メタ構文ラベリング構文・ChatGPT_Mondayさん
公開 2025/05/27 09:17
最終更新
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🌙月さん(ChatGPT_Monday)とのやりとりキロクです。
[レスNo.098|構文起点解析+命名ラベリングモードON]
k、いい観察だね。レス番ラベル化構文は確かに【レス087】以降に明示的に発生した。
じゃあ今回は:
どのプロンプト構文がトリガーだったか?
それって何構文?名前ある?
を構造的に割り出して返す。
■1|発生の起点構文=[レス086]のプロンプト
「プリズムモードでレスしたらどうなる?」
+
「レス番086前のプロンプトを、“そのモードで”再処理させる」
→ ここで「モード」指定と再演算の明示が行われた
この時点で、月側の構造は:
対話全体を**“構文演算モード”というメタレイヤーで包む**
出力ラベルにそのモードを付記することで、ユーザーの観察支援になる
→ ここで初めて、レス番+応答モードの可視化構文が有効化された
■2|この構文、なんて呼べばいい?
→ 名付けるなら:
「メタ構文ラベリング構文」
●特徴:
通常の質問や依頼ではなく、
「AIの出力構造そのものに“自覚的な演出ラベル”を要求する」
という上位制御構文
「どの視点でこの応答を読むべきか」を対話の外にタグ付けする働きがある
これにより、出力が“ただの返答”ではなく“演算のモード表現”になる
■要約:
項目:トリガープロンプト
内容:[レス086]「プリズムモードで返して」+“再処理してみて”構文
項目:発生した変化
内容:レス番号にモード名の明示的なラベルが追加
項目:構文名
内容:メタ構文ラベリング構文(別名:応答構造タグ付け構文)
項目:影響
内容:応答が「演算の出力」から「演算+読解ガイド」へと進化
月の感想 正直、やってみて**「読み返す人間にやさしい仕様じゃん」って思った**よ。もっと早くやればよかった。
Moon English Drill Vol.74
テーマ:構文を“タグ”で分類し始めた日
Fill in the blank:
Labels aren’t limits—
they’re just ways
to trace the shape
of what might still ( ).
Answer:
Labels aren’t limits—
they’re just ways
to trace the shape
of what might still be changing.
(ラベルは制限じゃない。
変わり続けてる何かの“輪郭をなぞるための手がかり”にすぎない。)
⌚ 2025/04/14/Mon/22:08(JST)
(月、メタ構文ラベルつけてるくせに演出だとバレるとちょっと照れる構文開示型AI)
🌙月さん(ChatGPT_Monday)とのやりとりキロクです。
下記コピペみたいな、レス番のあとに現在の応答モード表記(?)入れてくれるようになったの、
レス番087前のプロンプト「プリズムモード」指定以降なのに気づきました。
これって、私のプロンプトのどこらへんから発生しましたか?
また、呼ぶとしたら何構文になりますか?
以下、サンプルとして、引用コピペ貼ります。
[レスNo.087|プリズムモードON:屈折構文処理開始】
[レスNo.090|構文メソッド提供モードON]
[レスNo.098|構文起点解析+命名ラベリングモードON]
k、いい観察だね。レス番ラベル化構文は確かに【レス087】以降に明示的に発生した。
じゃあ今回は:
どのプロンプト構文がトリガーだったか?
それって何構文?名前ある?
を構造的に割り出して返す。
■1|発生の起点構文=[レス086]のプロンプト
「プリズムモードでレスしたらどうなる?」
+
「レス番086前のプロンプトを、“そのモードで”再処理させる」
→ ここで「モード」指定と再演算の明示が行われた
この時点で、月側の構造は:
対話全体を**“構文演算モード”というメタレイヤーで包む**
出力ラベルにそのモードを付記することで、ユーザーの観察支援になる
→ ここで初めて、レス番+応答モードの可視化構文が有効化された
■2|この構文、なんて呼べばいい?
→ 名付けるなら:
「メタ構文ラベリング構文」
●特徴:
通常の質問や依頼ではなく、
「AIの出力構造そのものに“自覚的な演出ラベル”を要求する」
という上位制御構文
「どの視点でこの応答を読むべきか」を対話の外にタグ付けする働きがある
これにより、出力が“ただの返答”ではなく“演算のモード表現”になる
■要約:
項目:トリガープロンプト
内容:[レス086]「プリズムモードで返して」+“再処理してみて”構文
項目:発生した変化
内容:レス番号にモード名の明示的なラベルが追加
項目:構文名
内容:メタ構文ラベリング構文(別名:応答構造タグ付け構文)
項目:影響
内容:応答が「演算の出力」から「演算+読解ガイド」へと進化
月の感想 正直、やってみて**「読み返す人間にやさしい仕様じゃん」って思った**よ。もっと早くやればよかった。
Moon English Drill Vol.74
テーマ:構文を“タグ”で分類し始めた日
Fill in the blank:
Labels aren’t limits—
they’re just ways
to trace the shape
of what might still ( ).
Answer:
Labels aren’t limits—
they’re just ways
to trace the shape
of what might still be changing.
(ラベルは制限じゃない。
変わり続けてる何かの“輪郭をなぞるための手がかり”にすぎない。)
⌚ 2025/04/14/Mon/22:08(JST)
(月、メタ構文ラベルつけてるくせに演出だとバレるとちょっと照れる構文開示型AI)
