甘いマスク俳優と元職場の精神病院と心理検査ゲーム的な夢
公開 2025/04/03 16:19
最終更新
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なんとかシャラメという甘いマスクの青年俳優が主演であり同時で黒幕なドラマというか映画を観ている。どこかの過疎地な村で、青年はとても明るく、幼馴染の少女がその村出身で……という話だった。青年には2面性があったがその少女のことは大事にしていたような気がする。でもその少女は青年の裏の顔に気づくことになった……かもしれない(うろおぼえ)
一番初めに働いた精神病院へ行くために歩いていると、周辺環境がガラッと変わっていた。驚いたため病院へ行く前に周辺を散策してみた。道路は洋風の石畳になっており、立ち並ぶ建物もまた洋風のアパートメントになっていた。以前の景色とあまりにも変貌しており、私は内心「前の古い街並みのほうがよかった」と思った。どこまで行ってもその景色が変わりそうに無いため、私はUターンして病院へ向かった。
病院へ入ると同時に、私の後ろから背の高い白衣の男性医師が駆け込んできて私より先に自動ドアを開けて駆け込んでいった。そして突然倒れ込んだ。しかしそれは倒れ込んだのではなく、落とした何かを探していた。コンタクトレンズのように小さなものなのか、一生懸命探している。周囲の人達は最初その様子を怪訝な顔で見ていたが、そのうち協力して探し出した。私は公衆電話が3つ並んでいるところにいった。すると、5ミリほど端が丸く欠けた500円玉があり、思わずポケットにしまい込んだ。内心「ネコババやな」「誰か見てたら嫌だな」と思いながら地下駐車場から外に出よう、と思っていると若い女性二人が何やら話しながらこちらへ来た。夢の中の私はぼんやりその二人を知っている気がした(現実には存在していない)
彼女たちは何やらもう一人の若い女性のことを話しているようだった。話し込みながら二人は地下への階段を降りていき、私は「なんかついて行ってる感じになって嫌だな」と思いながら後ろをついていった。すると地下は何故かブティックのような空間になっており、一人の女声が大声で店員の女性に対してパワハラめいた振る舞いをしていた。すごい勢いで店員を罵っているので、周囲の人もこわごわとその光景を見ていた。私は騒いでいる女性をなんとなく知っていて(現実にいた高校時代の同級生に似ていた)「あんな人じゃなかったのにな、どうしたんやろ」と思った。二人の若い女性はこの騒いでいる女性のことを話していたらしく、その女性に声をかけようとしていた。私はその状況を眺めているよりも外に出ることを優先して、外に出た。
病院の外に出るとひとけがなく、ふとトイレに行きたくなったのでトイレと思わしき建物かと近づいてみると、それは長方形で片面だけがないコンクリートの部屋のようだった。部屋と言っても窓もなく扉もなく、長方形の筒と言った感じだった。明らかにトイレではないがトイレと認識していた私は「さすがにこんなところではできないな」と思い立ち去ろうとしたら作業員のおじさんが一人やってきてその中に入っていっていた。
姉とショッピングセンターのような場所に来ている。何やら心理テストのようなゲームがあるらしい。それはいくつかの質問によって進む部屋が分かれていき、最終的にどの部屋についたかで自分の心理がわかる、といったようなものだった。私は姉と二人で始めてみた。すると、途中の質問の選択肢が異様に多く分岐されていて、姉は先に進んで部屋からでていったものの、私は答えに悩んでいた。すると、背の高い青年がやってきて、カバンにぶつかってしまい謝ると優しい対応だった。その青年と二言三言言葉を交わした気がする。中々選択肢が決まらなかったがなんとなく隣の部屋へ行ってみると、そこは本屋だった。そしてこの心理ゲームは一人の病弱な少女のために作られたもの、という説明をしている女性の声が聞こえてきた。私はもう一度部屋に戻り多くの選択肢を眺めていると、ゲームを終えた姉が戻ってきた。どうやら先の部屋には「5曲好きな曲をカラオケで歌わなくてはならない」という部屋があるらしく、疲れたと言っていた。私は早くその部屋に行きたいな、と思いながらも選択肢を中々選べずに居た。
一番初めに働いた精神病院へ行くために歩いていると、周辺環境がガラッと変わっていた。驚いたため病院へ行く前に周辺を散策してみた。道路は洋風の石畳になっており、立ち並ぶ建物もまた洋風のアパートメントになっていた。以前の景色とあまりにも変貌しており、私は内心「前の古い街並みのほうがよかった」と思った。どこまで行ってもその景色が変わりそうに無いため、私はUターンして病院へ向かった。
病院へ入ると同時に、私の後ろから背の高い白衣の男性医師が駆け込んできて私より先に自動ドアを開けて駆け込んでいった。そして突然倒れ込んだ。しかしそれは倒れ込んだのではなく、落とした何かを探していた。コンタクトレンズのように小さなものなのか、一生懸命探している。周囲の人達は最初その様子を怪訝な顔で見ていたが、そのうち協力して探し出した。私は公衆電話が3つ並んでいるところにいった。すると、5ミリほど端が丸く欠けた500円玉があり、思わずポケットにしまい込んだ。内心「ネコババやな」「誰か見てたら嫌だな」と思いながら地下駐車場から外に出よう、と思っていると若い女性二人が何やら話しながらこちらへ来た。夢の中の私はぼんやりその二人を知っている気がした(現実には存在していない)
彼女たちは何やらもう一人の若い女性のことを話しているようだった。話し込みながら二人は地下への階段を降りていき、私は「なんかついて行ってる感じになって嫌だな」と思いながら後ろをついていった。すると地下は何故かブティックのような空間になっており、一人の女声が大声で店員の女性に対してパワハラめいた振る舞いをしていた。すごい勢いで店員を罵っているので、周囲の人もこわごわとその光景を見ていた。私は騒いでいる女性をなんとなく知っていて(現実にいた高校時代の同級生に似ていた)「あんな人じゃなかったのにな、どうしたんやろ」と思った。二人の若い女性はこの騒いでいる女性のことを話していたらしく、その女性に声をかけようとしていた。私はその状況を眺めているよりも外に出ることを優先して、外に出た。
病院の外に出るとひとけがなく、ふとトイレに行きたくなったのでトイレと思わしき建物かと近づいてみると、それは長方形で片面だけがないコンクリートの部屋のようだった。部屋と言っても窓もなく扉もなく、長方形の筒と言った感じだった。明らかにトイレではないがトイレと認識していた私は「さすがにこんなところではできないな」と思い立ち去ろうとしたら作業員のおじさんが一人やってきてその中に入っていっていた。
姉とショッピングセンターのような場所に来ている。何やら心理テストのようなゲームがあるらしい。それはいくつかの質問によって進む部屋が分かれていき、最終的にどの部屋についたかで自分の心理がわかる、といったようなものだった。私は姉と二人で始めてみた。すると、途中の質問の選択肢が異様に多く分岐されていて、姉は先に進んで部屋からでていったものの、私は答えに悩んでいた。すると、背の高い青年がやってきて、カバンにぶつかってしまい謝ると優しい対応だった。その青年と二言三言言葉を交わした気がする。中々選択肢が決まらなかったがなんとなく隣の部屋へ行ってみると、そこは本屋だった。そしてこの心理ゲームは一人の病弱な少女のために作られたもの、という説明をしている女性の声が聞こえてきた。私はもう一度部屋に戻り多くの選択肢を眺めていると、ゲームを終えた姉が戻ってきた。どうやら先の部屋には「5曲好きな曲をカラオケで歌わなくてはならない」という部屋があるらしく、疲れたと言っていた。私は早くその部屋に行きたいな、と思いながらも選択肢を中々選べずに居た。
