友人に憤慨したり万引き犯を捕まえるのに協力したりゲームを途中放棄したりする夢
公開 2025/06/21 12:28
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前半はうろ覚え。高校時代の唯一の創作関連のリアル友人だった友人と一緒に居て、最初は楽しかったのだが何かがきっかけで私は憤慨し、友人をおいて自分の部屋らしき空間に引きこもる。友人が訪ねて来て、襖を開けたら何故か友人は小学校高学年くらいの姿で、何故かもう一人見知らぬ女子を二人とも泣きそうな顔をしていたが私はその表情を見て更に憤慨してふすまをピシャっと閉めた。とてもイライラしていたということだけは覚えている。
おしゃれな洋風のカフェと言うかパン屋というか、そういう店に姉と来ている(実在はしてない)すると老齢の上品な婦人がガラス戸の自動ドアの向こうへ行き、なんと店頭に飾られているバナナを堂々と万引きして出ていった。私と姉はびっくりしたが、姉か私が「でも店にカメラくらいあるんちゃうんかな」と言った。するとその婦人がまた戻ってきて、今度は筒型のバウムクーヘンのようなおいしそうなケーキを万引きしようとしていた。私は流石に「いやいやそれはないやろ」と思って譜陣が自動ドアを出てくる前に立ちはだかり道を塞いだ。すると女性店員がその婦人を捕まえて連れて行った。連れて行った先にはカフェの飲食スペースがあり、そこに座って飲食しているお客さんたちに向かって万引き婦人が「〇〇のケーキはおいしかったよ!」とおすすめしていた。私は「万引きして食ったケーキの感想言うとかどんな神経やねん」と思いながら、姉と何を買って帰るか話をしていた。私は内心万引き婦人がおすすめしていたケーキが気になったものの、姉は別のものを買おうとしていて、それは言わなかった。ただ、この店は二駅向こうの土地勘ある場所の店なので、また来れるかとも思った。
マリオっぽいテレビゲームをしている。何やらペンキの缶を見本の形通りに積んでクリア、というステージに挑戦していた。しかしペンキの数が足りず、どうやらそれは別のステージに行って取ってこなくてはならないらしい。私は面倒くさいのでそのゲームを途中でやめた。
おしゃれな洋風のカフェと言うかパン屋というか、そういう店に姉と来ている(実在はしてない)すると老齢の上品な婦人がガラス戸の自動ドアの向こうへ行き、なんと店頭に飾られているバナナを堂々と万引きして出ていった。私と姉はびっくりしたが、姉か私が「でも店にカメラくらいあるんちゃうんかな」と言った。するとその婦人がまた戻ってきて、今度は筒型のバウムクーヘンのようなおいしそうなケーキを万引きしようとしていた。私は流石に「いやいやそれはないやろ」と思って譜陣が自動ドアを出てくる前に立ちはだかり道を塞いだ。すると女性店員がその婦人を捕まえて連れて行った。連れて行った先にはカフェの飲食スペースがあり、そこに座って飲食しているお客さんたちに向かって万引き婦人が「〇〇のケーキはおいしかったよ!」とおすすめしていた。私は「万引きして食ったケーキの感想言うとかどんな神経やねん」と思いながら、姉と何を買って帰るか話をしていた。私は内心万引き婦人がおすすめしていたケーキが気になったものの、姉は別のものを買おうとしていて、それは言わなかった。ただ、この店は二駅向こうの土地勘ある場所の店なので、また来れるかとも思った。
マリオっぽいテレビゲームをしている。何やらペンキの缶を見本の形通りに積んでクリア、というステージに挑戦していた。しかしペンキの数が足りず、どうやらそれは別のステージに行って取ってこなくてはならないらしい。私は面倒くさいのでそのゲームを途中でやめた。
