押し入れの中の部屋とトイレと過去絵処分と家の掃除に来た業者の人が父そっくりだった夢
公開 2025/06/02 12:50
最終更新
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一回目の夢
何故か押入れの中にトイレがあることになっていて、以降としたら一番上の姉の彼氏(存在しない)が入っていて入れない……とかだった気がする。次に、姉が自室で寝ていて、姉の部屋の押し入れを開けたら中は部屋になっていて姉の彼氏がベッドで寝ていた。布団を頭が少し出てるくらいまで被っていたので顔はわからなかった。髪の毛は赤茶色だった気がする。私はなんとなく気まずいというか、少なくとも歓迎はしていなかった。
二回目の夢
過去に紙に描いた絵をすべて処分しようとする。しかし二番目の姉が「そんなんもったいないからやめたら?」と言う。私は過去の絵をとにかく残しておきたくないので、もったいないも何も無いがな、と思う。実際に過去の絵は大半残っていない。
三回目の夢
自宅のトイレが母のBENで詰まってしまい汚水が溢れそうになっていて、頑張って掃除をして食い止めようとしたがうまく行かなかった。私は「こんなん自力で掃除できへん!」と言うと姉が「掃除業者呼んだら?」と言った。部屋もとっ散らかっているのでお世話になろうと思い、電話をしたら何故かオペレーターの女性の姿が見えて、飯島直子に似ていた。私は最初「二部屋掃除お願いします」と言ったが姉が「三部屋にしたら?」というので「三部屋お願いします」と言った。ちなみに間取りは現実とは違っていたし部屋はとても広かった。
とりあえず自力で掃除機をかけて壁のホコリを吸い取っていると、気づけば掃除業者の人が来ていて作業していた。私は邪魔になるかな、と思って部屋を出ようとして業者の人を見たらなんと亡くなった父にそっくりでびっくりした。そっくりだったが顔は丸くハリがあり、額にあった傷もなく、眉間に三本薄いしわがあったので「やっぱり少し違うから別人やな」と思った。何故か私は顔写真を撮らせてもらいながら話をするとどうやら父のことを知っているようなことを言ったので、「父をご存知ですか?」と聞くと「ええまあ」と言った。「もしかして親戚とか、兄弟とか、双子とか……」と聞くとバツの悪そうな表情をしたのでこれ以上聞くのは良くないな、と思って部屋を出た。
部屋の外に出ると何故か店が立ち並ぶ通りに出た。姉たちに父そっくりな業者の人の写真を見せよう、と思って「めっちゃお父さんににてる人やってん」と姉たちに言いながらスマホの写真を探しているときに「あっそういえばトイレ掃除の件予約してない!」と思い出した。カフェの窓際の席みたいなスペースに座って業者に急いで電話をかけ「トイレ掃除の予約もしたい」と言った。そうしたらなんと「今三部屋の掃除の予約を入れているのでそれが終わらないと新規の予約は受け付けられない」と言われてしまった。私は部屋の掃除よりトイレのほうが絶対最優先やんな、と思い掃除している部屋に戻って直接頼んでみよう、と思い襖を開けたら床の畳は取り払われて黒く汚れたタイル状のコンクリがむき出しになり、壁紙もすべて剥がされていた。部屋はとても広く、遠くの方に掃除業者の人が居て、此方をちらっと振り返ったが顔ははっきり見えなかった。私は気まずくなって襖を閉めた。
何故か押入れの中にトイレがあることになっていて、以降としたら一番上の姉の彼氏(存在しない)が入っていて入れない……とかだった気がする。次に、姉が自室で寝ていて、姉の部屋の押し入れを開けたら中は部屋になっていて姉の彼氏がベッドで寝ていた。布団を頭が少し出てるくらいまで被っていたので顔はわからなかった。髪の毛は赤茶色だった気がする。私はなんとなく気まずいというか、少なくとも歓迎はしていなかった。
二回目の夢
過去に紙に描いた絵をすべて処分しようとする。しかし二番目の姉が「そんなんもったいないからやめたら?」と言う。私は過去の絵をとにかく残しておきたくないので、もったいないも何も無いがな、と思う。実際に過去の絵は大半残っていない。
三回目の夢
自宅のトイレが母のBENで詰まってしまい汚水が溢れそうになっていて、頑張って掃除をして食い止めようとしたがうまく行かなかった。私は「こんなん自力で掃除できへん!」と言うと姉が「掃除業者呼んだら?」と言った。部屋もとっ散らかっているのでお世話になろうと思い、電話をしたら何故かオペレーターの女性の姿が見えて、飯島直子に似ていた。私は最初「二部屋掃除お願いします」と言ったが姉が「三部屋にしたら?」というので「三部屋お願いします」と言った。ちなみに間取りは現実とは違っていたし部屋はとても広かった。
とりあえず自力で掃除機をかけて壁のホコリを吸い取っていると、気づけば掃除業者の人が来ていて作業していた。私は邪魔になるかな、と思って部屋を出ようとして業者の人を見たらなんと亡くなった父にそっくりでびっくりした。そっくりだったが顔は丸くハリがあり、額にあった傷もなく、眉間に三本薄いしわがあったので「やっぱり少し違うから別人やな」と思った。何故か私は顔写真を撮らせてもらいながら話をするとどうやら父のことを知っているようなことを言ったので、「父をご存知ですか?」と聞くと「ええまあ」と言った。「もしかして親戚とか、兄弟とか、双子とか……」と聞くとバツの悪そうな表情をしたのでこれ以上聞くのは良くないな、と思って部屋を出た。
部屋の外に出ると何故か店が立ち並ぶ通りに出た。姉たちに父そっくりな業者の人の写真を見せよう、と思って「めっちゃお父さんににてる人やってん」と姉たちに言いながらスマホの写真を探しているときに「あっそういえばトイレ掃除の件予約してない!」と思い出した。カフェの窓際の席みたいなスペースに座って業者に急いで電話をかけ「トイレ掃除の予約もしたい」と言った。そうしたらなんと「今三部屋の掃除の予約を入れているのでそれが終わらないと新規の予約は受け付けられない」と言われてしまった。私は部屋の掃除よりトイレのほうが絶対最優先やんな、と思い掃除している部屋に戻って直接頼んでみよう、と思い襖を開けたら床の畳は取り払われて黒く汚れたタイル状のコンクリがむき出しになり、壁紙もすべて剥がされていた。部屋はとても広く、遠くの方に掃除業者の人が居て、此方をちらっと振り返ったが顔ははっきり見えなかった。私は気まずくなって襖を閉めた。
