過去のゆめのきれはし・6
公開 2025/06/18 23:05
最終更新
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どこかの年季の入ったビジネスホテルのような場所で働くことになり、四角いロボットのような掃除機で掃除を始める。妙にゴミがあちこちに落ちている。途中でベテランらしきおばさんが新人らしき若い男性に仕事を教えにやってきた。二人とも調理師らしく、炊事場での仕事を教えていた。
父と病院へ行く。車椅子を押しながら乗り慣れないエレベーター(現実とは違う)に乗る。他の病院での書類も持ってたことから、病院巡りをしていたらしい。父が「痰を調べるらしいから(?うろ覚え)呼吸器病棟に行く」と言う。内心主治医に会いたくないと思う(私が苦手だったため) 病棟に着くと「精算しないといけない」と父が言うので私だけ精算機に並ぶ。しかし持っている書類の中に精算用のものが無い。順番が次に回ってくる前に列から外れ、父に精算できないと言う。父は外国人に肩をもまれ、あまりの強さに撃沈していた。私も揉んで貰ったが全然効かなかった。
初恋の君が出てくる。相変わらず中学のときの姿のままで、でもとても話しやすく、楽しかった。現実で目覚めるととても敗北感がある。夢の中の私は人を恋慕う感情を失っていない。我ながら誰だお前は、と他人のように思う。
父と病院らしきところへ行っていて(行き先はやはり病院みたいなところが多い)何故か病院への手続き書類におもむろに父の似顔絵を描く、というようなことをしていた。こんな絵だったような気がする(添付画像)
地元の企業のビルが側面から解体されていくのを遠くから眺めている。解体されているのに中には人がいて、どうやら引っ越しの作業をしているらしかった。工場は撤退して久しいのに、オフィスのビルまで無くなるのか……と少し寂しい気持ちで見ていた。
四回目の新型コロナワクチンを打ちにいくことになり、なんと母が車の運転をしていた(実際は免許を持っていないし目も悪い)すいすいと運転して会場に着いたものの、身分証を家に忘れたので取りに帰ることに。途中、信号待ちをしていたら母が寝てしまい、なんとかして起こそうとしていた。
父と病院へ行く。車椅子を押しながら乗り慣れないエレベーター(現実とは違う)に乗る。他の病院での書類も持ってたことから、病院巡りをしていたらしい。父が「痰を調べるらしいから(?うろ覚え)呼吸器病棟に行く」と言う。内心主治医に会いたくないと思う(私が苦手だったため) 病棟に着くと「精算しないといけない」と父が言うので私だけ精算機に並ぶ。しかし持っている書類の中に精算用のものが無い。順番が次に回ってくる前に列から外れ、父に精算できないと言う。父は外国人に肩をもまれ、あまりの強さに撃沈していた。私も揉んで貰ったが全然効かなかった。
初恋の君が出てくる。相変わらず中学のときの姿のままで、でもとても話しやすく、楽しかった。現実で目覚めるととても敗北感がある。夢の中の私は人を恋慕う感情を失っていない。我ながら誰だお前は、と他人のように思う。
父と病院らしきところへ行っていて(行き先はやはり病院みたいなところが多い)何故か病院への手続き書類におもむろに父の似顔絵を描く、というようなことをしていた。こんな絵だったような気がする(添付画像)
地元の企業のビルが側面から解体されていくのを遠くから眺めている。解体されているのに中には人がいて、どうやら引っ越しの作業をしているらしかった。工場は撤退して久しいのに、オフィスのビルまで無くなるのか……と少し寂しい気持ちで見ていた。
四回目の新型コロナワクチンを打ちにいくことになり、なんと母が車の運転をしていた(実際は免許を持っていないし目も悪い)すいすいと運転して会場に着いたものの、身分証を家に忘れたので取りに帰ることに。途中、信号待ちをしていたら母が寝てしまい、なんとかして起こそうとしていた。
