歌姫様と飛行機墜落と母と喧嘩するのと口内のデキモノと校庭の隅でガーデニングの夢
公開 2025/06/01 12:56
最終更新
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私が大好きな妖怪ヘヴィメタルバンド陰陽座の歌姫様である黒猫さんが夢に出てきた……結構近くで見たし何なら言葉をかわした気がする……が内容を殆ど覚えていない。無念。他のメンバー(リーダー)も居た気がする。
建物の外に居て、青空を見上げたら比較的低空飛行している飛行機(旅客機ぽかった)が下方向へ飛んできてはUターンするようにまた浮上して飛んでいく、それを2機くらい見かけて「そういう飛行ルートなのかな」と思う。そして3機目が飛来してきてまた同じように下方向へ来たら今度はミスったのかそのまま浮上せず私のすぐ横の地面に突き刺さるように突っ込んだ。幸い爆発炎上することはなかったが、少し火の手が上がった。そこは駅の側で、電車内に母が居たことを思い出した私は急いで電車の近くへ行って「はよ逃げて!」と叫んだ。しかし母は足腰悪いから無理だといい、それでも頑張って逃げろと言うと逆ギレして文句を言ってきた(内容は忘れた)私はブチ切れて此方も何か怒鳴った。すると一緒に居たらしき二番目の姉が「電車の中に様子見に行こう」と言った。二人で電車内に行くと乗客はまばらだったが普通に居た。母の姿を確認したかどうかは忘れたが(このあたりの展開がおぼろげ)私は電車からでて駅の構内の階段を下っていった。途中で左足の靴が脱げて、靴下も脱げてしまった。私は階段で「めんどくさいな」と思いながら靴下を上げて靴も履いた。
そして地下街のようなところはたくさん人が往来していた。一人の男性が大きめのコインを3つほど落とした。箱を積んでいる台車を押している男性がに気づかず通りかかって、台車でコインを押すような形になって歩いていった。コインを落とした男性はとても困っていたが、どうにか拾えていたと思う。
口内の上顎に何やらできものができている。どうやら悪性腫瘍とまでは行かなくともあまりよろしくないものらしい。私は保健室っぽいところへ行き、白衣を着た若い女性に診てもらう。すると、処方箋で貰う目薬のような形の容器から液体の薬をぴゅっと私の口内のデキモノに当てた。先生が言うには「白いプチっとした方のデキモノに効く」らしい。「もうひとつのボコボコとしてるというか、ざらっとしてる方には飲み薬があるから飲んでみる?」と言われたのでそれも処方してもらうことにした。
学校のグラウンドの端っこがフェンスで仕切られた狭い通路(『「』の形)になっていて、その突き当りに私は発泡スチロールを鉢の代わりにした植物を3個くらい置いていた。でもそこには水道がなかったので、ここにおいてたら水やりするのに遠くで水を汲んで持ってこないといけないから面倒臭いな、と一緒にいる子(誰か不明だが多分同級生、という設定だったと思う)に言った。その子も「そやで」と私の意見に同意した。でも人がほとんど来ないのもここだしな、と思い、ふと「でも突然変なやつがここに来て襲ってきても逃げ場がないな、返り討ちにできるかな」とも考えた。発泡スチロールの中の植物には何故かしおれたとうもろこしが寝かせてあった。土まみれになっていたが、ふと「これ植えたらとうもろこしがなるんかな」と思った。そしてクラスメイト(実在していたKさんだった)が呼びに来たので、私達はその場を離れた。
建物の外に居て、青空を見上げたら比較的低空飛行している飛行機(旅客機ぽかった)が下方向へ飛んできてはUターンするようにまた浮上して飛んでいく、それを2機くらい見かけて「そういう飛行ルートなのかな」と思う。そして3機目が飛来してきてまた同じように下方向へ来たら今度はミスったのかそのまま浮上せず私のすぐ横の地面に突き刺さるように突っ込んだ。幸い爆発炎上することはなかったが、少し火の手が上がった。そこは駅の側で、電車内に母が居たことを思い出した私は急いで電車の近くへ行って「はよ逃げて!」と叫んだ。しかし母は足腰悪いから無理だといい、それでも頑張って逃げろと言うと逆ギレして文句を言ってきた(内容は忘れた)私はブチ切れて此方も何か怒鳴った。すると一緒に居たらしき二番目の姉が「電車の中に様子見に行こう」と言った。二人で電車内に行くと乗客はまばらだったが普通に居た。母の姿を確認したかどうかは忘れたが(このあたりの展開がおぼろげ)私は電車からでて駅の構内の階段を下っていった。途中で左足の靴が脱げて、靴下も脱げてしまった。私は階段で「めんどくさいな」と思いながら靴下を上げて靴も履いた。
そして地下街のようなところはたくさん人が往来していた。一人の男性が大きめのコインを3つほど落とした。箱を積んでいる台車を押している男性がに気づかず通りかかって、台車でコインを押すような形になって歩いていった。コインを落とした男性はとても困っていたが、どうにか拾えていたと思う。
口内の上顎に何やらできものができている。どうやら悪性腫瘍とまでは行かなくともあまりよろしくないものらしい。私は保健室っぽいところへ行き、白衣を着た若い女性に診てもらう。すると、処方箋で貰う目薬のような形の容器から液体の薬をぴゅっと私の口内のデキモノに当てた。先生が言うには「白いプチっとした方のデキモノに効く」らしい。「もうひとつのボコボコとしてるというか、ざらっとしてる方には飲み薬があるから飲んでみる?」と言われたのでそれも処方してもらうことにした。
学校のグラウンドの端っこがフェンスで仕切られた狭い通路(『「』の形)になっていて、その突き当りに私は発泡スチロールを鉢の代わりにした植物を3個くらい置いていた。でもそこには水道がなかったので、ここにおいてたら水やりするのに遠くで水を汲んで持ってこないといけないから面倒臭いな、と一緒にいる子(誰か不明だが多分同級生、という設定だったと思う)に言った。その子も「そやで」と私の意見に同意した。でも人がほとんど来ないのもここだしな、と思い、ふと「でも突然変なやつがここに来て襲ってきても逃げ場がないな、返り討ちにできるかな」とも考えた。発泡スチロールの中の植物には何故かしおれたとうもろこしが寝かせてあった。土まみれになっていたが、ふと「これ植えたらとうもろこしがなるんかな」と思った。そしてクラスメイト(実在していたKさんだった)が呼びに来たので、私達はその場を離れた。
