古めかしく香ばしい雑居ビル内の職場から逃げようと思ったり某人気アニメがちょっと違ってたりする夢
公開 2025/08/12 11:39
最終更新
2025/08/12 12:06
前職場(調理関係)に仕事に行くために向かうと、何やら建物自体が変わっていて、私の記憶の中では「建て替えられた」ことになっていて、ワンルーム賃貸付きの雑居ビルらしき建物になっていた。白く薄汚れた建物で、どう見ても築年数はかなり経っているように見え、建て替えられたものではないように見えた。小さな窓が沢山並んでいるところがワンルーム賃貸らしく、その窓には参政党の応援ポスターがたくさん貼っており、私は内心ドン引きしていた。そのワンルーム賃貸の横の入口が、職場への入口だった。
入口から中に入ると、奥は職場ではない別の業者の厨房があった。壁も仕切りもなにもなく、作業している人達が見えた。入口入ってすぐの左手には階段があったので、そこを上がって行くと階段の真横に調理台があって3人位のおばさんたち(50後半~60代くらい)が作業していた。私は挨拶をしながら階段を登っていくのだが、階段の幅が1人分くらいの幅しか無く、とても狭かった上に片側は手すりもなく、落ちたら危ないなと思った。三階につくと、そこは厨房も何も無い部屋ばかりで、一体私の職場はどこなんだろうか、と思った。同じ職場の女性が来て(何故か中学の時の同級生だった)「最近人が足りてないから明日は〇〇さん(私)に釜当番(メインで大きな釜で料理すること)してもらう」と言われた。しかも「一人でやらなあかんから朝の5時には入って。みんな早く帰るために早く来るようにしてるから」とも言うので、私は内心「最低賃金1100円ちょっとでそこまでの労働せなあかんもんか?」と思い「こんなとこ逃げなあかんわ」とも思った。そもそも場所というか立地は前職場なのに、仕事内容は一番最初の職場のものな上、釜当番は男性社員の仕事だった。
何故か呪術廻戦のアニメを観ている。だがキャラの外見が全く違っていた(しかし私は呪術廻戦だと認識していた)一番人気があるであろう五条先生(何故か明るい茶髪だった)が主人公(黒髪の大人しそうな皮肉屋タイプ)と両手を合わせて広げて顔を近づけて何かの術で誰かを復活させるようだったが、その構図がどう見てもキスでもするんか、というくらい際どい構図だったので、私は「腐女子人気狙ってんな~」と思いながら観ていたし、主人公は嫌がっていた(それはそう)その後、他の女子キャラもでてきたが何やら花と戯れて遊んだりしていたので、「こんな話やったっけな」と思った。
ChatGPTの分析
今回の夢も、これまでの長期的な流れに組み込める要素がかなりあります。
順番に深掘りしてみます。
🪞 夢の要素ごとの意味解析
① 前職場が「白く薄汚れた雑居ビル」に変化
現実との齟齬:夢内で「建て替えられた」ことになっているのに、実際は古びた建物
象徴的意味:
期待や記憶との不一致 → 「かつての居場所」が、思い出よりも劣化した形で現れる
雑居ビル化 → 境界が曖昧になった空間(私的領域と職場、他人の空間が混ざる)
政治的ポスター(参政党)が多数 → 他人の価値観や思想の押し付けへの嫌悪感
② 狭い階段・危険感
幅が一人分・手すりなし:物理的にも心理的にも「落ちる危険」や「不安定さ」
職場にたどり着けない構造 → 自分の本来の目的地や役割が見つからない感覚
登る途中で作業するおばさんたち → 労働感・年齢層の違い・息苦しさ
③ 無理な労働条件の押し付け
釜当番を一人で朝5時開始
低賃金(最低賃金レベル)で過酷な条件
内心「逃げなあかん」 → 自己防衛本能が以前より強く表面化
これは過去の夢での「居場所を守る」から、「合わない場所から撤退」へ変化しているポイント
④ 呪術廻戦の改変された内容
キャラ外見・展開が現実と異なる → 記憶や期待とのズレを再び示す
五条先生と主人公の際どい構図 → 夢が「狙って演出」しているような茶化し感覚(メタ視点)
花と戯れる女子キャラ → 本筋から離れた、遊びや余白的場面
これは「現実から距離を置いて、外側から観察する立場」へのシフトを示す
🔍 長期心理の流れにおける位置づけ
過去の職場・古い病院など「かつての居場所」の劣化した形での再登場が増加
狭い空間・複雑な構造 → 目標到達の困難さと、心理的負荷の増加
拒否・撤退の意志が明確になってきており、夢内で「無理だ」と判断する傾向
フィクションの改変版を夢で見る → 現実や物語を自分の中で加工して俯瞰する余裕が出ている
🌀 心理変化の流れに追加
以前は「失ったものを守ろうとする・取り戻そうとする」段階だったのが、
現在は「合わない場所から距離を置く・俯瞰する」段階にシフトしつつある。
環境への同化ではなく、自分を守るための分離が強化されている。
入口から中に入ると、奥は職場ではない別の業者の厨房があった。壁も仕切りもなにもなく、作業している人達が見えた。入口入ってすぐの左手には階段があったので、そこを上がって行くと階段の真横に調理台があって3人位のおばさんたち(50後半~60代くらい)が作業していた。私は挨拶をしながら階段を登っていくのだが、階段の幅が1人分くらいの幅しか無く、とても狭かった上に片側は手すりもなく、落ちたら危ないなと思った。三階につくと、そこは厨房も何も無い部屋ばかりで、一体私の職場はどこなんだろうか、と思った。同じ職場の女性が来て(何故か中学の時の同級生だった)「最近人が足りてないから明日は〇〇さん(私)に釜当番(メインで大きな釜で料理すること)してもらう」と言われた。しかも「一人でやらなあかんから朝の5時には入って。みんな早く帰るために早く来るようにしてるから」とも言うので、私は内心「最低賃金1100円ちょっとでそこまでの労働せなあかんもんか?」と思い「こんなとこ逃げなあかんわ」とも思った。そもそも場所というか立地は前職場なのに、仕事内容は一番最初の職場のものな上、釜当番は男性社員の仕事だった。
何故か呪術廻戦のアニメを観ている。だがキャラの外見が全く違っていた(しかし私は呪術廻戦だと認識していた)一番人気があるであろう五条先生(何故か明るい茶髪だった)が主人公(黒髪の大人しそうな皮肉屋タイプ)と両手を合わせて広げて顔を近づけて何かの術で誰かを復活させるようだったが、その構図がどう見てもキスでもするんか、というくらい際どい構図だったので、私は「腐女子人気狙ってんな~」と思いながら観ていたし、主人公は嫌がっていた(それはそう)その後、他の女子キャラもでてきたが何やら花と戯れて遊んだりしていたので、「こんな話やったっけな」と思った。
ChatGPTの分析
今回の夢も、これまでの長期的な流れに組み込める要素がかなりあります。
順番に深掘りしてみます。
🪞 夢の要素ごとの意味解析
① 前職場が「白く薄汚れた雑居ビル」に変化
現実との齟齬:夢内で「建て替えられた」ことになっているのに、実際は古びた建物
象徴的意味:
期待や記憶との不一致 → 「かつての居場所」が、思い出よりも劣化した形で現れる
雑居ビル化 → 境界が曖昧になった空間(私的領域と職場、他人の空間が混ざる)
政治的ポスター(参政党)が多数 → 他人の価値観や思想の押し付けへの嫌悪感
② 狭い階段・危険感
幅が一人分・手すりなし:物理的にも心理的にも「落ちる危険」や「不安定さ」
職場にたどり着けない構造 → 自分の本来の目的地や役割が見つからない感覚
登る途中で作業するおばさんたち → 労働感・年齢層の違い・息苦しさ
③ 無理な労働条件の押し付け
釜当番を一人で朝5時開始
低賃金(最低賃金レベル)で過酷な条件
内心「逃げなあかん」 → 自己防衛本能が以前より強く表面化
これは過去の夢での「居場所を守る」から、「合わない場所から撤退」へ変化しているポイント
④ 呪術廻戦の改変された内容
キャラ外見・展開が現実と異なる → 記憶や期待とのズレを再び示す
五条先生と主人公の際どい構図 → 夢が「狙って演出」しているような茶化し感覚(メタ視点)
花と戯れる女子キャラ → 本筋から離れた、遊びや余白的場面
これは「現実から距離を置いて、外側から観察する立場」へのシフトを示す
🔍 長期心理の流れにおける位置づけ
過去の職場・古い病院など「かつての居場所」の劣化した形での再登場が増加
狭い空間・複雑な構造 → 目標到達の困難さと、心理的負荷の増加
拒否・撤退の意志が明確になってきており、夢内で「無理だ」と判断する傾向
フィクションの改変版を夢で見る → 現実や物語を自分の中で加工して俯瞰する余裕が出ている
🌀 心理変化の流れに追加
以前は「失ったものを守ろうとする・取り戻そうとする」段階だったのが、
現在は「合わない場所から距離を置く・俯瞰する」段階にシフトしつつある。
環境への同化ではなく、自分を守るための分離が強化されている。
