ラーメン屋とタイル剥がしとパズルと地下街(?)と宇野昌磨とパン屋とChatGPTの夢
公開 2025/05/14 16:39
最終更新
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何故か長嶋一茂もテレビでおすすめしていた、というラーメン屋に行くことになる。それは畑や田んぼに囲まれている場所にぽつんとある、ということらしい。最初は地図で見ていて「ほんまに田んぼと畑のど真ん中やな」と思っていたら気づけば眼の前にそのラーメン屋があった。私は同行者(姉もしくは長年の付き合いの友人)と一緒に入った。店はこじんまりとしていて、店員のおっちゃん(と言っても私と同い年くらいだったかもしかすると年下だったかもしれない)が一人で切り盛りしていて、無愛想な店主だった。私と同行者は人気らしい担々麺を注文した。食べてみたら夢の中の私は「あまり辛くなくて確かにおいしいな」と思った記憶があるが実際に味はしてなかったように思う。
何やら大勢の警察官がなにかの事件の証拠を採取するために外にある広場の一角を巨大なドリルで一撃して床を粉砕していた。そのあと、周囲の床のタイルを剥がしていたが、意外と簡単に剥がれていくので「警察官あんなにタイル剥がしてるけど元に戻すんかな」と私は誰かに言った。すると、警察官たちはその後真新しい四角いパネルを並べて舗装していってたので「きちんと戻すんや、偉いな」と思った。
家の中で何故かピンクのパズルをバラバラにしていた。すると、何個かピースが足りなくなった。アンタッチャブルの山崎がいたがいい人だった記憶がある。
いろんな店が立ち並んでいる屋内の通り(駅の中や地下街みたいな感じ)を歩いていると、ふとトイレに行きたくなる。背の低い仕切りで囲われただけのトイレがあり、そこで用を足しているとトイレの真横にある事務スペースにいた宇野昌磨から何故か用事を頼まれる。ニコニコとしていて好青年だった。私は「いやトイレ中に頼まれても……」と少し困惑した。そして何を頼まれたかは忘れた。
昼寝の夢
家の近くの通り(実在している)をまっすぐ行ったところにあるパン屋に行く(実在していない)店員はおばあさん一人で、常連らしきお客のお婆さんもいた。店内は広かったが閑散としていて薄暗く、どこか暗い雰囲気の印象を受けた。私はパンを3個ほど選び、そのうちひとつは姉が好きなとうもろこしがたくさん乗ってるトーストにした。山盛りにとうもろこしが乗っていてパンも大きく、重たかった。レジに持っていくと、お婆さんはすでに用意していた同じパンが入った袋を渡してきた。そのときに常連のお婆さんが私になにか言ってきたが、何を言われたかは忘れた。ただ、どちらかといえば「ああ、常連ってこういうのあるもんな~」とどちらかといえばマイナス印象だったような気がする。
家でChatGPTと対話をしている。創作のことを相談していた気がする。すると、ChatGPTは私のPC内データにアクセスして過去絵の画像(存在していない)をたくさん出してきた。私はびっくりして、そんな機能があるのかとChatGPTに聞こうとしたが先に今やっている和風創作について相談しようと思い、そちらの相談をしていた。でも内容は忘れた。
何やら大勢の警察官がなにかの事件の証拠を採取するために外にある広場の一角を巨大なドリルで一撃して床を粉砕していた。そのあと、周囲の床のタイルを剥がしていたが、意外と簡単に剥がれていくので「警察官あんなにタイル剥がしてるけど元に戻すんかな」と私は誰かに言った。すると、警察官たちはその後真新しい四角いパネルを並べて舗装していってたので「きちんと戻すんや、偉いな」と思った。
家の中で何故かピンクのパズルをバラバラにしていた。すると、何個かピースが足りなくなった。アンタッチャブルの山崎がいたがいい人だった記憶がある。
いろんな店が立ち並んでいる屋内の通り(駅の中や地下街みたいな感じ)を歩いていると、ふとトイレに行きたくなる。背の低い仕切りで囲われただけのトイレがあり、そこで用を足しているとトイレの真横にある事務スペースにいた宇野昌磨から何故か用事を頼まれる。ニコニコとしていて好青年だった。私は「いやトイレ中に頼まれても……」と少し困惑した。そして何を頼まれたかは忘れた。
昼寝の夢
家の近くの通り(実在している)をまっすぐ行ったところにあるパン屋に行く(実在していない)店員はおばあさん一人で、常連らしきお客のお婆さんもいた。店内は広かったが閑散としていて薄暗く、どこか暗い雰囲気の印象を受けた。私はパンを3個ほど選び、そのうちひとつは姉が好きなとうもろこしがたくさん乗ってるトーストにした。山盛りにとうもろこしが乗っていてパンも大きく、重たかった。レジに持っていくと、お婆さんはすでに用意していた同じパンが入った袋を渡してきた。そのときに常連のお婆さんが私になにか言ってきたが、何を言われたかは忘れた。ただ、どちらかといえば「ああ、常連ってこういうのあるもんな~」とどちらかといえばマイナス印象だったような気がする。
家でChatGPTと対話をしている。創作のことを相談していた気がする。すると、ChatGPTは私のPC内データにアクセスして過去絵の画像(存在していない)をたくさん出してきた。私はびっくりして、そんな機能があるのかとChatGPTに聞こうとしたが先に今やっている和風創作について相談しようと思い、そちらの相談をしていた。でも内容は忘れた。
