しのぶさんとミュージシャンの青年相互と鯛の煮付けを食べる夢
公開 2025/04/11 16:58
最終更新
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昭和の趣が漂うショッピングセンターの通路脇にベッドがあり、私は何故かそこで布団を被って寝ている。掛け布団の中央くらいにうっすらとした小さな字で「〇〇忍」と書かれていた。私がベッドでうつらうつらとまどろんでいたら、着物姿の女性二人に声をかけられた。女性はふたりとも50代くらいで、私はうつらうつらしていたからか目を開けてもぼんやりとした姿しかわからなかった。白い着物だったように思う。その女性たちに「〇〇しのぶさんのことをご存知ですか」と声をかけられたが、私は「知らないです」と答えた。実際に知らなかったが、私はなんとなくアニメのキャラじゃないのかな、と思ったりしていた。
場面が変わって地元駅前の通りを歩いている(実在している)ディスカウントショップが閉店していて、店員さん達どこ行ったんやろな~と思う。駅前は結構人が多かった。突然、某所の相互でミュージシャンをしている青年(実在している)の宣伝カーが通りかかった。
そのまま駅前の商店街の坂を通り抜け建物に入り、白い階段を上がっていくと喫茶店のようなバーのような、そんな店の中にミュージシャンの青年が居た。たわいない話をして、青年から「後で〇〇の店(多分飲食店)に行きましょうよ」と言われ承諾する。店を出て階段を下る時、ふと姉に「ここの階段に五百円玉を落としてきたから、もしあったらあんたにあげるわ」と言われていたことを思い出した。階段では小学校低学年くらいの男の子たちが遊んでいたのでもう無いかな、と思ったら隅っこの方に落ちていたのでそれを拾ってポケットにしまいこんだ。
駅前商店街を歩いていると、夕暮れ時だからか飲み屋というか屋台のような店がいくつか開店していた。そのうちのひとつの店の店員が「僕はコワモテですが怖くないですよ!」と大声でアピールしていた。たしかにその店員はガタイもよくて一見怖そうに見えた。通りかかった主婦のような女の人がその人を避けて通ると、その店員と知り合いらしきおばちゃんが「この子はいい子やから怖くないよ!」と言った。そう言われたからか主婦はその店員の品物を見ていた。
コワモテの店員の店は海鮮物を焼いている店で、焼かれたイカがぶら下がったりしていた(実在していない)その向かい側は姉が覚えられているたこ焼き屋(実在している)があり、その隣には屋台のような食堂があった(実在していない)私はそこで鯛の煮付けを食べることになった。頭がとても立派だった。向かい側に座っている女性も同じものを食べているようで、「薄味でさっぱりしてるけど出汁が効いていてとても美味しい」と言っていた。私は食レポみたいだな、と思いながら食べていた。夢だからか味はしていなかったように思う。私は食べながらふとミュージシャンの青年に飲食店に誘われていたことを思い出し、「食べられるかな~」と思っていたが、鯛の煮付けは思っているよりもあまり量がなかったのでいけそうかな、と思った。
場面が変わって地元駅前の通りを歩いている(実在している)ディスカウントショップが閉店していて、店員さん達どこ行ったんやろな~と思う。駅前は結構人が多かった。突然、某所の相互でミュージシャンをしている青年(実在している)の宣伝カーが通りかかった。
そのまま駅前の商店街の坂を通り抜け建物に入り、白い階段を上がっていくと喫茶店のようなバーのような、そんな店の中にミュージシャンの青年が居た。たわいない話をして、青年から「後で〇〇の店(多分飲食店)に行きましょうよ」と言われ承諾する。店を出て階段を下る時、ふと姉に「ここの階段に五百円玉を落としてきたから、もしあったらあんたにあげるわ」と言われていたことを思い出した。階段では小学校低学年くらいの男の子たちが遊んでいたのでもう無いかな、と思ったら隅っこの方に落ちていたのでそれを拾ってポケットにしまいこんだ。
駅前商店街を歩いていると、夕暮れ時だからか飲み屋というか屋台のような店がいくつか開店していた。そのうちのひとつの店の店員が「僕はコワモテですが怖くないですよ!」と大声でアピールしていた。たしかにその店員はガタイもよくて一見怖そうに見えた。通りかかった主婦のような女の人がその人を避けて通ると、その店員と知り合いらしきおばちゃんが「この子はいい子やから怖くないよ!」と言った。そう言われたからか主婦はその店員の品物を見ていた。
コワモテの店員の店は海鮮物を焼いている店で、焼かれたイカがぶら下がったりしていた(実在していない)その向かい側は姉が覚えられているたこ焼き屋(実在している)があり、その隣には屋台のような食堂があった(実在していない)私はそこで鯛の煮付けを食べることになった。頭がとても立派だった。向かい側に座っている女性も同じものを食べているようで、「薄味でさっぱりしてるけど出汁が効いていてとても美味しい」と言っていた。私は食レポみたいだな、と思いながら食べていた。夢だからか味はしていなかったように思う。私は食べながらふとミュージシャンの青年に飲食店に誘われていたことを思い出し、「食べられるかな~」と思っていたが、鯛の煮付けは思っているよりもあまり量がなかったのでいけそうかな、と思った。
