全体的に不快な夢
公開 2025/03/21 23:05
最終更新
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何やらわたしのねこブログが「こんな写真を載せたらダメだ」みたいな感じで数人の見知らぬ人物から囲まれ糾弾されていた。私は机に座って俯いていたがあまりの孤立っぷりに泣きそうだった。友人は戸惑っていた。
どうやらそこは職場(前職っぽいが現実とはぜんぜん違う室内)だったらしく、S村さん(実在している)が居たので仕事を辞めることを伝えた。S村さんと軽く話をしたあと、S村さんは他の同僚と仕事へ向かい、私はは全面ガラス張りになってるところにあるガラス戸へ向かって歩いてでていくと、次のフロアは広いホテルのようなおしゃれな感じだった。トイレに行こうと思ってトイレに行くと、最初間違えて男子トイレの扉を開けてしまったが、中はとんでもなく広々としていた。女子トイレに入ると壁が私の肩の高さくらいまでしか無く、男子トイレも丸見えだった。そして男子トイレと女子トイレの間にある通路を東南アジア系の男性(何故か掃除をする人と解釈した)が歩いていった。トイレもデザイナーハウス的と言うか、開放的と言うか、きれいではあったがよくわからない作りだった。
トイレでは特に何もせず出ると、友人から携帯(ガラケーだった)にメールがとどいた。先程の私が糾弾されていた件についてっぽかったが、なんだか読む気がせずちらっと見ただけで携帯をカバンかポケットにしまった。そして階段を凄まじい速さで降りていった。
そして気がつけば地元の商店街に居て、うろついていたら喫茶店っぽい店の大きなウインドウの向こうに友人、そして中学二年のときに私をいじめ倒したK松という男が離れた席で座っていた。ふたりとも私に気づいたっぽいが、私は気づいてないふりをして、家とは逆の坂道(実在している)を歩いていった。そこで夢はおわった。
どうやらそこは職場(前職っぽいが現実とはぜんぜん違う室内)だったらしく、S村さん(実在している)が居たので仕事を辞めることを伝えた。S村さんと軽く話をしたあと、S村さんは他の同僚と仕事へ向かい、私はは全面ガラス張りになってるところにあるガラス戸へ向かって歩いてでていくと、次のフロアは広いホテルのようなおしゃれな感じだった。トイレに行こうと思ってトイレに行くと、最初間違えて男子トイレの扉を開けてしまったが、中はとんでもなく広々としていた。女子トイレに入ると壁が私の肩の高さくらいまでしか無く、男子トイレも丸見えだった。そして男子トイレと女子トイレの間にある通路を東南アジア系の男性(何故か掃除をする人と解釈した)が歩いていった。トイレもデザイナーハウス的と言うか、開放的と言うか、きれいではあったがよくわからない作りだった。
トイレでは特に何もせず出ると、友人から携帯(ガラケーだった)にメールがとどいた。先程の私が糾弾されていた件についてっぽかったが、なんだか読む気がせずちらっと見ただけで携帯をカバンかポケットにしまった。そして階段を凄まじい速さで降りていった。
そして気がつけば地元の商店街に居て、うろついていたら喫茶店っぽい店の大きなウインドウの向こうに友人、そして中学二年のときに私をいじめ倒したK松という男が離れた席で座っていた。ふたりとも私に気づいたっぽいが、私は気づいてないふりをして、家とは逆の坂道(実在している)を歩いていった。そこで夢はおわった。
