住宅街の中の畑と豆腐プランターの夢
公開 2025/04/15 10:20
最終更新
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今日の夢は大半うろ覚え。
住宅街の一角に80坪ほどの敷地があり、その敷地内の隅のほうが小さな畑になっていた。横には掘っ立て小屋のようなボロボロの木造小屋があり、まさかこれは家なのかなと思ったらどうやら農具などを置く小屋のようだった。その畑は一人の細身のおじいさんが管理しているようだった。そのお爺さんは道路を隔てて向かい側の二階建ての家が自分の家のようだった。道路を隔てて向かい合わせなのに、畑の敷地に入る入口が逆方向なので、随分と遠回りして入らないといけないようだった。私は「不便やな、家に近い方に入口があったらええのに」と思った。
どこか騒がしい屋内らしき場所にいる。他に大勢知らない人もいたが、姉と父、母もいた気がする。白いテーブル席に居たが、姉にプランターに野菜か何かの種か苗を植えてくるように言われる。私は内心「なんで私が……」と思いながらも姉には逆らえないので言われたとおりにする。しかし、白く長細いプランターの中に入っているのは土ではなく豆腐のような物体だった。私は「なんか変わってるな」と思いながらもその豆腐のようなものの中に野菜かなにかの苗を植えていた。
住宅街の一角に80坪ほどの敷地があり、その敷地内の隅のほうが小さな畑になっていた。横には掘っ立て小屋のようなボロボロの木造小屋があり、まさかこれは家なのかなと思ったらどうやら農具などを置く小屋のようだった。その畑は一人の細身のおじいさんが管理しているようだった。そのお爺さんは道路を隔てて向かい側の二階建ての家が自分の家のようだった。道路を隔てて向かい合わせなのに、畑の敷地に入る入口が逆方向なので、随分と遠回りして入らないといけないようだった。私は「不便やな、家に近い方に入口があったらええのに」と思った。
どこか騒がしい屋内らしき場所にいる。他に大勢知らない人もいたが、姉と父、母もいた気がする。白いテーブル席に居たが、姉にプランターに野菜か何かの種か苗を植えてくるように言われる。私は内心「なんで私が……」と思いながらも姉には逆らえないので言われたとおりにする。しかし、白く長細いプランターの中に入っているのは土ではなく豆腐のような物体だった。私は「なんか変わってるな」と思いながらもその豆腐のようなものの中に野菜かなにかの苗を植えていた。
