危険な人混みと突然の老化とラブコメっぽい漫画と急に老けた自分とアダム・ランバート&ボーイ・ジョージのライブの夢
公開 2025/06/07 13:23
最終更新
2025/06/07 13:40
何やら怪しい占い師だかスピリチュアル系だか、とにかくそういった系統の著名人が主催しているイベントがあるらしく、それが行われる施設(商業施設っぽかった)の入口付近で私は大勢の人の波に巻き込まれてしまった。進むことも戻ることも出来ず、ぎゅうぎゅう詰めだった。通路の端の方の人は段差になっている壁の上によじ登ったりしていて、私も比較的端のほうだったがどうにもならなかった。
私は昔明石の歩道橋でおきた痛ましい事故や、韓国のハロウィンでおきた悲惨な事故を思い出した。私は「このままやとやばい、死ぬかも」と思った。すると誰かが「入口の方の人、出て!」と叫んだ。そうすると少し混雑が解消されていった。私は「助かった……」とほっとした。
外に出たら何故か突然ゲーム画面に切り替わった。私はゲームの画面を上から俯瞰する形で見ている。そこは小屋があるだけの海岸だった。どうやらそこから先程の占い師だかスピリチュアルだかの人がいるところを目指さないならない……みたいなことだった気がする(うろ覚え)
漫画雑誌を読んでいる。那州雪絵という漫画家の絵柄に似ている人が描いたラブコメで、「とにかく食欲旺盛で活発な女子高生」と「どうやらヤ◯ザの息子らしい愛想のない男子高生」がカップルなものだった。男子高生のことが好きなライバルっぽい女子が、ダイエット対決をしようと主人公の女子高生に持ちかける。勝てば私に男子高生を譲れ、的なことだった。その勝負を引き受ける女子高生。クールに黙ってその状況を見つめている男子高生。しかし女子高生は食欲旺盛、だが男子高生のことを渡すわけにはいかないので、食欲を我慢するようになった。女子高生は授業中もこっそり何かを食べているタイプだったらしく、それをしなくなったことにクラスメイトも先生までもが驚いていた。そんな女子高生をどことなく陰りある表情で見ている男子高生。とにかく、食べなくなった……ことによって、女子高生は低血糖で倒れてしまう。それを発見した男子高生の舎弟(昔の松田優作をギャグにしたような熱血漢)が「お嬢さんが倒れたじゃないかー!!!」と涙を流しながら怒り狂っているところで話が終わった。私は「えっ続きは? 続きは!?!?!? もしかしてここで終わり!?!?!?」となった。
鏡を見たら目尻に深いシワがあって、よく見たら全体的に顔に小じわが多くなっていた。私は「老けたな……」と思った。
姉が「今日はアダム・ランバートとボーイ・ジョージのライブやねんけど」と言ってきた。そして「あんたもチケット取ると思ってたのに」と言われ、私は内心「ボーイ・ジョージはあんまり知らんからなぁ……」と思った。でも当日券があるらしく、姉のスマホでどうにかしようと思っていたらどうにもできず、姉が「アプリがあるねん」と言って操作をしていた。しかし私は「席取れたとしても見えにくいところやろうなぁ」と思った。
私は昔明石の歩道橋でおきた痛ましい事故や、韓国のハロウィンでおきた悲惨な事故を思い出した。私は「このままやとやばい、死ぬかも」と思った。すると誰かが「入口の方の人、出て!」と叫んだ。そうすると少し混雑が解消されていった。私は「助かった……」とほっとした。
外に出たら何故か突然ゲーム画面に切り替わった。私はゲームの画面を上から俯瞰する形で見ている。そこは小屋があるだけの海岸だった。どうやらそこから先程の占い師だかスピリチュアルだかの人がいるところを目指さないならない……みたいなことだった気がする(うろ覚え)
漫画雑誌を読んでいる。那州雪絵という漫画家の絵柄に似ている人が描いたラブコメで、「とにかく食欲旺盛で活発な女子高生」と「どうやらヤ◯ザの息子らしい愛想のない男子高生」がカップルなものだった。男子高生のことが好きなライバルっぽい女子が、ダイエット対決をしようと主人公の女子高生に持ちかける。勝てば私に男子高生を譲れ、的なことだった。その勝負を引き受ける女子高生。クールに黙ってその状況を見つめている男子高生。しかし女子高生は食欲旺盛、だが男子高生のことを渡すわけにはいかないので、食欲を我慢するようになった。女子高生は授業中もこっそり何かを食べているタイプだったらしく、それをしなくなったことにクラスメイトも先生までもが驚いていた。そんな女子高生をどことなく陰りある表情で見ている男子高生。とにかく、食べなくなった……ことによって、女子高生は低血糖で倒れてしまう。それを発見した男子高生の舎弟(昔の松田優作をギャグにしたような熱血漢)が「お嬢さんが倒れたじゃないかー!!!」と涙を流しながら怒り狂っているところで話が終わった。私は「えっ続きは? 続きは!?!?!? もしかしてここで終わり!?!?!?」となった。
鏡を見たら目尻に深いシワがあって、よく見たら全体的に顔に小じわが多くなっていた。私は「老けたな……」と思った。
姉が「今日はアダム・ランバートとボーイ・ジョージのライブやねんけど」と言ってきた。そして「あんたもチケット取ると思ってたのに」と言われ、私は内心「ボーイ・ジョージはあんまり知らんからなぁ……」と思った。でも当日券があるらしく、姉のスマホでどうにかしようと思っていたらどうにもできず、姉が「アプリがあるねん」と言って操作をしていた。しかし私は「席取れたとしても見えにくいところやろうなぁ」と思った。
