過去のゆめのきれはし・14
公開 2025/06/20 23:58
最終更新
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どこかに出かけていたあと、家の周辺(しかし風景は現実とは違う)を父と散歩していたら「朝になってきたな」というのでふと空を見たら遠くの方の空が赤く染まりだしていた。私は「朝焼けか~」と思った。
実在しない昭和な雰囲気満載の総合病院に居て、母が居たのかどうかおぼろげだがとにかく待っていたら、母を一番最初に担当してくれた明るく面白かった看護師さんがいて、お子さんがコロナになり今病室で隔離されて治療している、とのことだった。ガラス窓がある木製の扉の向こうがその部屋のようで、そこからでてきた医療関係者はマスクをしておらず、私は内心「大丈夫なんかな~」と思ったりした。
ちょっと不安になったので、待合スペースの方に行くと、好きな麻雀漫画「むこうぶち」に出てくる及川というお爺さんが実写化して随分とラフな格好で座っていた。何故か麻雀卓があり、あと一人メンバーが足りないようだった。私は「チャレンジしてみようかな、でも麻雀のルール知らんしな……でももしかするとできるかも……」と思ったがやはり勇気が出ず、そのうちその及川さんに何かを相談している顔見知りらしき、生活に疲れている感がある女性(誰か不明)が混ざって麻雀が始まった。
私は「参加しそびれたな」と思って立ち去りおしゃれな白いレンガ造りの道を歩いていたら途中で芦田愛菜に出会ったりした。そしてベランダに出てみたら(極めて謎な地理)ヤクザの役をしているっぽい厳つい松方弘樹らしきおじさんが釣りをしていた。しかし釣れたのは同じくヤクザらしきおじさんだった。私は「なんかこわいな~」と思い部屋に戻ると二番目の姉や姪たちが来ていたし、何故か嫌いな二番目の姉の元旦那(元義兄)がいたりした。そこでもなにかあった気がするが、覚えていない。二番目の姉がなにかのゲームをしていたような気がする。
実在しない昭和な雰囲気満載の総合病院に居て、母が居たのかどうかおぼろげだがとにかく待っていたら、母を一番最初に担当してくれた明るく面白かった看護師さんがいて、お子さんがコロナになり今病室で隔離されて治療している、とのことだった。ガラス窓がある木製の扉の向こうがその部屋のようで、そこからでてきた医療関係者はマスクをしておらず、私は内心「大丈夫なんかな~」と思ったりした。
ちょっと不安になったので、待合スペースの方に行くと、好きな麻雀漫画「むこうぶち」に出てくる及川というお爺さんが実写化して随分とラフな格好で座っていた。何故か麻雀卓があり、あと一人メンバーが足りないようだった。私は「チャレンジしてみようかな、でも麻雀のルール知らんしな……でももしかするとできるかも……」と思ったがやはり勇気が出ず、そのうちその及川さんに何かを相談している顔見知りらしき、生活に疲れている感がある女性(誰か不明)が混ざって麻雀が始まった。
私は「参加しそびれたな」と思って立ち去りおしゃれな白いレンガ造りの道を歩いていたら途中で芦田愛菜に出会ったりした。そしてベランダに出てみたら(極めて謎な地理)ヤクザの役をしているっぽい厳つい松方弘樹らしきおじさんが釣りをしていた。しかし釣れたのは同じくヤクザらしきおじさんだった。私は「なんかこわいな~」と思い部屋に戻ると二番目の姉や姪たちが来ていたし、何故か嫌いな二番目の姉の元旦那(元義兄)がいたりした。そこでもなにかあった気がするが、覚えていない。二番目の姉がなにかのゲームをしていたような気がする。
