悪夢三昧フルコースな夢
公開 2025/04/29 20:20
最終更新
-
断片的にしか覚えていないけど。
家で米の宅配が来た(現実に頼んでいるが配達員は全くの別人だった)配達員はややコワモテのリーゼントで、宅配が終わっても何故かすぐ帰らず玄関先で台車らしきものに座って何やら休憩していた。私は「いつ帰るんやろ……」と思っていると、その配達員が「料理作りましょうか?」と言ってきた。「樹木希林の〇〇とか作れますよ」と言っていて、私は自分は料理がきらいだがかといって身も知らぬ赤の他人に料理を作ってもらうことほど怖いことも無いから嫌だった。そして、この宅配員は以前も同じように「〇〇が作れますよ」と言ってきたということを思い出した。相手は怖そうな風貌なので、うまく断ることも出来ず、とても困っていた。
場面が変わって、私は断崖の側面に設置された肘置きもない椅子に座っていた。見渡す限り下は広場、円形には森が広がり更に遠くは山と空が同化しているように見えた。私の座っている椅子の下にはバスケットゴールがあり、なんと81.〇〇メートルの高さがあり、日本一高いバスケットゴールらしかった。そして、子どもがそのバスケットゴールを狙ってボールを投げてきた。一投目は外れたが、二投目は私がキャッチした。私はそのボールを投げ返す時にバランスを崩して落ちかけた。流石に怖くなったので、もう降りたいな、と思ったけどよく考えたら降り方がわからない。「ここから降りたいんやけど!」と大声で叫んだつもりだが、コロナで声が枯れていて大声どころかうまく声自体がでなかった。どうしよう、落ちたら死ぬやん、と思ったところで目がさめた。
家で米の宅配が来た(現実に頼んでいるが配達員は全くの別人だった)配達員はややコワモテのリーゼントで、宅配が終わっても何故かすぐ帰らず玄関先で台車らしきものに座って何やら休憩していた。私は「いつ帰るんやろ……」と思っていると、その配達員が「料理作りましょうか?」と言ってきた。「樹木希林の〇〇とか作れますよ」と言っていて、私は自分は料理がきらいだがかといって身も知らぬ赤の他人に料理を作ってもらうことほど怖いことも無いから嫌だった。そして、この宅配員は以前も同じように「〇〇が作れますよ」と言ってきたということを思い出した。相手は怖そうな風貌なので、うまく断ることも出来ず、とても困っていた。
場面が変わって、私は断崖の側面に設置された肘置きもない椅子に座っていた。見渡す限り下は広場、円形には森が広がり更に遠くは山と空が同化しているように見えた。私の座っている椅子の下にはバスケットゴールがあり、なんと81.〇〇メートルの高さがあり、日本一高いバスケットゴールらしかった。そして、子どもがそのバスケットゴールを狙ってボールを投げてきた。一投目は外れたが、二投目は私がキャッチした。私はそのボールを投げ返す時にバランスを崩して落ちかけた。流石に怖くなったので、もう降りたいな、と思ったけどよく考えたら降り方がわからない。「ここから降りたいんやけど!」と大声で叫んだつもりだが、コロナで声が枯れていて大声どころかうまく声自体がでなかった。どうしよう、落ちたら死ぬやん、と思ったところで目がさめた。
