ゲームのQRコードカードと公園と下ネタ芸人とどこかの屋敷と好きなバンドの初期のライブの夢
公開 2025/06/17 23:07
最終更新
-
家に居て、何やらアドベンチャーゲームっぽいゲームのQRコードが印刷されたカードを五枚ほど持っている。そのQRコードをスマホで読み込むと各シナリオをプレイできる、という感じらしい。絵柄は私が好みなきれいな絵柄で、寒色系の色合いのファンタジー的なイラストだった。しかし私はそのゲームのカードを3枚ほど紛失してしまった。私が無くしてしまった、というと姉が「私折りたたんでるけど全部持ってるで」というので貸してもらうことにした。そこでその夢は終わった。
場面が変わって夜、近所の公園(実在している)にいる。夜な割に人が多く、数人がグループになっているのか公園で立ち話などをしていた。私はなぜか学校の校庭を走るような感じで公園内を走りながらスマホか本を見ていた(もしかすると先程のゲームの続きかもしれない)すると公園のベンチに座っている人たちが何やら盛り上がっていた。どうやら芸人(誰だったか忘れたが実在している人だった気がする)が下ネタを披露して笑いを取っていた。姉も笑っていたが私は「あんまり好きじゃないな」と思った。なぜか最初の職場で一緒だったY田さんが居て「ああいうのは良くないですよ」と言っていた。同じ意見だなと思った。
気がつけば私はどこかの洋風な屋敷の中に居た。そこにもY田さんが居て、通りすがりに「ああいうのは良くないですよほんとに」と言っていた。Y田さんは真面目な人だったので、よっぽど下ネタが嫌いなんだな、と思った。一階を歩いているとリビングらしきところには家主と思われる夫婦がいた。私は階段を上がって二階に行くと、寝室では夫婦の娘が寝ている、と何故かそう思った。二階には大きな図書室があることもなぜか知っていたので、私はそこに行こうかと思ったら家主の男性が階段を上がってきた。口ひげを蓄えたダンディーな紳士だった。そして「ここにエノケンが来てたんですよ」と言った。私は「エノケンって榎木孝明やったっけ」と思いながら「そうなんですね~」と言った。
好きなバンドが随分と初期だった頃のライブ会場にいる。ライブ会場、と言ってもそれはどこかの体育館っぽい場所だった。なおかつバンドメンバーはステージにはおらず、観客と同じくフロアにいた。バンドメンバーを観客が立って取り囲んでいる、という感じだった。しかしファンは皆マナーが良いので決して近づいたり演奏の邪魔をしたりすることはなかった。私は「こういうライブもあるのか、珍しいな」と思いながら見ているとボーカルの歌姫様が私の近くに来て何故か靴の見せあいっこをした。私はなぜか白いスニーカーを履いていて、それを褒められたような気がする。
場面が変わって夜、近所の公園(実在している)にいる。夜な割に人が多く、数人がグループになっているのか公園で立ち話などをしていた。私はなぜか学校の校庭を走るような感じで公園内を走りながらスマホか本を見ていた(もしかすると先程のゲームの続きかもしれない)すると公園のベンチに座っている人たちが何やら盛り上がっていた。どうやら芸人(誰だったか忘れたが実在している人だった気がする)が下ネタを披露して笑いを取っていた。姉も笑っていたが私は「あんまり好きじゃないな」と思った。なぜか最初の職場で一緒だったY田さんが居て「ああいうのは良くないですよ」と言っていた。同じ意見だなと思った。
気がつけば私はどこかの洋風な屋敷の中に居た。そこにもY田さんが居て、通りすがりに「ああいうのは良くないですよほんとに」と言っていた。Y田さんは真面目な人だったので、よっぽど下ネタが嫌いなんだな、と思った。一階を歩いているとリビングらしきところには家主と思われる夫婦がいた。私は階段を上がって二階に行くと、寝室では夫婦の娘が寝ている、と何故かそう思った。二階には大きな図書室があることもなぜか知っていたので、私はそこに行こうかと思ったら家主の男性が階段を上がってきた。口ひげを蓄えたダンディーな紳士だった。そして「ここにエノケンが来てたんですよ」と言った。私は「エノケンって榎木孝明やったっけ」と思いながら「そうなんですね~」と言った。
好きなバンドが随分と初期だった頃のライブ会場にいる。ライブ会場、と言ってもそれはどこかの体育館っぽい場所だった。なおかつバンドメンバーはステージにはおらず、観客と同じくフロアにいた。バンドメンバーを観客が立って取り囲んでいる、という感じだった。しかしファンは皆マナーが良いので決して近づいたり演奏の邪魔をしたりすることはなかった。私は「こういうライブもあるのか、珍しいな」と思いながら見ているとボーカルの歌姫様が私の近くに来て何故か靴の見せあいっこをした。私はなぜか白いスニーカーを履いていて、それを褒められたような気がする。
