レディガガっぽい人とブルーノマーズっぽい人と海岸ロケと汚水があふれる夢
公開 2025/06/05 07:00
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序盤の方は忘れてしまった。メモっておけばよかった。
近所の線路沿いの長い一本道を歩いている(実在している)すると、その道の横にある通り(実在しない)からレディ・ガガと思わしき人が何やら話しているのが聞こえる。夢なので、都合がよく日本語である。それは誰かに話しているようで、私に話しているようにも聞こえる。内容は忘れてしまったが、ポジティブかネガティブか……といえばネガティブだった気がする。
線路沿いの道を歩いていたのに、気がつけば眼前には海岸線が広がっていた。遠くには水平線が見える。レディ・ガガが後ろから「私よりもっと先へ行け」と言ったが私は「いやいや世界的スターが何を言ってるんや!?」と思った。海岸にはあふれるほどの人が居て、いろんな人種がいた。どうやらそこはブルーノ・マーズのミュージックビデオの撮影現場らしかった。そこに私も紛れ込んでしまった。海岸には大量の倒れた人が打ち上げられていて、全員エキストラだった。しかしそれが「死体のようで問題になるかも」と誰かが言っていた。私はその倒れた人たちを押し分けながら先へ進もうとしていた……気がする。
気がつくと家に戻っていた。トイレに入っていて、折りたたまれたトイレットペーパーが中に入っていた。流さないとな、と思って流すと突然トイレの中の水位が上がって大量に赤茶色の錆びた色の汚水が溢れ出て、リビングの方まで流れていった。大洪水的なことになってしまった。リビングには父と母が居て、私は「やばい、溢れてしまった!」と言いながらそのあたりにあった布で必死で床を拭いていた。
近所の線路沿いの長い一本道を歩いている(実在している)すると、その道の横にある通り(実在しない)からレディ・ガガと思わしき人が何やら話しているのが聞こえる。夢なので、都合がよく日本語である。それは誰かに話しているようで、私に話しているようにも聞こえる。内容は忘れてしまったが、ポジティブかネガティブか……といえばネガティブだった気がする。
線路沿いの道を歩いていたのに、気がつけば眼前には海岸線が広がっていた。遠くには水平線が見える。レディ・ガガが後ろから「私よりもっと先へ行け」と言ったが私は「いやいや世界的スターが何を言ってるんや!?」と思った。海岸にはあふれるほどの人が居て、いろんな人種がいた。どうやらそこはブルーノ・マーズのミュージックビデオの撮影現場らしかった。そこに私も紛れ込んでしまった。海岸には大量の倒れた人が打ち上げられていて、全員エキストラだった。しかしそれが「死体のようで問題になるかも」と誰かが言っていた。私はその倒れた人たちを押し分けながら先へ進もうとしていた……気がする。
気がつくと家に戻っていた。トイレに入っていて、折りたたまれたトイレットペーパーが中に入っていた。流さないとな、と思って流すと突然トイレの中の水位が上がって大量に赤茶色の錆びた色の汚水が溢れ出て、リビングの方まで流れていった。大洪水的なことになってしまった。リビングには父と母が居て、私は「やばい、溢れてしまった!」と言いながらそのあたりにあった布で必死で床を拭いていた。
