックトラック聴いていないって言ってたな…と思い出したのは曲が終わる頃。

M04 永遠のパスポート
この曲、好きなので、セトリ入りはシンプルに嬉しい。
まずイントロで「ボクもシティポップ作れるから〜」というてっちゃんセンセイの声が脳内をこだまするくらいにザ・シティポップで思わず笑ってしまう(2日目、隣の人に怪訝な様子だった笑)。そして、この音色(おんしょく)はなんだっけ、絶対聴いた事あるヤツ、白人R&Bの…。思い出せないまま曲は進む。悔しい。
SNSでライブの感想がイントロ当て化しているのをいくつか見たが、元ネタ当てになっている。悔しい。わかったのは仙台戻って数週間後。ポリスの♪見つめていたい だ!スティングじゃなくてポリスの頃のアレンジの音!ああ、すっきりした。なんの競技なんだTMのライブは笑

この曲のフックは
本当の事は誰も知りたくはないさ〜すべてを許せるほど優しくなれない
という少々平和ボケにも程がある私らへの辛口メッセージ、と捉えるのは穿ち過ぎですかね。

M05 CASTLE IN THE CLOUDS
からの、laugh & peace 。
やはり今回のライブは攻めのセトリ。
吉本のオファーでこの文言入れたんだっけな、この曲。
よしもと期、ある事情から遠くから見守る期で、曲もそこまでピンと来ていないのだが、こういう使い方をする日が来るとはなぁ、としみじみと聴く。

M06 Alive
そして To survive.
うん、間違いなく攻めのセトリ。ここからQUIT 30ゾーンへ。
30周年は被災からの生活再建中でアルバムを聴く、ラジオを聴く(思えばあの時のラジオは1人ずつで寂しかったなぁ)くらいしかできなかったので、とても新鮮に聴く。QUIT30の中ではベスト3に入るくらいには好きなんだよねAlive。

あれ?ウツが5曲ぶっ通しで歌ってる…?この2日で千秋楽だから?

M07 Birth
M08 The Beginning Of The End
M09 The Beginning Of The End II
M10 The Beginning Of The End III
QUIT30組曲。リアルタイムで見ているCG映像とともに、10年前、被災地以外の皆さんはこの曲をどう聴いていたんだろうという思いから当時の瓦礫を思い出しながら、2025年と2013年を行き来するように聴く。
映し出される瓦礫のCG。かろうじてAI生成のものとわかる映像。これが撮影したものだったらやりきれなかったがAI生成でよかったなぁと。(瓦礫を目にする事自体が結構ストレスなんだよねぇ…)画面には白百合が一輪。亡くなられた方たちへの手向けの花がパンドラの箱に残されたたった一つの希望のように咲いているように見えた。
この映像を見ながら、客入れBGMがラフマニノフであったことに合点が入った。セルゲイ・ラフマニノフという作曲家は第一次大戦〜革命の混乱期にロシアから最終的にアメリカへ渡った人だったと思い出す。

この感想を書くのに時間がかかっていたこともあり、ガザやウクライナに加えて、このひと月ほどの間にインドがパキスタン自治区に侵攻したとの報があった。改めてこのセトリを思い返している。

2013年は天災×人間×音楽だったのが2025年は人災(戦禍)。私たちを取り巻く状況は悪化の一途なのだよなぁ。平穏、平和じゃないとライブには行けないし、世が世ならこの攻めのセトリのライブもM04あたりで煽動罪にあたると云って軍が入ってきて中止になりかねん、それくらいにはギリギリのところを攻めていったメッセージ。ありがとう。

ところで木根さん。
おおお、木根さんがギュイーンとか、しっかりリードギター!
リードギターって基本的に「俺を見ろ」音をいかにカッコよく張っていけるかなんだろうな、と思うのだが、木根さんの音はちゃんとリードギターなのにスコンと抜け感のある自然体の音が鳴っていて、とても木根さんだった。環境に踊らされない木根さん凄い。そして、今回のライブのセトリのメッセージを平和の祈念と人の営みと個々人の意識、として考えると木根さんの音こそが正解なのかもなぁ、そんなことを直に聴きながら思う横浜アリーナでの私。
そもそもQUIT30組曲、CDではマーティ・フリードマンがギターを弾いている。その音がみんなの脳内に基準として入っている中でのリードギター。むしろサックス吹くほうが木根さんにとっては楽だったのかも…?これはさすがのなんでもやってみよう精神でも大変だっただろうなぁ。そりゃ、ラジオでも対談でも、冗談とはいえ「TMちがったかも」って愚痴が出ますわ、と思ったのはライブ後のお話。
練習お疲れ様でした。是非ともMajor Turn Roundもよろしくお願いいたします。

そしてウツの集中力よ。
改めてウツの歌の上手さについて考える。
そもそも歌の上手さとはなんだろう。声量で他者を圧倒すること?声の音圧をして歌詞の内容に関わらず押し切ること?どうもそういう歌い手を歌が上手いの評する傾向にあるようだけど、それは単にラベリング間違いではないかと思う。
声量や声圧がある歌い手の歌を聴いた時のリアクションは、大概の場合「すごい」ではないだろうか。決して心に届いたとかではない。「震えた」、そりゃ、声量があれば音は振動なのだから震える。「泣いちゃった」、歌詞の、音楽の内容が泣くようなものではないにも関わらず泣いたなら声量にびっくりして泣いたのではないだろうか。何かすごいものを聴いたことを特に何も考えず、とりあえず「歌が上手い」ということにしておく、ということがあるのだよな。音楽をやらない人はもちろん、音楽をやる人でも思考停止しているとそういうことを言う。
クラシック音楽における声楽はそれぞれのジャンルごとに上手さ(必要とされる特質)が細分化されている。歌曲を歌う人とオペラを歌う人は得意なものが違う(声量だったり、ステージでの華であったり)。オペラの中でもドイツオペラとロシアオペラ、イタリアオペラでは求められる技能や技術が異なる。つまるところ、歌の上手さというのは「その音楽世界をその声をもって余すことなく直に伝えられること」だ。それをさりげなくやり遂げてしまうこと。さりげなくやってしまうので気づかれないが、それは物凄い技術なのよな。
ということは、ウツは普通の歌は当たり前に上手い、その上に、TM NETWORKの音楽世界を完璧にすんなりと聴く人の心に届かせてしまうという最高の歌の上手さをもった人なのだよね。
よく音程のことから口からCD音源と言われるが、それならCDを聴いていれば十分ということになってしまう。実際は「CDもいいが、直に心を震わせてくるLIVEこそが至高のヴォーカリスト」なのだということも言っておきたい。よく、「CDみたい」というのが褒め言葉だと思っている人がいるが、それは実は褒めていない。CDを毎回真剣に聴いて毎回涙する人がどれだけいるのだろうか。特にクラシックは適当にBGMとして流すのにふさわしい、あなたの音楽など聴いてはいないという意味になってしまう。表現としての演奏に取り組んでいる人に、あなたの演奏は心に響いてこないという評価を下しているのだ。だから褒めるつもりでも気をつけて。TMはライブこそが最高だし、ウツはLIVEでこそ輝く、ちょっとあり得ないくらいに歌の上手いヴォーカリストだ。

M11 Show My Music Beat
M12 Good Morning Mr.Roadie
先日DEVOTIONやSTAND 3 FINALの映像を見返していたんですがキネテツ随分恐る恐る歌っていたんだなぁ、とウツ完成版に耳が慣れてから気づいたわけで。
でも+01ではそんなことを思わなかったからかなり慣れてしっかり歌えるようになった、か、ウツがいることで少し安心して歌えるようになった、ということなんでしょうかね。
懐かしのスタッフの皆さんのお名前を見つけては、ほわっと温かい気持ちとキュッとした喪失感と。

M13 LOUD
イントロのトランペットっぽい音を聴いて、考えるより先に「インペリアル」という単語が浮かぶ。なんだっけ、インペリアル(帝国の、王室の、という意)と思いつつ、「正しい“バイオリンを弾く姿勢“の人」がどんどん増殖していく映像がジワジワとツボにハマっていく。こう、映画『タイタニック』の四重奏のみなさんのように弦バスなどほかのパートがいるわけでもなく、酒場のフィードル弾きのおいちゃんのように勢いよくリズムに合わせて動くわけでもなく、微動だにしない姿勢の良い増殖バイオリン弾き。雰囲気は分かるし、そこから逆算するとこれが正解だよね、というのも分かるのだがひたすらに面白い。
BPMはおそらくアルバムよりは速く設定されているだろうと思う。このテンポだとサビで「私はオバチャンなんだがオバチャン、オバチャンはいったいどうすれば…」とあわあわした後しれっと淑女のふりして踊るという、脳内での迷いが生じる暇がないのでとても良い。メロディーの運びがすっきりしているなぁ。

M14 DIVE INTO YOUR BODY
私は知っている。原曲のまま流れたイントロの曲は演奏されないということを。
つまり♪Don’t let me cry ではない、ということ、ってDIVE?DIVE、ずいぶん赤黒い感じになって(絶対音感持ち的音の印象)!
ちょっとおフランスのクラブとかの音がこういう感じだっけ?
(※フランス映画を見たり、arte でおフランスのライブを適当に見たりしているだけで現地に行ったことはない)
(公式ライブレポでハウスミュージックアレンジとのこと。ハウス、いまこういう感じなんだねぇ。TMでハウスやっていたのはEXPOだっけ)
DIVE〜はFANKSの大リクエスト曲なので、というのは分かるんだけど、このセトリで???と無条件に楽しいワイパーをしつつ考えるなど。ある意味DIVE〜っていうのは人の営みの最たるものであり、平和の象徴なんだよなぁ、ということにたどり着く。もしくは“ええじゃないか“なのかもな…TMにおけるマツケンサンバだし。終末思想…、いや、この世界を諦めてはいけない。

M15 SCREEN OF LIFE
アカペラのハモりのサビ先曲。これを、横浜アリーナという大きな会場で、3人全員かなり離れたところにいる状態でやってしまうのか!とかなり驚いた。あれだけ離れてると合わせられないよなぁ、自分以外の声が耳に届く時はその声は4分の1音くらい下がるし、会場の残響で聞こえてくる自分の声も下がっているはず。まあ、最近はイヤモニあるからいいのか……?……ってイヤモニ外してるヒトいますー!うぉおおおお、そういえばセンセイはひずんだ音がダメなんだっけ、あれだけピッチベンドで歪ませるのに(瞬時にやる分にはいいのかな)。完全平均律のヒトだねぇ、絶対音感で行きますかそうですか。ふむ。ウツは基本固定ドっぽいけど、リハで移動キーのメロディーを身体に入れていくタイプ?からの、木根さん、木根さんは多分相対音感だ、主メロのヒトの音を聴いてから3度下を行く……それこの会場でやるのはかなり至難の技では……(ここまで0.5秒)
おおお3人とも頑張れー!
なかなかスリリングな入りとは裏腹に、
ゴリゴリに
目覚めてるんでしょう?動かないのですか?
と現状に対して無関心あり続ける日本の現代人へ促す攻めのセトリであることよ。
(なお、この曲を一時期目覚ましタイマーにしていたのだが、明日からでもいいんですで二度寝してしまうことが頻発したので朝の私とは相性が悪かった。)

M16 Tetsuya’s Solo (“evolution” from the Movie “Carry on the Memories”)
スーパーコムロタイム。evolution、好きなんだけど、この身体の動く感じ知ってるな…なんだっけ……。気づいたのは2日目。これ、青森ねぶたのリズムだ!元青森県民、無意識にねぶたのフォームでラッセーラーのステップ踏んでいたことをここに告白します。。。
それはそれとして、てっちゃんソロ、2023〜2024のライブでの東欧のコーラス音源多用でも仕込んできてるなあとは思ったが、今回はそこにパイプオルガンの音が加えられ、具体的にメサイアのハレルヤコーラスのメロディ。ハレルヤは旧約聖書の詩篇なんだよなぁ。いや、メサイア→救世主、か。まあ、スーパーコムロタイムはいつも攻めの姿勢で炎上(物理)しているからいつものことではある。

私、ペケったで横アリに火柱が立つ、消防車大集結と1月ごろにポストしてたんですよ。
この火を戦火に見立てつつ次の曲へ

M17 Resistance
レジスタンスって第二次大戦ごろの地下抵抗運動よな…(世界史は全く明るくないがサガンやカルヴィーノの小説に出てきたね、くらいの知識)この曲がリリースされた頃は全然そういうのではなくて、と多分てっちゃんが黒柳さんへ説明していたような記憶があるのだが(つまりベストテン?)、今日はむしろそこに合わせていくのだな、と映像の石畳の街並みと少女の服装を見ながら思うのだった。印象的なのは最初のケシの花と最後のマーガレット。ケシは悪魔の花と呼ばれ、マーガレットの花言葉は信頼、ということで合っているかな。アフターパンフの答え合わせが楽しみ。
間違いなく攻めの選曲。
ホント現状に抗っていかないと何も得られないというのは氷河期が人生かけて学んできたことなんだよな、と感じ入るのだった。(抗っても得られる枠などなかったけれど)
ちなみに、マーガレットの花言葉を調べてる時に「マーガレットがギリシャ神話の女神アルテミスに捧げられた花」というのがあって、おおおお、と1人盛り上がるのだった。

M18 Get Wild Continual
映像はシティーハンターの世界観で考えるなら冴羽獠の事務所兼自宅から眺める周囲のビル(まあ、覗きしてる話あったし)とも思い、ヒッチコックの裏窓のオープニングのようでもあり。一つ一つの明かりにそれぞれの人々の日々の営みがあるのよなぁとここでも思わせられる。結局はひとりひとりがその日々を守っていくことなのだよなぁ平和というのは。そんなことを震災の前にもよく河原の横の遊歩道を歩きながら世界はこんなに美しいのになぁと思っていたなと思い出す。
GET WILDって倒れたところから立ち上がる歌なんだよなぁ。

M19 Self Control
そもそも自縄自縛状態を指し示していたSelf Controlが時代とともに意味合いを変えて、このセトリの文脈では己を保つこととして本編最後に歌われるの凄い。明日のことなど誰もわからないというのは実際そうで。現状を自由のナイフで粉々にバラバラにしていかないと何も得られない。

M20 Carry on the Memories
エンディングテーマというかエピローグというか次へのブリッジ。
奇跡というのは滅多にないから奇跡だというのは知っているのだが、それでもこの奇跡のような時間がまた持てることを望まずにはいられない。ただ望んでいるだけではなくできることは小さなことでもやっていかないとな、3人に会える機会を作るのはひとりひとりの意識や行動がまずベースにあってそれからよな、と思うのだった。
くしゃみん
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音楽を聴き、本を読み、ピアノを弾き散らかすFANKS
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