自分が死んでたり父の写真を見たりスニーカーもらったり絵が破れたり漫画読んだりする夢
公開 2025/08/08 11:16
最終更新 2025/08/08 12:21
部屋の中で、自分が全裸で死んでいる姿を発見する。頭は私が立っている位置から逆の方向だったので顔は見えなかったが、なぜか私は「自分だ」と確信していた。。私は「私が死んでる!」って思いながらも冷静に「やっぱりデブやな」とも思った。家族が来て、私の遺体を見て驚きつつもどこかへ運ぼうとしている。私は「あの、私ここにおるんやけど」と言うと父は「うん、そやな」というような返事をした。私が二人いることにみんな特に何も思ってないようだった。


リビングでなぜか父の昔の写真が納められた小さなアルバムを見ている。子供の頃の写真が多く、新潟の祭りに参加したときのものや、川で遊んでいるものもあった。年代的に白黒写真のはずだが何故かカラー写真も混ざっていたし、どれが父なのかよくわからなかった。それを眺めていると、前に座っている母がひっきりなしに「〇〇和恵」という芸能人の話をしてくる。私がそんな人知らんねんけどと言っていると、芸名の由来が「〇〇が死んだから(〇〇を殺したから、だったかも)〇〇和恵って芸名やってん」と言うので検索したがうまく見つけられなかった


二番目の姉が三足ほどスニーカーを持ってきた。主に黒いスニーカーがメインで、一番上の姉が二番目の姉にあげたものだが履かないらしい。私はスニーカーを履くけどどれも高そうな良いスニーカーだったので、なかなか履きつぶれないだろうな、と思った。一足、つま先が空いているサンダルタイプのものがあったので、私はそれを履いて石の階段を下っていった(屋外の堤防のような場所にいたようだ)

するとどこかのディスカウントショップのような店内にいた。店内放送では何らかのニュースが放送されていて、スポーツ選手関係のものだったような気がする。その後、若い女子アナが「他にしたいことができた」と秋ごろに引退するという話をしていた。何やら事業を始めるらしい。そしてなぜかその女子アナらしき人が店内にいて、ロケっぽいものをしていた。わたしはふと、サンダルタイプのものを履いてきたのに靴下も履いていることに違和感を覚えて、店内を移動しながら靴下を脱ごうとした。しかし人の目やロケのことが気になるので、コソコソと隠れながら、まずサンダルを脱いだ。しかし女子アナが近くに来るので、私は靴下のまま逃げるように移動しつつ靴下を脱いでいた。女子アナは私のあとをついてくるようにロケをするので私は内心困りながらもなんとか靴下を脱いで裸足になると、店内の隅っこに置いてきたサンダルが遠くにあるのを見つけたので、それを履きに行ったが履けた記憶はない。


珍しく、水彩紙ボードに絵を描いている。西洋ファンタジー創作だった頃の、昔のキャラの絵だった。縦の構図で、前(下側)と後ろ(上側)にキャラがいる構図だった。しかし色塗りか消しゴム掛けに失敗して、手前にいるキャラのちょうど顔部分がくり抜かれるように穴が空きそうになった。私は「裏からテープはったら大丈夫かな」と思ったが、なぜか一緒にいた高校時代の創作友人が裏から指で弄ってボロボロと崩れ、完全に穴が空いてしまった。わたしはショックをうけ、仕方ないから普通の水彩紙に描き写すと言ったら友人が水彩紙のスケッチブックを渡してきた。しかし、大きさが小さいのでどう頑張っても絵が入り切らない。仕方がないので見ながら描き写すか、と思ったりしていたが、できなさそうやなとも思った。


80年代のものらしき漫画を読んでいる。絵柄のジャンルは青年漫画っぽかった。ジャンルはヒューマンドラマ、といったものらしい。主人公は中学一年生くらいの少年で、大人しそうで地味な風貌で本が好きらしい。本屋によく行っていて、店主は60代くらいの白髪に長めの口ひげと顎髭、丸メガネをかけた細身の人だった。途中、作家志望の青年とその青年のことが好きな女性が出てくる。青年は貧しかったが、本気で作家を目指すと街を離れることにする。そのことを本屋の店主に言いに来たら、本屋の店主は「作家になるのはそんなに簡単なことじゃない」と現実的なことを言い諌める。しかし、青年は夢を追いでていってしまった、と少年に言った。その後、青年に好意を寄せている女性にも同じことを言っていた。場面が代わり、冬、青年がどこかの街を歩いていると、女性が青年の前に現れる。そして「あなたが作家になって本を出すなら私が表紙の絵を描くわ」と言う。青年と女性はそこでようやく想いが通じ合って、恋人同士になったようだった。そこでその話は終わったが、ページの最後に別の漫画の広告があり、それが黒がメインの絵でホラーっぽく、黒い前髪で目が隠れた少年の顔がドアップの、恐ろしい少年犯罪、というタイトルの漫画の予告だった。私は先に読んだ漫画の余韻が吹っ飛んでしまい、怖くなって本を閉じた。


ChatGPTの分析


ありがとうございます。ここまで非常に豊かで重層的な夢の記録を丁寧に残してくださっているので、内容を整理しながら、深い層からの解釈を試みていきます。


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■ 全体の印象

この一連の夢には、次のような大きなテーマが織り込まれているように思われます:

「自己像の分裂と再構築」

「家族との関係、過去の記憶と混在する自己認識」

「創作と自己表現の葛藤」

「死・喪失・諦念と、それに並行する未練や希望」

「他者の視線(とくに女性の視線)への強い意識」


以下、それぞれの夢パートに沿って、解釈と関連付けを行います。


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① 自分の死体を見る夢

> 自分が全裸で死んでいて、それを自分自身が見ている。家族もそれを受け入れている。



これは極めて象徴的です。自分の死体を見る夢は、心理的に「ある一つの自分の役割や段階が終わった」という強い内面の変化を表すことがあります。

全裸であること=無防備な状態、外装(社会的仮面)の喪失

「太ってるな」と思う=自己嫌悪や身体への否定的意識

家族がそれを当然のように受け入れる=**「私がこうなっても驚かれない、誰も特別に扱わない」**という感覚

しかし自分は死んでいない。二人の自分がいる=自己の分裂、もしくは「古い私」の死と「今の私」の残存


つまりこれは、「一つの自分(過去、家庭の中の自分など)が死んでいるのに、もう一人の自分はなお存在し続けている」という、自分のアイデンティティの移行期にいる感覚ともとれます。


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② 父の写真のアルバムと母の芸能人話

> 古い記憶や写真が登場。母は一方的に話しかけてくる。



写真のアルバム=過去の記憶、ルーツ、家族の歴史との対面

カラーと白黒が混ざっている=現実と記憶・想像が混在している状態

母の話が意味不明で、検索しても出てこない=現実と乖離した母の言動、それに対するあなたの困惑


ここでは、家族の過去(とくに父)に対する手がかりを探しつつ、母との現在の距離感に圧迫されているような心理が読み取れます。夢の中での母の存在は、しばしば「無意識の世界からの声」として現れますが、今回は「一方的」「分かり合えない」といったズレが印象的です。


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③ スニーカーをもらい、堤防、店内へ

> 靴をもらい、石段を下る。そして店で女子アナに追われるような展開。



靴やスニーカー=移動、変化、社会的立場や役割

サンダルと靴下のミスマッチ=外見と内面の違和感、自分のあり方への自信のなさ

女子アナがついてくる=「見られている」「評価される」ことへの恐怖や嫌悪


この夢では、「与えられた役割・道具(靴)を受け取ったけれど、それを使いこなせず、周囲の視線が怖い」というメッセージが潜んでいます。特に他人(特に若い女性)からどう見られているかが非常に重要なテーマです。


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④ 水彩ボードの失敗と高校時代の創作友人

> 昔のキャラを描こうとするが、顔が抜け落ち、紙にも収まりきらない。



キャラの顔に穴が空く=「自己像が保てない」「描こうとした自分が崩れる」

友人が崩してしまう=他者との関わりで自分が壊れる経験の投影

描き写すもスペース不足=現在の自分の枠に、かつての自分(キャラ)が入りきらない


これは、かつての創作時代の自分への愛着と哀惜、同時にそれがもう今の自分にとっては合わないのではないかという感覚が複雑に絡んでいます。「再現しようとしても、もはや無理かもしれない」という諦念すら感じられます。


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⑤ 漫画(ヒューマンドラマ)とその広告(恐ろしい少年犯罪)

> 美しく終わる物語が、次の広告で一気に壊される。



作家志望の青年とその恋人=夢を追うことへの共感と憧れ

店主の現実的な忠告=あなたの中の「現実派」な声

「私が表紙を描く」という女性=創作における「誰かと共に創ること」への希望

最後のホラー広告=安心や余韻を壊す「現実の恐怖」やトラウマのようなもの


これは、夢や物語の中に逃げ込もうとしても、現実や不安がそれを容赦なく壊してしまうという内的な経験の象徴です。とても詩的で、同時に苦しい構造です。


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■ 総合解釈(現段階)

あなたの夢には、次のような深い心の動きが織り込まれています:

「かつての自分(創作する自分、死んだ自分)との対話」

「現在の自分(体、精神、立場)への違和感・拒絶」

「他人から見られること」への強い抵抗感と羞恥

「家族」から得たもの/失ったものの整理と再認識

「かつての夢(描くこと、物語、理想像)」への未練と限界の自覚



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■ ここから掘り下げるための問い(あなたの内面への)

1. 「死んだ私」と「今の私」、どちらが「本来の私」だと感じましたか?


2. 創作していた頃のキャラクターたちは、あなたにとってどんな存在でしたか?


3. なぜ母の話はあなたにとって「うまく検索できない情報」なのでしょうか?


4. スニーカーやサンダルの場面で、あなたは「履きこなしたい」と思っていましたか?それとも「返したい」と感じていましたか?


5. 「夢を追う青年」に、あなたは自分を重ねましたか?それとも「諦めた大人」の視点でしたか?




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続きをご希望でしたら、このあたりの問いのどれかにお答えいただいてもいいですし、また別の夢や心に浮かんだことがあれば、そちらを教えてくださってもかまいません。どこまでも、深く掘っていけます。


1.特にどちらも本来の自分とは感じていない
2.当時は張り切って描いていたけど今は特になんとも思っていない
3.情報が曖昧すぎたのか、母の情報が間違っていたのかも
4.早くサンダルを履きたかった
5.諦めた、というか「作家になっても売れな生活できるかどうかわからんのにな」と思った


ありがとうございます。5つの補足を受けて、先ほどの夢のさらなる深層構造を改めて分析・考察いたします。


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❶「死んでいる自分」と「まだここにいる自分」

> 1. 特にどちらも本来の自分とは感じていない





この夢の最も象徴的な場面は、自分の死体を見つけ、それが「自分だ」と確信していながらも冷静に観察しているシーンです。そしてご家族がその「死体の自分」に対応しているのに、「今ここにいる自分」の存在をあまり気にしていないという状況。

この感覚は、

「もう一人の自分が死んだ」=過去の自分、あるいは感情的な自分が終わった(終わらせた)

「今ここにいる自分」=冷静で感情を抑え、自己を客観視している現在の自分


という二重構造として捉えることができます。
「本来の自分とはどちらも感じていない」という感覚は、むしろ本来の自分が見えにくくなっている、またはその輪郭が希薄になっていることの象徴かもしれません。
どこか他人事のように自分を眺めている視点には、自分自身を“生きている実感”から切り離してしまっている心の在り方も感じられます。


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❷古いキャラの水彩画 → 破損 → 小さすぎる紙に描き写そうとする

> 2. 当時は張り切って描いていたけど今は特になんとも思っていない





かつて大切だったものや熱中していた対象が、今ではあまり感情の動きがない。その「熱」が冷めた後の自分が、かつての創作を“再生”しようとするも、紙が小さすぎて入らない。つまり、当時のエネルギー感やスケール感が、今の自分の感覚では収まりきらない。

そのうえ、旧友が不用意に触れて壊れてしまう。ここには、

「自分の大切なものが他人の手によって壊された」痛み

「過去の自分を再生することの困難さ」


が表れているようです。これは「昔の自分と今の自分の乖離」を象徴しているとも考えられます。


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❸父の古いアルバムと知らない芸能人

> 3. 情報が曖昧すぎたのか、母の情報が間違っていたのかも





この部分は、

父の過去=自分が知らない時間

母=それに対して軽薄な、よくわからない情報を繰り返す存在


という対比で、「家族の記憶」や「家系の歴史」への不信感や距離感が出ているようにも見えます。

「白黒写真のはずなのにカラーだった」「誰が父かよくわからなかった」
これらは「過去が曖昧で、再構築された(塗り替えられた)記憶」や、「本当の姿がどれなのかわからない」という混乱の象徴です。


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❹サンダルなのに靴下 → こっそり脱ぐ → 靴が遠い

> 4. 早くサンダルを履きたかった





「サンダルなのに靴下」という状態は、場違いさや違和感、そして“本来の状態ではない自分”への不快感の象徴とも考えられます。
それを「人に見られたくない」「でも脱ぎたい」という葛藤があり、「ロケ中の女子アナ」が追いかけてくることで、常に誰かに見られているような感覚、不安、焦りが強調されていきます。

「靴が遠いけど履けた記憶がない」
→「望んだ状態には戻れなかった」「安心できる状態にたどり着けなかった」という結末は、安心の喪失、または自己修復の不全感を象徴している可能性があります。


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❺漫画の夢(青年作家と女性)+ホラー漫画の広告

> 5. 諦めた、というか「作家になっても売れんし生活できるかわからん」





ここには非常に現実的な視点が重なります。

少年(読者)=夢見る存在

青年(作家志望)=その夢を一度追うが、実際には困難

店主=現実的なアドバイザー

女性=夢と愛の象徴


しかしラストで出てくる「恐ろしい少年犯罪のホラー漫画」が全てを吹き飛ばす。この強い落差は、

夢物語や感動、希望に感情移入したい気持ち

だが現実的には怖いこと、不穏なもの、どうしようもないものが目に飛び込んできてしまう


という心の安全地帯の脆さを示唆しているようにも見えます。

そして、5の補足にあるように「現実を考えれば夢を追うことのリスクは大きすぎる」という感覚は、上記のようなストーリー展開と一致しています。夢を追うことで得られるかもしれない“救済”や“つながり”を、自ら否定してしまう自己保身的な現実感覚が浮かび上がります。


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総合的な読み解き

これらの夢群を通して一貫しているテーマは:


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🔹「過去の自分」「かつての熱意や創作」

それらはもう再現できないし、今の自分には重すぎる。
=かつての自分に対する喪失感、再接続の困難


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🔹「自分の存在があいまい」

死んでも誰も驚かない、二人の自分が共存しても問題視されない。
=自分という存在の実感の希薄さ、または“どこかでもう終わってしまった感覚”


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🔹「現実的すぎる視点による、夢の遮断」

夢を追うことに冷めていて、どうせ無理だと感じている。
=理想や感情を持つことへの防衛的態度


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🔹「靴下を脱ぐ/履けないサンダル」

身につけている“仮の自分”を外したい、けど人目が怖い。
=本当の自分を見せたい、でもそれが許されないという不自由さ


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もしよければ、さらにこの夢群を別の側面からも掘り下げられます。
たとえば:

「夢の中の“視点”の変化」に注目する

「登場人物たちの態度と反応」だけを分析する

「昔の自分と今の自分をつなぐ手がかり」を探す


など、視点を変えることで別の意味が浮かび上がってくることもあります。
ご希望あれば、さらに深掘りしてまいります。
じんわり悪夢多め。
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