過去のゆめのきれはし・13(パンチラと全裸編)
公開 2025/06/20 18:55
最終更新
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Tシャツ1枚羽織ってズボンを履いておらず、パンチラ状態のまま「これはまずい」と持っていた鞄で隠しつつ、近所の商店街を歩いていた。すると見知らぬお上品な白髪のお婆さんに呼び止められて「流石にそんな格好はあかんよ~」と言われ、私も「ですよね~」となった。なぜかそのお婆さんと意気投合したので近くの喫茶店(実在しない)でお茶をした。もう一人おばさんもやってきて(見知らぬ人)三人で優雅なひとときをすごした。パンチラ状態のままであった。
隣に引っ越してきた人(実在している)が我が家に挨拶に来たが、何故か私はパンツ一丁であった。「これはやばいな」と思っていたがお隣さんは特に気にも留めていない様子だった。そしてなぜか家に上がり込み、姉の80年代洋楽コレクション(80年代洋楽は好きだったがコレクションは実在していない)を「娘が進学するので」と言って奪っていった。私は「は???」と思っていた。
なんばHatchに好きなバンドのライブに行くものの「チケット持ってないな」ということに気づき「当日券あるかな~」と思いながらふと気づくと部屋着を脱いでいて全裸であることに気がついた。お出かけ用の服に着替えな、いや持ってたっけと思いながら人目を避けて建物内に入ると関係者しか入ってはいけないようなバックヤードの通路に迷い込む。人目を避けつつ歩いているとどんどん遠くというか奥に入っていく羽目になり、途中で「これは夢やな」と気づいた。気づきながらも進んでドアを開けるとまだバックヤードの廊下が続いており、「人間の脳ってこんなふうに勝手にイメージ作り出すのすごいな」と感心しながら廊下を歩いている途中で目が覚めた。ライブには行けなかった。
隣に引っ越してきた人(実在している)が我が家に挨拶に来たが、何故か私はパンツ一丁であった。「これはやばいな」と思っていたがお隣さんは特に気にも留めていない様子だった。そしてなぜか家に上がり込み、姉の80年代洋楽コレクション(80年代洋楽は好きだったがコレクションは実在していない)を「娘が進学するので」と言って奪っていった。私は「は???」と思っていた。
なんばHatchに好きなバンドのライブに行くものの「チケット持ってないな」ということに気づき「当日券あるかな~」と思いながらふと気づくと部屋着を脱いでいて全裸であることに気がついた。お出かけ用の服に着替えな、いや持ってたっけと思いながら人目を避けて建物内に入ると関係者しか入ってはいけないようなバックヤードの通路に迷い込む。人目を避けつつ歩いているとどんどん遠くというか奥に入っていく羽目になり、途中で「これは夢やな」と気づいた。気づきながらも進んでドアを開けるとまだバックヤードの廊下が続いており、「人間の脳ってこんなふうに勝手にイメージ作り出すのすごいな」と感心しながら廊下を歩いている途中で目が覚めた。ライブには行けなかった。
