三人の男とスーパーでつまみ食いと飲み屋(クラブ系)が入ってるビルと弁当屋兼定食屋の夢
公開 2025/06/08 11:32
最終更新
2025/06/09 00:48
序盤はとてもうろ覚え。メモればいいのに……。
姉に私が好みそうだと三人の男の特徴を言われる。たしかにそうかなぁ、と思う。そしてスーパーに出かけると、誰か知らない男性から三人目に言われた男を紹介される。その男は背がとても高く、色がいわゆるアフリカ系のかなり黒い肌で、しかし顔立ちは日本人よりだった(現実では私は男にそんなに興味がないので実際の好みではない)男はこちらを見ていたが何やら不服そうだったし、私も正直関わり合いになりたくなかったので、気づかぬふりをしてスーパーで買物を始めた。すると何故かスティック状ではないタイプのカニカマがパックからむき出しになっていたので、それをつまみ食いしながらスーパーでの買い物を続けた。
私は何故か淡い紫色のパンツスーツスタイルで何処かのビルに入る。エレベーターに入ると後から若い男女が入ってきた。彼らは男性はスーツ、女性は派手なドレスっぽい服を着ていて、まるでキャバ嬢とホストっぽいというか、夜の商売の方々のように見えた。彼らは最上階のボタンを押し、扉が開くとそこはもう完全に夜の店だった。派手な感じではなく落ち着いた青系の色調だったが、テーブル席に座っている男性が明らかにホストだったので、私はこういう店に来たいわけじゃないんだよなと思った。他の乗客は皆出ていったが、私はエレベーターの中から出ずにそのまま1階のボタンを押して戻ることにした。
1階に戻ってきてエレベーターから出ると、通路を塞ぐように見知らぬ男性が立っていた。なんとなく横を通りづらかったので、私は逆の方向へ歩いた。すると突然人がたくさんいる場所に出た。テーブル席があり、奥の方は段差がある畳の座敷になっていた。その段差に腰掛けて室内を見渡すと、どうやら食堂兼弁当屋のようだった。カウンター席のおばさん店員が定食らしきお皿がたくさん乗ったトレイをわざとらしくひっくり返した。カウンター席に居たお客は驚いたがどうやらその定食はおもちゃで、トレイからお皿が外れることはなかった。どうやらドッキリを仕掛けていたようだった。
私は「母と姉にご飯を買って帰ろう」と思って弁当を選んでいた。弁当は、A3サイズくらいの大きさだった。中には甘辛いタレがかかったからあげと惣菜、ご飯が詰め込まれていて、これを買って帰ろうか、どうしようかと悩んでいたらおじさん店員が何故かその弁当を引き上げていった。私はまた並べられるのを待ちながらうろうろとしていたが、その弁当はでてこなかった。仕方なく、他のものを買って帰ろうか、どうしようか……と悩んでいるところでその夢は終わった。
姉に私が好みそうだと三人の男の特徴を言われる。たしかにそうかなぁ、と思う。そしてスーパーに出かけると、誰か知らない男性から三人目に言われた男を紹介される。その男は背がとても高く、色がいわゆるアフリカ系のかなり黒い肌で、しかし顔立ちは日本人よりだった(現実では私は男にそんなに興味がないので実際の好みではない)男はこちらを見ていたが何やら不服そうだったし、私も正直関わり合いになりたくなかったので、気づかぬふりをしてスーパーで買物を始めた。すると何故かスティック状ではないタイプのカニカマがパックからむき出しになっていたので、それをつまみ食いしながらスーパーでの買い物を続けた。
私は何故か淡い紫色のパンツスーツスタイルで何処かのビルに入る。エレベーターに入ると後から若い男女が入ってきた。彼らは男性はスーツ、女性は派手なドレスっぽい服を着ていて、まるでキャバ嬢とホストっぽいというか、夜の商売の方々のように見えた。彼らは最上階のボタンを押し、扉が開くとそこはもう完全に夜の店だった。派手な感じではなく落ち着いた青系の色調だったが、テーブル席に座っている男性が明らかにホストだったので、私はこういう店に来たいわけじゃないんだよなと思った。他の乗客は皆出ていったが、私はエレベーターの中から出ずにそのまま1階のボタンを押して戻ることにした。
1階に戻ってきてエレベーターから出ると、通路を塞ぐように見知らぬ男性が立っていた。なんとなく横を通りづらかったので、私は逆の方向へ歩いた。すると突然人がたくさんいる場所に出た。テーブル席があり、奥の方は段差がある畳の座敷になっていた。その段差に腰掛けて室内を見渡すと、どうやら食堂兼弁当屋のようだった。カウンター席のおばさん店員が定食らしきお皿がたくさん乗ったトレイをわざとらしくひっくり返した。カウンター席に居たお客は驚いたがどうやらその定食はおもちゃで、トレイからお皿が外れることはなかった。どうやらドッキリを仕掛けていたようだった。
私は「母と姉にご飯を買って帰ろう」と思って弁当を選んでいた。弁当は、A3サイズくらいの大きさだった。中には甘辛いタレがかかったからあげと惣菜、ご飯が詰め込まれていて、これを買って帰ろうか、どうしようかと悩んでいたらおじさん店員が何故かその弁当を引き上げていった。私はまた並べられるのを待ちながらうろうろとしていたが、その弁当はでてこなかった。仕方なく、他のものを買って帰ろうか、どうしようか……と悩んでいるところでその夢は終わった。
