過去のゆめのきれはし・3
公開 2025/06/18 14:42
最終更新
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地元の川を渡った向こう側の街を散策する。昭和40〜50年代あたりと思われる平屋の一軒家が立ち並んでいて、病院跡の平屋もちらほらある。看板の字は薄くなっていて読めなかった。人の気配は殆ど無かったが、長い一本道の突き当りが細長い公園になっていて子供が二人でボール遊びしていた。
洋服の卸のようなところで働くことになり、職場に行くと狭い部屋の一室で女性が3人いる。挨拶するも小さな声しか出ず、なかなか伝わらない。仕事内容のメモを見ているも、もう仕事は終わったと言われる。時計を見たら朝の10時過ぎで、夕方5時までの時間は他の作業をすることになる。
どこかの食堂みたいなところへ行くと、服や布団が散らばっているのでそれを片付けることにする。他の人は通りかかった力士(元横綱の朝青龍か日馬富士だった記憶がある)にロールケーキを注文され、作ったことないのにと言いながら作業している。私は大変だなと思いながら食堂を掃除していた。
通っていた高校に行く(現実とは違う建物だった)教室に入ると、壁の三面が窓になっていて、遠景には黒い竜巻があちこちに立ち昇っていて大きな化け物の黒い影も蠢き、街を破壊しているのが見えた。近くの建物がなぎ倒される中私は茫然と「家族は大丈夫かな」「ここで死ぬのかな」と思った。
私はどうやら暗殺者で、家のドアの隙間から標的の男を狙っていた。階段から降りてきたところを銃で撃つもまさかのエアガンで、しまった間違えたと思い急いでドアを閉めて部屋の奥に逃げるも「気づかれた、殺される」とパニックになり「早く目を覚まして!」と思った。後半明晰夢?
洋服の卸のようなところで働くことになり、職場に行くと狭い部屋の一室で女性が3人いる。挨拶するも小さな声しか出ず、なかなか伝わらない。仕事内容のメモを見ているも、もう仕事は終わったと言われる。時計を見たら朝の10時過ぎで、夕方5時までの時間は他の作業をすることになる。
どこかの食堂みたいなところへ行くと、服や布団が散らばっているのでそれを片付けることにする。他の人は通りかかった力士(元横綱の朝青龍か日馬富士だった記憶がある)にロールケーキを注文され、作ったことないのにと言いながら作業している。私は大変だなと思いながら食堂を掃除していた。
通っていた高校に行く(現実とは違う建物だった)教室に入ると、壁の三面が窓になっていて、遠景には黒い竜巻があちこちに立ち昇っていて大きな化け物の黒い影も蠢き、街を破壊しているのが見えた。近くの建物がなぎ倒される中私は茫然と「家族は大丈夫かな」「ここで死ぬのかな」と思った。
私はどうやら暗殺者で、家のドアの隙間から標的の男を狙っていた。階段から降りてきたところを銃で撃つもまさかのエアガンで、しまった間違えたと思い急いでドアを閉めて部屋の奥に逃げるも「気づかれた、殺される」とパニックになり「早く目を覚まして!」と思った。後半明晰夢?
