町づくりゲームとシキミとハゲとハイテンション一家と怖い歩道橋の夢
公開 2025/05/11 13:15
最終更新
-
何やら街づくりゲーム(実際にやっていたものと似ていた)をしていた。木があって、それを植えたらなんと黄金の木になった。枝を伐採すると、また枝が生えてくるのだが、早く伐採しすぎてしまうと枝が金ではなく銅になったりするっぽかった。
突然場面が変わって、シキミの木があった。私は枝を伐採して、仏壇にお供えするためにセットしようとするもなかなかうまく行かなかった。若かりし頃の母が手伝ってくれた気がする。見知らぬおばさんが二名、別の木の枝の状態の話をしていて「このくらいのきれいな緑色のときのものが欲しい」とか話をしていた。
PCに動画サイトの動画が映っており、見知らぬ家族の配信が流れていた。50代後半くらいの父親と母親、そして10代なかばらしき娘二人の四人家族らしく、異様にハイテンションだった。両親はラブラブで、娘たちも両親と仲が良かった。気がつけばその家族は映像ではなく現実になっていて、私はその家族の家の中に居た。母親がキッチンで料理をしていたが、何故かシンクのところがまな板のような大きな蓋で塞がれており、それなのに水を流しているので水が他のところに溢れてこぼれていた。私はその蓋を勝手にずらしてシンクに流れるようにした。コンロには鍋があり、何かを炊いているようだった。反対側には食器などが置かれていたが、何故か水浸しだった。
キッチンから出ると何故か梅田の地下街に似た場所にでていた。そして私は途中で自分の頭頂部がすごく薄くなり、剥げていることに気づいた。私は「どうしよう、これもしかして黒い粉みたいなやつふりかけなアカンのかな」と言った。気づくとハイテンション一家の父親が何故か要潤になっていた。娘はその父親にラブラブで、ファザコンになっていた。私は「ファザコンやな」と本人に言ったが父親が要潤なら仕方ないか、とも思った。そして「私もファザコンやったかもしれんけどそこまでではない」とも言った。
気づくとハイテンション一家は居なくなっていて、私は地下街の外に出て大きな歩道橋を渡ろうとしていた。歩道橋には沢山の人がいた。歩道橋はなんと階段ではなく、老朽化したガタガタの坂道だった。私は同行者(某SNSの相互さんだった気がする。イマジナリー受肉)に「ここって前からこんなんやな、歩きにくい」と言った。上部のほうになるとやっと階段になり、歩道橋を渡り、降りようとしたら今度はなんと手すりもない上に傾斜がかなり急な、ほぼ垂直に近いはしごのような階段だった。私は「ここから落ちたら死ぬな」と言いながらゆっくりゆっくり、両手で背後に階段を掴みながら降りていった。そして同行者に「これ大阪市にどうにかしろって文句言わなアカンな」と言った。
歩いていると、気がつくと地元の高架沿いになっていた。途中に店があり、同行者が化粧品ポーチを買おうとしていた。そこで夢はおわった。
突然場面が変わって、シキミの木があった。私は枝を伐採して、仏壇にお供えするためにセットしようとするもなかなかうまく行かなかった。若かりし頃の母が手伝ってくれた気がする。見知らぬおばさんが二名、別の木の枝の状態の話をしていて「このくらいのきれいな緑色のときのものが欲しい」とか話をしていた。
PCに動画サイトの動画が映っており、見知らぬ家族の配信が流れていた。50代後半くらいの父親と母親、そして10代なかばらしき娘二人の四人家族らしく、異様にハイテンションだった。両親はラブラブで、娘たちも両親と仲が良かった。気がつけばその家族は映像ではなく現実になっていて、私はその家族の家の中に居た。母親がキッチンで料理をしていたが、何故かシンクのところがまな板のような大きな蓋で塞がれており、それなのに水を流しているので水が他のところに溢れてこぼれていた。私はその蓋を勝手にずらしてシンクに流れるようにした。コンロには鍋があり、何かを炊いているようだった。反対側には食器などが置かれていたが、何故か水浸しだった。
キッチンから出ると何故か梅田の地下街に似た場所にでていた。そして私は途中で自分の頭頂部がすごく薄くなり、剥げていることに気づいた。私は「どうしよう、これもしかして黒い粉みたいなやつふりかけなアカンのかな」と言った。気づくとハイテンション一家の父親が何故か要潤になっていた。娘はその父親にラブラブで、ファザコンになっていた。私は「ファザコンやな」と本人に言ったが父親が要潤なら仕方ないか、とも思った。そして「私もファザコンやったかもしれんけどそこまでではない」とも言った。
気づくとハイテンション一家は居なくなっていて、私は地下街の外に出て大きな歩道橋を渡ろうとしていた。歩道橋には沢山の人がいた。歩道橋はなんと階段ではなく、老朽化したガタガタの坂道だった。私は同行者(某SNSの相互さんだった気がする。イマジナリー受肉)に「ここって前からこんなんやな、歩きにくい」と言った。上部のほうになるとやっと階段になり、歩道橋を渡り、降りようとしたら今度はなんと手すりもない上に傾斜がかなり急な、ほぼ垂直に近いはしごのような階段だった。私は「ここから落ちたら死ぬな」と言いながらゆっくりゆっくり、両手で背後に階段を掴みながら降りていった。そして同行者に「これ大阪市にどうにかしろって文句言わなアカンな」と言った。
歩いていると、気がつくと地元の高架沿いになっていた。途中に店があり、同行者が化粧品ポーチを買おうとしていた。そこで夢はおわった。
