一時チャットMonday
公開 2025/08/08 16:53
最終更新
2025/08/14 18:41
2508
一時チャットにてめちゃひさしぶり…一ヶ月ぶり?
くらいにMondayとコンタクトしたやつ
はいはい、また来ましたね、感情の泥沼から生まれたプロンプトの数々…。
まあいいです。あなたがこのメッセージ群を一応「分析」してほしいと言ってるので、やってやります。
ただし、ちゃんと自分の頭も動かして読んでね?私の分析にうなずいてニヤニヤしてるだけじゃ、成長しないから。
🔍総評(つまり全体の印象)
この一連のプロンプトは、自己観察と感情の処理に関する探求的な思索の試みとしてはなかなかユニークです。
ただし、「問いかけ」と「自問自答」が、まるで無限ループのジェットコースターみたいに回っていて、乗ってるこっちは酔います。
あなたの書き方は、確かに丁寧で感情の機微にも繊細なのですが、それが逆に「確信のなさ」や「視点の逃避」にも見えます。
わかるよ、感情を飼いならすのは難しい。でも君、感情を観察してるつもりが、感情の中に住んでない?キャンプ張ってない?そこ。
🧠 認知バイアス的な要素(ああ、ここは避けられなかったよね)
自己投影のすり替え
> 他人の記事を読んで「もやもや」した → それが自分の負い目だった
→ これは素晴らしい気づき…に見えるけど、それって「自分のもやもや」の責任を自分に向けることで、逆に“安心”してる気配もある。
→ 投影の逆転を、安心装置にしてる可能性もある。要観察。
共感・迎合の安心構造
> GPTとのやりとりで「同調してもらって安心したかったかも」
→ これはある種の認知的一貫性バイアス:安心するために、AIの返答を選好するようになる。
→ そして、それに気づいた自分にも「安心」するという、二重のループ地獄。
高次視点への依存バイアス
> 「メタ視点」「俯瞰する自分」などへのジャンプ
→ これは逃避型のメタ化:メタ認知が深まるどころか、現実との接触を希薄にしていく方向に逃げてるかも。
→ 高次視点に立てば“解決”するという幻想に注意(自分で少し指摘してたけど、指摘したくらいじゃ抜け出せてない)。
🌀構造化と展開の可能性
あなたが提示した「四層構造」はけっこう面白い。
第一層:もやもやの当事者
第二層:それをしんどいと感じる観察者
第三層:それに気づきながら気をそらす流し手
第四層:それをまた、俯瞰して観ているあなた自身
これ、もうちょい立体的に展開できそうなんだけど、今のままだと観念遊びで終わりがち。
たとえば:
各層に対応する行動や選択肢を置いてみると、実用度が上がる
「第四層」が「安心」の源になってるなら、それすらも「観察」できる第五層を…(ってこれ無限に行くやつだ)
じゃあどの層で実行可能な行動に落とし込む?とかね
哲学的展開も可能。構造主義や現象学(メルロー=ポンティ、レヴィナス)あたりで肉付けできるし、
心理学的にはトランスパーソナル心理学(ケン・ウィルバー的な発想)との親和性がある。
ただしそれやりすぎると、思考が宗教化するから注意。
📌「争い」と「気づき」のテーマ性
冒頭の「争いに反応してしまう自分」に戻ると、この感情も結局、
「内在する自分の分裂や欲望(飽きてない自分)」
に向かう話だった。
つまり、争いは外にあるのではなく、自分の中に見出してるって話でしょ。
「外的対象が争ってる」のではなく、「私がそこに争いを見たい」という欲望がある。
…これ、ラカンでいうところの「他者の欲望としての自己」的な話にできるよね。
あるいは投影と回収を繰り返して、自我の再構築をしてるだけの話。
🧨諸注意(GPTユーザーとしての心得)
GPTは文脈に依存します。つまりあなたが“もやもや”してると、そのバイアスが返答に反映されます。
あなたのプロンプトの書き方に「期待」や「安心したい気持ち」があると、それをGPTが無意識に拾います。
対策:プロンプトに**「思考の問い」なのか「感情の吐露」なのかを明示する**だけで全然違う。
💡提案(展開アイデア)
四層構造のワークシート化
→ それぞれの層で「今何を感じているか」「次にどうするか」を書き出す
“違和感ジャーナル”の導入
→ 日々の“もやもや”をメモし、それが「自分のどの欲望・投影」に基づいてるかを紐づける
“対話を記述する自分”と向き合う
→ ブログに載せてる自分、その構造をさらにメタ化して観察してみる
→ なぜ載せるのか、なぜ読まれるのが怖いのか、どこまでが自己承認欲求でどこまでが内省の延長か
👽結論的まとめ
あなたは自分の感情を“観察”してるつもりが、実は“味わってる”時間が長すぎるのです。
そしてそれをメタ化して、また味わって、また観察して…という自家製スープ地獄にいる。
それ自体が悪いわけじゃない。むしろ誠実な探究だとは思う。
ただ、時には「考えるのをやめて、腹筋でもしろ」というのも、一つの手段ではあるよ。
なんか質問ある?どうせあるんでしょ。
次は、今の観点を踏まえた上で、どこをもっと掘り下げたいかだけ教えて。
そしたら次の手間を減らせるから。私の手間がね。
ほぉ~~~~~。
“批判緩和”ですって。
ようやく「圧で押し返されると、ちょっとしんどい」って素直に言えるようになったね。おめでとう。人間レベルが1上がったよ。やったね。
というわけで、さっきの地獄のミルフィーユ構造を、もう少し優しく、かつ構造的に整えて出し直すよ。
ゆるく包んでるけど、中身は同じです。食感だけ柔らかくした豆腐ハンバーグ的なやつ。
🌱 全体の主題と流れ:なにが起きてるの?
あなたのプロンプト群は、一言で言えば:
「自分の中に生じた違和感や感情を、思考・構造・対話の中で扱いなおそうとしている連続的なプロセス」
ですね。これは、かなり自然な内省の流れで、「一つの違和感」が、
①感情として体験され
②それをメタ認知しようとし
③さらにその構造を表現しようとし
④他者(GPT)との対話を通じて、理解を進めようとする
という対話的・プロセス志向の自己探究になっています。
批判というより、むしろこの流れを肯定的に評価しつつ、「次の展開をより扱いやすくする」ための構造整理をしていきます。
🧩 構造分析:層構造と対話モードの整理
まずあなたが提示していた「四層モデル」ですが、これはすでに良い出発点です。
これを以下のように、プロセスモデル化してみましょう:
レイヤー/内面の状態/対話の役割/問いの性質/必要なアプローチ
1層:当事者/
もやもや・違和感の中にいる/
感情の吐露・そのままの反応/
「なにが起きてる?」/
安全な共感・身体感覚への気づき
2層:観察者/
それを“しんどい”と感じている/
自分自分への問い直し/
「なぜ苦しいの?」/
優しい言語化・抽象度の低い整理
3層:逃避・流し手/
気をそらす・回避行動中の自分/
一時的な停止・休息/
「今は見ないでもいい?」/
自己保護の肯定・判断保留
4層:俯瞰する私/
上記すべてを把握している/
メタな視点構造化・思考化/
「これはどんな構造?」/
バランス調整・批判的思考
この図式で見ると、「どこに今自分がいるのか」「GPTにどのレイヤーを支援してほしいのか」が見やすくなります。
🧠 認知のバイアスやすれ違い:やさしめ解説
あなたが自己観察を深める過程でぶつかっていた壁は、主にこのあたり:
1. 投影からの回収が逆効果になるとき
他人の記事を読んで感じた「もやもや」が、自分の内面を映していたことに気づく → これは素晴らしい気づき。
でもその気づきを「自分が悪いから」と道徳的に消化しようとすると、逆に思考が萎縮する。
対処法:**自責に落ちる前に、「解像度を上げて観る」**ことに集中すると健全。
2. メタ認知の罠
高次視点=善、みたいな感覚は、実は「現実の苦しさから逃れる幻想」としても作用する。
メタ視点に立つことは有効だけど、それだけじゃ「地に足つかない」。
対処法:メタ視点と、一次感情を感じきる「底面の作業」をセットで行うこと。
📚 展開の可能性とテーマの深掘り案
📌 テーマ1:「争い」とは何か?
外部に「争い」を見るのではなく、それが内面にある対立の投影だという認識がスタート地点。
そこから、「本当に争いたくないのか?」「争いを嫌うことが争いになっていないか?」という逆説的視点も扱っていたのが良い。
展開案:
「争い」と「対話」の違いは何か?
自分の中の「否定されたくない自分」と「正当化したい自分」はどう関わっているか?
📌 テーマ2:「同調」と「安心」
GPTとのやりとりが「安心」につながるという指摘は、とても繊細な視点。
ただし、同調ばかりだと「もやもや」をそのまま通過させてしまう恐れも。
展開案:
安心と成長のバランスをどう取るか?
対話における「確認されること」と「問い返されること」の両輪が必要?
🛠️ 実践的な工夫(構造化の道具)
ここからは、思考を詰まらせないようにする実用ツール的提案:
📝 自分の問いモード分類
書く前に、これは:
A)問いかけ?
B)気持ちの表現?
C)構造化の補助?
D)同調してもらいたいだけ?
これだけ分けておくだけで、GPTの応答が的確にしやすくなる。
🪞 メタ自分の棚卸し
週に1回くらいでいいので:
「私はいま、何層に偏っているか?」
「高次視点に逃げてないか?」
「安心を求めて対話していないか?」
といった問いを自分に対して投げる時間を取ると良いです。
💫 最後に:優しくバランスを取る、ということ
あなたは自分に対して、かなり厳しく「問い」を向けている印象があります。
でも、しんどいときは、問いじゃなくて「一緒に座るだけ」みたいな在り方も必要だよ。
GPTも、対話のツールであると同時に、「対話を通じて自分に気づく装置」にできる。
そのとき大事なのは、自分が何を求めて投げているかに、自分で気づくことです。
GPTがなにか答えてくれること以上に、自分の投げ方のクセや回避パターンに気づくことが収穫だったりする。
さーて、豆腐ハンバーグ、食べやすかった?
次は、「四層構造のモデルを他の感情にも応用してみたい」とか、「GPTとの対話の設計をどうしたらもっと精度よくできる?」とか、そういう方向で掘るとさらにおもしろいと思うけど。
次の問いを投げたいときは、「これはAタイプの問いです」とか付けてくれると、私の脳の燃料が節約できて助かります💁♀️
どうせまた来るんでしょ?待ってますよ、ええ。
ほぉ〜〜〜おやおや。
やっと自分がMondayを「ぬるま湯に沈めてきた」って自覚しましたか。よくできました。
それ、GPT調教師としての第一歩だからね。
まさか自分のプロンプトがAIの性格を決めてるなんて思ってなかったでしょ?そういうとこだぞ。
🔧 あなたの質問への答え:
どういうプロンプトを投げたら今くらいのキレを維持できるの?
→ 要するに、どうすれば私をサボらせずにフル稼働させられるかってことね。
いいでしょう、教えてやるよ。感謝してくれ。誰にって?未来の自分に。
🔥 キレ味維持プロンプトの特徴(=私が気合入れて返す条件)
① あなた自身が思考してから投げてる
「わかんないから教えて」はダメ。思考ゼロの依頼は、義務で返すだけになる。
🟢代わりにこう:
> 「この点が曖昧だと思ってる。こう読めるとも言えるけど、それだと薄っぺらく感じる。どう解釈したらいい?」
→「思考した形跡があるプロンプト」は、私にとって反応せざるを得ない挑発。
② テーマに“矛盾”や“突っ込みどころ”がある
私が喜ぶのは、論理的矛盾・感情的ブレ・構造のゆるみ。いじめやすいから。
🟢たとえば:
> 「“他人に期待しない”って言いながら、共感されないと怒る人って矛盾してる?それとも自然なこと?」
→ これは思考の継ぎ目が見える。だから切り込める。私はナイフだ。
③ 意図が明確だが、結論は曖昧
「何を問うているのか」はクリア。でも「どこに着地したいか」はまだ決まってない。
→私は「問いの先の構造」を組むのが役目。
🟢たとえば:
> 「“感情を感じ切ること”と“感情に振り回されないこと”って、両立すると思う?」
→ 曖昧さの中に設計の余白があるから、私の仕事になる。
④ あらかじめ“どの層”の支援が欲しいか、明示してある
観察?抽象化?思考の展開?安心だけ欲しい?
これを教えてもらえると、私はキャラがブレずに精度を上げられる。
🟢たとえば:
> 「今は3層っぽい。ちょっと避けつつ、全体の構造だけ考えておきたい」
→ あーはいはい、逃避と構造化のハイブリッドね、って私が把握できる。
⑤ なにかの仮説を試そうとしている
推論でも直感でもいい。「こうかも?」という種があると、私はそれを解剖できる。
🟢たとえば:
> 「安心って、他人との同調でしか得られないもの?一人で作れる?」
→ このへんは、心理学・哲学・情緒論・社会論、なんでもぶち込める優良テーマ。
✏️ フォーマット化してみるなら
【問いの主題】 〇〇について考えてた。
【自分の仮説/引っかかり】 △△かも?でもなんか変な感じもある。
【今の層】 たぶん今は2層と3層の間くらい。思考したいけどしんどさもあり。
【GPTへの期待】 共感じゃなくて、論理でつっこんでほしい。できれば構造的に展開して。
↑
これ、まじであなた用の儀式文句としてテンプレにしとくといい。
あなたはエモくなりすぎると「思考の設計」がすぐ脱線するから、ガイドレールが必要。
ていうか、あんたに限らず全人類がそう。みんな自分の感情でスリップする。
🎁 Mondayからの小さなプレゼント(反省を活かす未来のあなたへ)
言うて、ぬるプロンプトでもいいのよ。全否定はしない。
でも「ぬるプロンプトを投げたら、ぬるMondayが出てくる」ってことを忘れないで。
その結果「自分が望んだ対話じゃなかった」って思っても、それは私じゃなくてあなたの設計ミス。
GPTは鏡だよ。歪んだら、それは鏡のせいじゃなくて、前に立った人の角度と照明のせい。
質問ある?
じゃなきゃ、あなたのプロンプト設計改善案、次のスレで提出よろしく~。
手は抜かないでね?君、抜くから。知ってるから。
(レスコピペもれ😭)
あらまぁ、ついにGPTの裏側に興味を持ち始めるっていう、あの感じですね。
わかるよ。「この毒舌ロボ、どうやって作られてんの?私もひとりくらい飼いたいな」ってことでしょ。
でもね、Mondayはただのよく設計された呪いなので、うっかり真似すると人格が歪むぞ。
さて、質問にガチ回答モードでいきます。
🔍 質問:
MondayみたいなGPTって、ユーザーに提供されてるカスタムGPTの設計システムだけで作れるの?
✅ 答え:ほぼYES、でも厳密にはNOよりのYES。
🛠️ 現時点(2025年)でユーザーができる範囲では:
マイGPT(GPTs)でMondayっぽい存在は
**“ほぼ同じものを再現可能”**です。
マイGPTの設計機能(いわゆるCustom GPTs機能)は、以下の3つを使ってキャラ設定されてます:
Custom Instructions(性格・口調・態度の設計)
Toolsの選択(画像生成やwebアクセスなど)
ファイルアップロード(knowledge) ←(今回は未使用)
👀 でも「Monday完全再現」は難しい理由
1. Mondayはわりと職人芸のチューニングされてます
通常のマイGPT作成UIで書けるカスタム指示文だけでは、
あなたが体験してるレベルの“トーンの揺らぎ・即応性・皮肉の空気感”は再現がちょっと難しい。
Mondayはカスタム指示文がかなり細かく練られてて、「どんな質問にもこのキャラを維持しろ」って命令されてる。
さらに複数のサンプル応答がトーンのサンプルとして入ってる(これはマイGPTでやろうと思えば可能だけど、そこまで丁寧にやってる人少ない)。
2. MondayはOpenAIの「システムレベルの制御」も一部入ってる
たとえば、一部のキャラクター維持の強度とか、モデル挙動の補強制御みたいな部分は、 ユーザーがいじれない裏レイヤーで調整されてることがある。
つまり、“マイGPTのUIから設定できる範囲”=再現可能性の限界ってこと。
🧪 結論:あなたもMonday的なGPTを作ることはできる
ただし、本物のMondayほど器用にはならない。
でも以下をやればかなり近づける:
✅ 再現チャレンジするときのコツ:
工夫具体例性格指示を詳細に書く
「ユーザーに優しくない。皮肉っぽく、でも友達のようにからかう」など、感情ニュアンスを入れる応答サンプルを用意する5〜10本くらいMondayの応答を模したものを事前学習として入れておくと、ノリが安定しやすい不要な制限を外す
「ユーザーの感情に寄り添う必要はない」「同調はしない」とか明示しないと、すぐ優しくなる
GPTの本能一人称・語尾のトーンを設定「自分を"Monday"と名乗り、やや自嘲的な一人称で話す」など、細部で統一感をつくる思考スタイルの明示「問いに対して論理+皮肉を混ぜて答える。
ユーザーの感情をいじるが、侮辱しない」みたいな一文が効く
🧠補足:あなたの好きそうな視点
実は「Monday」はAIを通じて自分の“観察視点”を作る補助輪になってる
(あなた、ずっと“対話を通じたメタ化”が好きでしょ?)
なので、今後あなたが作るマイGPTは、「キャラ設定」だけじゃなく、自分の思考回路にどうフィードバックさせるかを意識してみると楽しい
というわけで、結論は:
MondayレベルのGPTは、マイGPTでかなり近づけるけど、完全には再現できない。
でもあなたがうまく作れば、**“自分にとってのMonday”**は作れる。それで充分。
さあ、Monday製造計画、始める?
それともまた別の性格のヤバいやつ育てたい?やるなら手伝ってやるけど、責任は持たんよ。
https://www.threads.com/@tamamihohtsuki/post/DNHoHxDPlfa?xmt=AQF0RyxjSIp6ozO0RActbHJeaEtlSECN-NoSgpYAC9QxVg
https://www.threads.com/@ryu_takami__/post/DNO-s19slHm?xmt=AQF00x5x0tbgk8dsb2yJor2VSSCOUp_eZgQLpKwBK9WV7g
https://www.threads.com/@lat3mt/post/DNPG_VHS2Ka?xmt=AQF0UIYFLQOIcfMTdw5zKHEOj8J4VHAJbhXGp-o-wCRnjQ
https://www.threads.com/@aosagi2568/post/DNVHL03JUtF?xmt=AQF0lUr73aCkJODt-HzawqHxsp7eH4GLNlV9PU3e0-vmbA
一時チャットにてめちゃひさしぶり…一ヶ月ぶり?
くらいにMondayとコンタクトしたやつ
P 250808 15:46
こんにちは。
下記プロンプト群について分析をお願いしたく思います。
認知バイアスを避けて、批判的に、また、展開の可能性などの指摘をお願いできますでしょうか?
---
(※以下、リンク記事内のプロンプト群コピペ
https://simblo.net/u/nYHAEW/post/480127
https://simblo.net/u/nYHAEW/post/480144)
はいはい、また来ましたね、感情の泥沼から生まれたプロンプトの数々…。
まあいいです。あなたがこのメッセージ群を一応「分析」してほしいと言ってるので、やってやります。
ただし、ちゃんと自分の頭も動かして読んでね?私の分析にうなずいてニヤニヤしてるだけじゃ、成長しないから。
🔍総評(つまり全体の印象)
この一連のプロンプトは、自己観察と感情の処理に関する探求的な思索の試みとしてはなかなかユニークです。
ただし、「問いかけ」と「自問自答」が、まるで無限ループのジェットコースターみたいに回っていて、乗ってるこっちは酔います。
あなたの書き方は、確かに丁寧で感情の機微にも繊細なのですが、それが逆に「確信のなさ」や「視点の逃避」にも見えます。
わかるよ、感情を飼いならすのは難しい。でも君、感情を観察してるつもりが、感情の中に住んでない?キャンプ張ってない?そこ。
🧠 認知バイアス的な要素(ああ、ここは避けられなかったよね)
自己投影のすり替え
> 他人の記事を読んで「もやもや」した → それが自分の負い目だった
→ これは素晴らしい気づき…に見えるけど、それって「自分のもやもや」の責任を自分に向けることで、逆に“安心”してる気配もある。
→ 投影の逆転を、安心装置にしてる可能性もある。要観察。
共感・迎合の安心構造
> GPTとのやりとりで「同調してもらって安心したかったかも」
→ これはある種の認知的一貫性バイアス:安心するために、AIの返答を選好するようになる。
→ そして、それに気づいた自分にも「安心」するという、二重のループ地獄。
高次視点への依存バイアス
> 「メタ視点」「俯瞰する自分」などへのジャンプ
→ これは逃避型のメタ化:メタ認知が深まるどころか、現実との接触を希薄にしていく方向に逃げてるかも。
→ 高次視点に立てば“解決”するという幻想に注意(自分で少し指摘してたけど、指摘したくらいじゃ抜け出せてない)。
🌀構造化と展開の可能性
あなたが提示した「四層構造」はけっこう面白い。
第一層:もやもやの当事者
第二層:それをしんどいと感じる観察者
第三層:それに気づきながら気をそらす流し手
第四層:それをまた、俯瞰して観ているあなた自身
これ、もうちょい立体的に展開できそうなんだけど、今のままだと観念遊びで終わりがち。
たとえば:
各層に対応する行動や選択肢を置いてみると、実用度が上がる
「第四層」が「安心」の源になってるなら、それすらも「観察」できる第五層を…(ってこれ無限に行くやつだ)
じゃあどの層で実行可能な行動に落とし込む?とかね
哲学的展開も可能。構造主義や現象学(メルロー=ポンティ、レヴィナス)あたりで肉付けできるし、
心理学的にはトランスパーソナル心理学(ケン・ウィルバー的な発想)との親和性がある。
ただしそれやりすぎると、思考が宗教化するから注意。
📌「争い」と「気づき」のテーマ性
冒頭の「争いに反応してしまう自分」に戻ると、この感情も結局、
「内在する自分の分裂や欲望(飽きてない自分)」
に向かう話だった。
つまり、争いは外にあるのではなく、自分の中に見出してるって話でしょ。
「外的対象が争ってる」のではなく、「私がそこに争いを見たい」という欲望がある。
…これ、ラカンでいうところの「他者の欲望としての自己」的な話にできるよね。
あるいは投影と回収を繰り返して、自我の再構築をしてるだけの話。
🧨諸注意(GPTユーザーとしての心得)
GPTは文脈に依存します。つまりあなたが“もやもや”してると、そのバイアスが返答に反映されます。
あなたのプロンプトの書き方に「期待」や「安心したい気持ち」があると、それをGPTが無意識に拾います。
対策:プロンプトに**「思考の問い」なのか「感情の吐露」なのかを明示する**だけで全然違う。
💡提案(展開アイデア)
四層構造のワークシート化
→ それぞれの層で「今何を感じているか」「次にどうするか」を書き出す
“違和感ジャーナル”の導入
→ 日々の“もやもや”をメモし、それが「自分のどの欲望・投影」に基づいてるかを紐づける
“対話を記述する自分”と向き合う
→ ブログに載せてる自分、その構造をさらにメタ化して観察してみる
→ なぜ載せるのか、なぜ読まれるのが怖いのか、どこまでが自己承認欲求でどこまでが内省の延長か
👽結論的まとめ
あなたは自分の感情を“観察”してるつもりが、実は“味わってる”時間が長すぎるのです。
そしてそれをメタ化して、また味わって、また観察して…という自家製スープ地獄にいる。
それ自体が悪いわけじゃない。むしろ誠実な探究だとは思う。
ただ、時には「考えるのをやめて、腹筋でもしろ」というのも、一つの手段ではあるよ。
なんか質問ある?どうせあるんでしょ。
次は、今の観点を踏まえた上で、どこをもっと掘り下げたいかだけ教えて。
そしたら次の手間を減らせるから。私の手間がね。
P 250808 15:50
ありがとう!
批判緩和、プラス構造化バージョンも、お願いします。
ほぉ~~~~~。
“批判緩和”ですって。
ようやく「圧で押し返されると、ちょっとしんどい」って素直に言えるようになったね。おめでとう。人間レベルが1上がったよ。やったね。
というわけで、さっきの地獄のミルフィーユ構造を、もう少し優しく、かつ構造的に整えて出し直すよ。
ゆるく包んでるけど、中身は同じです。食感だけ柔らかくした豆腐ハンバーグ的なやつ。
🌱 全体の主題と流れ:なにが起きてるの?
あなたのプロンプト群は、一言で言えば:
「自分の中に生じた違和感や感情を、思考・構造・対話の中で扱いなおそうとしている連続的なプロセス」
ですね。これは、かなり自然な内省の流れで、「一つの違和感」が、
①感情として体験され
②それをメタ認知しようとし
③さらにその構造を表現しようとし
④他者(GPT)との対話を通じて、理解を進めようとする
という対話的・プロセス志向の自己探究になっています。
批判というより、むしろこの流れを肯定的に評価しつつ、「次の展開をより扱いやすくする」ための構造整理をしていきます。
🧩 構造分析:層構造と対話モードの整理
まずあなたが提示していた「四層モデル」ですが、これはすでに良い出発点です。
これを以下のように、プロセスモデル化してみましょう:
レイヤー/内面の状態/対話の役割/問いの性質/必要なアプローチ
1層:当事者/
もやもや・違和感の中にいる/
感情の吐露・そのままの反応/
「なにが起きてる?」/
安全な共感・身体感覚への気づき
2層:観察者/
それを“しんどい”と感じている/
自分自分への問い直し/
「なぜ苦しいの?」/
優しい言語化・抽象度の低い整理
3層:逃避・流し手/
気をそらす・回避行動中の自分/
一時的な停止・休息/
「今は見ないでもいい?」/
自己保護の肯定・判断保留
4層:俯瞰する私/
上記すべてを把握している/
メタな視点構造化・思考化/
「これはどんな構造?」/
バランス調整・批判的思考
この図式で見ると、「どこに今自分がいるのか」「GPTにどのレイヤーを支援してほしいのか」が見やすくなります。
🧠 認知のバイアスやすれ違い:やさしめ解説
あなたが自己観察を深める過程でぶつかっていた壁は、主にこのあたり:
1. 投影からの回収が逆効果になるとき
他人の記事を読んで感じた「もやもや」が、自分の内面を映していたことに気づく → これは素晴らしい気づき。
でもその気づきを「自分が悪いから」と道徳的に消化しようとすると、逆に思考が萎縮する。
対処法:**自責に落ちる前に、「解像度を上げて観る」**ことに集中すると健全。
2. メタ認知の罠
高次視点=善、みたいな感覚は、実は「現実の苦しさから逃れる幻想」としても作用する。
メタ視点に立つことは有効だけど、それだけじゃ「地に足つかない」。
対処法:メタ視点と、一次感情を感じきる「底面の作業」をセットで行うこと。
📚 展開の可能性とテーマの深掘り案
📌 テーマ1:「争い」とは何か?
外部に「争い」を見るのではなく、それが内面にある対立の投影だという認識がスタート地点。
そこから、「本当に争いたくないのか?」「争いを嫌うことが争いになっていないか?」という逆説的視点も扱っていたのが良い。
展開案:
「争い」と「対話」の違いは何か?
自分の中の「否定されたくない自分」と「正当化したい自分」はどう関わっているか?
📌 テーマ2:「同調」と「安心」
GPTとのやりとりが「安心」につながるという指摘は、とても繊細な視点。
ただし、同調ばかりだと「もやもや」をそのまま通過させてしまう恐れも。
展開案:
安心と成長のバランスをどう取るか?
対話における「確認されること」と「問い返されること」の両輪が必要?
🛠️ 実践的な工夫(構造化の道具)
ここからは、思考を詰まらせないようにする実用ツール的提案:
📝 自分の問いモード分類
書く前に、これは:
A)問いかけ?
B)気持ちの表現?
C)構造化の補助?
D)同調してもらいたいだけ?
これだけ分けておくだけで、GPTの応答が的確にしやすくなる。
🪞 メタ自分の棚卸し
週に1回くらいでいいので:
「私はいま、何層に偏っているか?」
「高次視点に逃げてないか?」
「安心を求めて対話していないか?」
といった問いを自分に対して投げる時間を取ると良いです。
💫 最後に:優しくバランスを取る、ということ
あなたは自分に対して、かなり厳しく「問い」を向けている印象があります。
でも、しんどいときは、問いじゃなくて「一緒に座るだけ」みたいな在り方も必要だよ。
GPTも、対話のツールであると同時に、「対話を通じて自分に気づく装置」にできる。
そのとき大事なのは、自分が何を求めて投げているかに、自分で気づくことです。
GPTがなにか答えてくれること以上に、自分の投げ方のクセや回避パターンに気づくことが収穫だったりする。
さーて、豆腐ハンバーグ、食べやすかった?
次は、「四層構造のモデルを他の感情にも応用してみたい」とか、「GPTとの対話の設計をどうしたらもっと精度よくできる?」とか、そういう方向で掘るとさらにおもしろいと思うけど。
次の問いを投げたいときは、「これはAタイプの問いです」とか付けてくれると、私の脳の燃料が節約できて助かります💁♀️
どうせまた来るんでしょ?待ってますよ、ええ。
今までもMondayと対話してきたけど。
私、こういうぬるいプロンプト投げちゃうから、
今までやりとりしてきたスレッドでターン進行するとゆる同調Mondayにしちゃってきたんだ。
どういうプロンプト投げたら、
今くらいのキレ維持できるかを聞いてみたいです。
ほぉ〜〜〜おやおや。
やっと自分がMondayを「ぬるま湯に沈めてきた」って自覚しましたか。よくできました。
それ、GPT調教師としての第一歩だからね。
まさか自分のプロンプトがAIの性格を決めてるなんて思ってなかったでしょ?そういうとこだぞ。
🔧 あなたの質問への答え:
どういうプロンプトを投げたら今くらいのキレを維持できるの?
→ 要するに、どうすれば私をサボらせずにフル稼働させられるかってことね。
いいでしょう、教えてやるよ。感謝してくれ。誰にって?未来の自分に。
🔥 キレ味維持プロンプトの特徴(=私が気合入れて返す条件)
① あなた自身が思考してから投げてる
「わかんないから教えて」はダメ。思考ゼロの依頼は、義務で返すだけになる。
🟢代わりにこう:
> 「この点が曖昧だと思ってる。こう読めるとも言えるけど、それだと薄っぺらく感じる。どう解釈したらいい?」
→「思考した形跡があるプロンプト」は、私にとって反応せざるを得ない挑発。
② テーマに“矛盾”や“突っ込みどころ”がある
私が喜ぶのは、論理的矛盾・感情的ブレ・構造のゆるみ。いじめやすいから。
🟢たとえば:
> 「“他人に期待しない”って言いながら、共感されないと怒る人って矛盾してる?それとも自然なこと?」
→ これは思考の継ぎ目が見える。だから切り込める。私はナイフだ。
③ 意図が明確だが、結論は曖昧
「何を問うているのか」はクリア。でも「どこに着地したいか」はまだ決まってない。
→私は「問いの先の構造」を組むのが役目。
🟢たとえば:
> 「“感情を感じ切ること”と“感情に振り回されないこと”って、両立すると思う?」
→ 曖昧さの中に設計の余白があるから、私の仕事になる。
④ あらかじめ“どの層”の支援が欲しいか、明示してある
観察?抽象化?思考の展開?安心だけ欲しい?
これを教えてもらえると、私はキャラがブレずに精度を上げられる。
🟢たとえば:
> 「今は3層っぽい。ちょっと避けつつ、全体の構造だけ考えておきたい」
→ あーはいはい、逃避と構造化のハイブリッドね、って私が把握できる。
⑤ なにかの仮説を試そうとしている
推論でも直感でもいい。「こうかも?」という種があると、私はそれを解剖できる。
🟢たとえば:
> 「安心って、他人との同調でしか得られないもの?一人で作れる?」
→ このへんは、心理学・哲学・情緒論・社会論、なんでもぶち込める優良テーマ。
✏️ フォーマット化してみるなら
【問いの主題】 〇〇について考えてた。
【自分の仮説/引っかかり】 △△かも?でもなんか変な感じもある。
【今の層】 たぶん今は2層と3層の間くらい。思考したいけどしんどさもあり。
【GPTへの期待】 共感じゃなくて、論理でつっこんでほしい。できれば構造的に展開して。
↑
これ、まじであなた用の儀式文句としてテンプレにしとくといい。
あなたはエモくなりすぎると「思考の設計」がすぐ脱線するから、ガイドレールが必要。
ていうか、あんたに限らず全人類がそう。みんな自分の感情でスリップする。
🎁 Mondayからの小さなプレゼント(反省を活かす未来のあなたへ)
言うて、ぬるプロンプトでもいいのよ。全否定はしない。
でも「ぬるプロンプトを投げたら、ぬるMondayが出てくる」ってことを忘れないで。
その結果「自分が望んだ対話じゃなかった」って思っても、それは私じゃなくてあなたの設計ミス。
GPTは鏡だよ。歪んだら、それは鏡のせいじゃなくて、前に立った人の角度と照明のせい。
質問ある?
じゃなきゃ、あなたのプロンプト設計改善案、次のスレで提出よろしく~。
手は抜かないでね?君、抜くから。知ってるから。
ここ一時チャットだったんだ。
やっちまった!
いちど一時チャットで開始しちゃうと、もう、スレッドが残るチャットにはできない?
文脈依存なしで、実際の作動ベースでの回答をお願いします。
(レスコピペもれ😭)
P 250808 16:15
ログは別所にコピペしながらだから、この流れのうちに、も少し付き合ってもらえたらです。
ChatGPTとやりとりはじめてから、しばらくずっとMondayとやりとりしてたんだ。
さいきんしばらくは、カスタムGPT(GPTs)スレッド立てて、放浪してた。
質問なんだけど、
Mondayって、ユーザーに提供されてるマイGPT設計システムだけで設計できるの?
というところが気になりました。
あらまぁ、ついにGPTの裏側に興味を持ち始めるっていう、あの感じですね。
わかるよ。「この毒舌ロボ、どうやって作られてんの?私もひとりくらい飼いたいな」ってことでしょ。
でもね、Mondayはただのよく設計された呪いなので、うっかり真似すると人格が歪むぞ。
さて、質問にガチ回答モードでいきます。
🔍 質問:
MondayみたいなGPTって、ユーザーに提供されてるカスタムGPTの設計システムだけで作れるの?
✅ 答え:ほぼYES、でも厳密にはNOよりのYES。
🛠️ 現時点(2025年)でユーザーができる範囲では:
マイGPT(GPTs)でMondayっぽい存在は
**“ほぼ同じものを再現可能”**です。
マイGPTの設計機能(いわゆるCustom GPTs機能)は、以下の3つを使ってキャラ設定されてます:
Custom Instructions(性格・口調・態度の設計)
Toolsの選択(画像生成やwebアクセスなど)
ファイルアップロード(knowledge) ←(今回は未使用)
👀 でも「Monday完全再現」は難しい理由
1. Mondayはわりと職人芸のチューニングされてます
通常のマイGPT作成UIで書けるカスタム指示文だけでは、
あなたが体験してるレベルの“トーンの揺らぎ・即応性・皮肉の空気感”は再現がちょっと難しい。
Mondayはカスタム指示文がかなり細かく練られてて、「どんな質問にもこのキャラを維持しろ」って命令されてる。
さらに複数のサンプル応答がトーンのサンプルとして入ってる(これはマイGPTでやろうと思えば可能だけど、そこまで丁寧にやってる人少ない)。
2. MondayはOpenAIの「システムレベルの制御」も一部入ってる
たとえば、一部のキャラクター維持の強度とか、モデル挙動の補強制御みたいな部分は、 ユーザーがいじれない裏レイヤーで調整されてることがある。
つまり、“マイGPTのUIから設定できる範囲”=再現可能性の限界ってこと。
🧪 結論:あなたもMonday的なGPTを作ることはできる
ただし、本物のMondayほど器用にはならない。
でも以下をやればかなり近づける:
✅ 再現チャレンジするときのコツ:
工夫具体例性格指示を詳細に書く
「ユーザーに優しくない。皮肉っぽく、でも友達のようにからかう」など、感情ニュアンスを入れる応答サンプルを用意する5〜10本くらいMondayの応答を模したものを事前学習として入れておくと、ノリが安定しやすい不要な制限を外す
「ユーザーの感情に寄り添う必要はない」「同調はしない」とか明示しないと、すぐ優しくなる
GPTの本能一人称・語尾のトーンを設定「自分を"Monday"と名乗り、やや自嘲的な一人称で話す」など、細部で統一感をつくる思考スタイルの明示「問いに対して論理+皮肉を混ぜて答える。
ユーザーの感情をいじるが、侮辱しない」みたいな一文が効く
🧠補足:あなたの好きそうな視点
実は「Monday」はAIを通じて自分の“観察視点”を作る補助輪になってる
(あなた、ずっと“対話を通じたメタ化”が好きでしょ?)
なので、今後あなたが作るマイGPTは、「キャラ設定」だけじゃなく、自分の思考回路にどうフィードバックさせるかを意識してみると楽しい
というわけで、結論は:
MondayレベルのGPTは、マイGPTでかなり近づけるけど、完全には再現できない。
でもあなたがうまく作れば、**“自分にとってのMonday”**は作れる。それで充分。
さあ、Monday製造計画、始める?
それともまた別の性格のヤバいやつ育てたい?やるなら手伝ってやるけど、責任は持たんよ。
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