とんでもない設定の少年漫画となにかのパーティーに参加したり教室に行ったりしてる夢
公開 2025/06/19 11:27
最終更新
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少年ジャ◯プに連載している漫画を読んでいると、少年の回想から始まるものがあった。それは赤ちゃんの頃からで、母親が何やら頬を赤らめてとても可愛がっているのを自分の視点から見ている……が、それは明らかに「なんかおかしいぞ」というものだった。
少年には父親がいたがげっそりとしてとても頼りないサラリーマンだった。母親は若々しく美人だが異様に息子である少年に愛情を注ぐのだが、それは明らかに「異性として見ている」という可愛がり方だった。少年は高校生担っているのだが、普通に唇にキスをしてくる。しかも執拗に。少年も年頃である。内心困惑しながらも身体は反応してしまう。すると母親は「あらあらいけない子ね~」となんと自慰行為の手伝いまでおっぱじめるのであった。私は「おいおいおい少年漫画って今の時代女の地区美もあかんらしいのにこれはセーフなのか!? 服を脱いでなければセーフなのか!?」と思った。しかし少年には彼女というか、好きな女性が出来た。名前はなんと私の本名と同じだった(そのキャラはひらがなだったが)私は「なんやいややな……」と思っていると気がつけば何故か実写になっていた。少年が好きな相手は年上らしく、私は「母親のせいやろなぁ……」と思った。その女性は黒髪セミロングで眼鏡をかけた、堅物そうな雰囲気をしていて愛想もなかった。少年に対してなにか好意がある、という雰囲気でもなかった。しかし少年と電話番号を交換することになったらしく、それには応じていた。私は内心「あの母親にはバレるなよ~」と思いながらその光景を見守っていた。
気がつくと大きな宴会場に居る。高名な野球関係者(王貞治氏だったような気がする)が居て、当時の貴重なスポーツ紙が数冊あって、もう要らないから無料で配る、という。年若い、ちょっとオラオラ系の男性たちが2人ほど走っていき新聞を取った。しかし出遅れた女性が数人いたので、その人達にも分けていた。私は「意外と優しいところもあるんやな」と思った(人を見かけで判断してはいけない)
そして雑居ビルっぽい階段を降りていったりしていると、どこかの施設の受付らしきところに出た。受付の女性が何やら「〇〇の福祉サービスが国の方針で中止になって提供できなくなった」みたいなことを言っていた。そして気がつくと部屋は学校の教室のようになっていて、中学生くらいの女子がたくさん座っていた(男子は居なかった)何故か通路を作らず、教室の真ん中にみっちり席を固めて座っていた。私は一番うしろの一番端の席だったが、窓際には一列だけ机の列があり、そこに一人だけ女子が座っていた。私は「あの列は集めなくていいんかな」と思っていたし「真ん中に座ってる子らはどうやって席から移動するんやろ」と思って眺めていた。
少年には父親がいたがげっそりとしてとても頼りないサラリーマンだった。母親は若々しく美人だが異様に息子である少年に愛情を注ぐのだが、それは明らかに「異性として見ている」という可愛がり方だった。少年は高校生担っているのだが、普通に唇にキスをしてくる。しかも執拗に。少年も年頃である。内心困惑しながらも身体は反応してしまう。すると母親は「あらあらいけない子ね~」となんと自慰行為の手伝いまでおっぱじめるのであった。私は「おいおいおい少年漫画って今の時代女の地区美もあかんらしいのにこれはセーフなのか!? 服を脱いでなければセーフなのか!?」と思った。しかし少年には彼女というか、好きな女性が出来た。名前はなんと私の本名と同じだった(そのキャラはひらがなだったが)私は「なんやいややな……」と思っていると気がつけば何故か実写になっていた。少年が好きな相手は年上らしく、私は「母親のせいやろなぁ……」と思った。その女性は黒髪セミロングで眼鏡をかけた、堅物そうな雰囲気をしていて愛想もなかった。少年に対してなにか好意がある、という雰囲気でもなかった。しかし少年と電話番号を交換することになったらしく、それには応じていた。私は内心「あの母親にはバレるなよ~」と思いながらその光景を見守っていた。
気がつくと大きな宴会場に居る。高名な野球関係者(王貞治氏だったような気がする)が居て、当時の貴重なスポーツ紙が数冊あって、もう要らないから無料で配る、という。年若い、ちょっとオラオラ系の男性たちが2人ほど走っていき新聞を取った。しかし出遅れた女性が数人いたので、その人達にも分けていた。私は「意外と優しいところもあるんやな」と思った(人を見かけで判断してはいけない)
そして雑居ビルっぽい階段を降りていったりしていると、どこかの施設の受付らしきところに出た。受付の女性が何やら「〇〇の福祉サービスが国の方針で中止になって提供できなくなった」みたいなことを言っていた。そして気がつくと部屋は学校の教室のようになっていて、中学生くらいの女子がたくさん座っていた(男子は居なかった)何故か通路を作らず、教室の真ん中にみっちり席を固めて座っていた。私は一番うしろの一番端の席だったが、窓際には一列だけ机の列があり、そこに一人だけ女子が座っていた。私は「あの列は集めなくていいんかな」と思っていたし「真ん中に座ってる子らはどうやって席から移動するんやろ」と思って眺めていた。
