過去のゆめのきれはし・10
公開 2025/06/19 23:44
最終更新
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なにやら昭和の古めいた旅館にいる夢。一度目が覚めて寝直したらなんと珍しいことにこの夢のつづきが見られた。風呂(温泉?)に入りに行く夢だった。
なにやら好きなバンドのライブを俯瞰して見ている。とてもギュウギュウ詰めのオールスタンディングらしく、こんな中に行くのは大変だなと思った。
何処かからの帰路。橋の上を歩いて家に帰ろうとすると、途中で大きな工事現場に遭遇し、歩行者用の道路がとても狭く通るのに苦労する。その後突然フードコートが現れてこんなところにこんなものがあったっけ? と思った。
姉と一緒に静岡の駅地下に行く(おそらく現実にはない)化粧品?の店に行くつもりだったが古めかしく薄暗い雰囲気の文房具店兼古本屋に迷い込む。たくさんの古本がひしめきあっている店で、白髪眼鏡のおじさん店主の後ろには古着も売っていた。姉は古着を購入しているようだった。
親のかかりつけである総合病院にいて、帰りしなに三つ編みで制服を着た小学校低学年の女の子が〇〇駅前の大学病院に行く、というので帰るついでにタクシーで一緒に行くことにする。目的地に付いて女の子は降り、私も降りようとしたら履物が何故かスリッパで靴を履き替えてくるのを忘れたと思い病院へまた戻るか悩む。戻ろうとしたところで目が覚める。
ミニチュアの世界を俯瞰している。農家のような場所へ行くと巻きずしのような米の筒がおいてあり、中の空洞から日本酒が溢れ出てくる。それをスプーンで掬って味見してみようとしたら米の筒が崩れてしまい、持ち主になんと説明しようかと悩んでいた。
見知らぬ、高校らしき建物の中にいる。トイレに行くと小さな風呂釜があり、中の湯が汚れていたので栓を抜いてシャワーで洗っていると掃除のおばさんらしき人が来てなにか話していた。
奥歯が舌に引っかかるらしく、右奥側がじくじくととても痛む。たまりかねて歯医者に行くと、原因となる歯を削るという。削ってもらうも痛みは引かず、口を閉じなければマシかと試したりする。痛みがかなりリアルだった。夢でまで痛覚は感じたくない。
なにやら好きなバンドのライブを俯瞰して見ている。とてもギュウギュウ詰めのオールスタンディングらしく、こんな中に行くのは大変だなと思った。
何処かからの帰路。橋の上を歩いて家に帰ろうとすると、途中で大きな工事現場に遭遇し、歩行者用の道路がとても狭く通るのに苦労する。その後突然フードコートが現れてこんなところにこんなものがあったっけ? と思った。
姉と一緒に静岡の駅地下に行く(おそらく現実にはない)化粧品?の店に行くつもりだったが古めかしく薄暗い雰囲気の文房具店兼古本屋に迷い込む。たくさんの古本がひしめきあっている店で、白髪眼鏡のおじさん店主の後ろには古着も売っていた。姉は古着を購入しているようだった。
親のかかりつけである総合病院にいて、帰りしなに三つ編みで制服を着た小学校低学年の女の子が〇〇駅前の大学病院に行く、というので帰るついでにタクシーで一緒に行くことにする。目的地に付いて女の子は降り、私も降りようとしたら履物が何故かスリッパで靴を履き替えてくるのを忘れたと思い病院へまた戻るか悩む。戻ろうとしたところで目が覚める。
ミニチュアの世界を俯瞰している。農家のような場所へ行くと巻きずしのような米の筒がおいてあり、中の空洞から日本酒が溢れ出てくる。それをスプーンで掬って味見してみようとしたら米の筒が崩れてしまい、持ち主になんと説明しようかと悩んでいた。
見知らぬ、高校らしき建物の中にいる。トイレに行くと小さな風呂釜があり、中の湯が汚れていたので栓を抜いてシャワーで洗っていると掃除のおばさんらしき人が来てなにか話していた。
奥歯が舌に引っかかるらしく、右奥側がじくじくととても痛む。たまりかねて歯医者に行くと、原因となる歯を削るという。削ってもらうも痛みは引かず、口を閉じなければマシかと試したりする。痛みがかなりリアルだった。夢でまで痛覚は感じたくない。
