過去のゆめのきれはし・8
公開 2025/06/19 21:55
最終更新
2025/06/19 21:55
場所はアメリカ。車の中から外を眺めていると、エドワード・ホッパーの絵画に出てくるような時代の建物が見える。一緒に乗っている家族(母?)に「イギリスとはまた風景が違う」という感想を言う(私はアメリカにもイギリスにも行ったことは無い)途中、突然大雪が降って来る。建物の屋根か、木の枝に積もっていた雪がたくさん落ちてきて、車もスリップしそうになったため、降りて歩くことにしたところで目が覚めた。
友人と銀行へ言ったあとにセルフのフードコートへ行く。友人はうどんを食べていたが、私はお腹が空いておらず、でも何か食べたいものはあるかなとショーケースの中を覗いた。ショーケースの中には寿司、ラーメン、いろんな食べ物があった。ああそうだマスクしないと、と思いマスクをつけていた。
夜の11時になっても父が透析から帰ってこない、どうしたんだろうとリビングで姉と会話。ふと、父の部屋を見ると電気がついていて、父がベッドに横になっていた。帰ってきていたのかと思い父と少し会話(何を話したか覚えていない)なにか飲み物を渡された。紙パックだった気がする。
一人で映画館へ行き、ミッドサマーを観ようとする。途中で母も来て喋っているとふと上映時刻と別の用事の予定が重なっていることを知り、泣く泣く観るのを諦める。その後帰宅したら家の中が荷物であふれていたりした。
数カ月ぶりに初恋の人の夢を見る。何やら相手は私に好意を持っていて、大人数との会食中に私と結婚したい、と言い出す。妻帯者であることを知っている私は内心「とても困ったことになった」と思った。
私はいつまで初恋の人が好きな夢を見るのだろう。死ぬまでか?
友人と銀行へ言ったあとにセルフのフードコートへ行く。友人はうどんを食べていたが、私はお腹が空いておらず、でも何か食べたいものはあるかなとショーケースの中を覗いた。ショーケースの中には寿司、ラーメン、いろんな食べ物があった。ああそうだマスクしないと、と思いマスクをつけていた。
夜の11時になっても父が透析から帰ってこない、どうしたんだろうとリビングで姉と会話。ふと、父の部屋を見ると電気がついていて、父がベッドに横になっていた。帰ってきていたのかと思い父と少し会話(何を話したか覚えていない)なにか飲み物を渡された。紙パックだった気がする。
一人で映画館へ行き、ミッドサマーを観ようとする。途中で母も来て喋っているとふと上映時刻と別の用事の予定が重なっていることを知り、泣く泣く観るのを諦める。その後帰宅したら家の中が荷物であふれていたりした。
数カ月ぶりに初恋の人の夢を見る。何やら相手は私に好意を持っていて、大人数との会食中に私と結婚したい、と言い出す。妻帯者であることを知っている私は内心「とても困ったことになった」と思った。
私はいつまで初恋の人が好きな夢を見るのだろう。死ぬまでか?
